将来性が期待できるおすすめ仮想通貨ランキング!今後の展望を解説

現在、仮想通貨(暗号資産)は数千種類あると言われています。これだけの数がある上に、仮想通貨(暗号資産)は変動が激しいため「どの通貨に投資していいかわからない」とお悩みの方も多いと思います。

そこでこの記事では、将来性が期待できるおすすめ仮想通貨ランキングを紹介いたします。王道の仮想通貨(暗号資産)からアルトコインと呼ばれる将来性が期待できる穴場の仮想通貨まで解説します。

仮想通貨の今後の展望についても解説するので、ぜひ参考にしてください。

仮想通貨(暗号資産)の今後はどうなる?将来性を予想

仮想通貨(暗号資産)の今後はどうなる?将来性を予想

仮想通貨の今後を議論すると、前向きな意見と同じくらい悲観的な意見も耳にします。

「デジタル通貨なので現物がない」という意見や、「保証の裏付けがなく信用のみで成り立っている」「資金を持っている者ほど優位に立てるゲームなので、今後新規参入は減る」という意見などが多いです。

確かにどの意見も頷けるものばかりですが、現時点での仮想通貨の将来性はかなり高いと言えます。

将来性に期待できる理由①決済・送金手段の増加

1つ目は、決済手段として使用できる場所が増えていることです。日本ではビットコインモールやDMM.com、Touch mallなどの通信販売店で利用できますし、実店舗ではビックカメラやコジマなど家電量販店で利用可能です。

海外ではケンタッキーフライドチキン、バーガーキング、スターバックス、ピザハットなどファーストフードでも利用できるようになっています。※1

 『PayPal』が決済手段として導入したのも、大きな話題となりました。

最近では、PayPalがイギリスで売買サービスを提供し始めています。対象銘柄はビットコイン・イーサリアム・ライトコイン・ビットコインキャッシュの4銘柄で、仮想通貨の売買と保有が可能です。※2

またリップルは「SWIFT」の代替え送金手段として、今後活躍する可能性も出てきています。

決済・送金手段として仮想通貨は将来性に期待できます。

※1:https://www.businessinsider.jp/post-232485
※2:https://coinpost.jp/?p=277677

将来性に期待できる理由②プラットフォーム

将来性に期待できる理由②プラットフォーム

2つ目がプラットフォームとしての価値です。イーサリアムのようにdApps構築のプラットフォーム上では、今後生活に役立つ様々なサービスが展開されるでしょう。

 分散して管理することで、改ざんや情報漏洩が起こらず、セキュリティは強固なものとなります。

まだまだ一般的には浸透していませんが、ゲームや分散型取引所を皮切りに拡大していく可能性は高いです。

将来性に期待できる理由③インフレヘッジ資産

3つ目が、インフレヘッジ資産として活用できることです。コロナの影響で経済が回らず、世界中で様々な景気対策が行われていますが、その影響でインフレの可能性が危惧されています。

従来であればインフレヘッジ資産として『金』や『不動産』などが使われていましたが、「ビットコインもリスクヘッジ資産になるのでは」と言われ始めています。

仮想通貨は発行元も管理者もいないので操作が難しいです。そのため安定した資産となるのです。

将来性のある仮想通貨(暗号資産)の見極め方

将来性のある仮想通貨(暗号資産)の見極め方

仮想通貨自体の今後に期待できたとしても、全ての仮想通貨に将来性があるわけではありません。むしろほとんどの通貨は淘汰されていくでしょう。

ここからは将来性のある仮想通貨の見極め方を紹介いたします。主に以下の3つの方法があります。

将来性のある仮想通貨の見極め方
  1. 時価総額が高いかどうか
  2. プロジェクトが活動しているか
  3. 企業が提携・出資しているか

見極め方①時価総額が高いかどうか

1つ目は時価総額が高いかどうかです。時価総額は、現在の通貨の価格と発行枚数を合わせて算出されたものになります。

 仮想通貨市場での需要がそのまま数字に現れているので、高ければ高いほど安定している通貨と言えるでしょう。

ビットコイン・イーサリアム・リップル・ビットコインキャッシュなどは数年間安定して上位にいるので、長期投資としておすすめできます。

見極め方②プロジェクトが活動しているか

見極め方②プロジェクトが活動しているか

2つ目の見極め方はプロジェクトがしっかりしていて、滞りなく活動しているかです。

仮想通貨は、それぞれ目的があってコインが発行されています。ビットコインであれば決済手段が目的、イーサリアムであればプラットフォームとしての目的などです。

 各通貨のプロジェクトや進捗情報はWEBサイト・SNS・Discordなどで発信されています。気になるコインは確認するとよいでしょう。

逆に将来性のない仮想通貨は、プロジェクトが曖昧であったり、しっかりしていても進行していないケースがあります。

見極め方③企業が提携・出資しているか

3つ目の見極め方は、企業が提携や出資しているかどうかです。例えばオンラインゲームでも有名なエンジンコインは、サムスンやマイクロソフトなどの大手企業と提携しています。

SBIホールディングスはリップル社の株式を10%保有していますし、トヨタ自動車や三菱東京UFJなどはイーサリアム企業連盟に加盟しています。

 企業が提携・出資している通貨なら、信頼性も担保されており将来性は高いと言えるでしょう。

仮想通貨はビジネスに使えるので、今後も出資企業は増えていくと予想されます。

ビットコインの将来性

ビットコインの将来性

ビットコインの将来性は高いと言われていますが、現時点でビットコインのレートは下がり続けているのが現状であり、今後は価値が上昇するかによって将来性は大きく変わってくる部分もあります。

価値が下がり続けるようになれば、将来性には期待できなくなっていくでしょう。

 ビットコインのレートが上昇していかないことには、仮想通貨全体に与える影響が大きくなり、他の仮想通貨も暴落する恐れがあります。

ビットコインのレートが上昇していくようになり、実用化に向けた動きがしっかり進められていくようになれば、ビットコインは大衆に取り入れられるようになるでしょう。

更にビットコインによる決済などが進められるようになり、多くのユーザーが利用していくようになります。

多くの人に利用される環境になれば将来性はかなり高いでしょう。

ビットコインのレートが上昇しない場合はどうなる?

ビットコインのレートが上昇せず、投機目的以外の理由で利用されていかない状況になると、ビットコインの将来性は厳しいものに変わってしまいます。

 ビットコインのレートが上がらない状態になったことで、実用化に向けた動きも厳しいものに変わってしまう場合があります。

ビットコインの将来性はレートの状況や開発状況で大きく変わってくるのは間違いありません。

よりレートが上昇するような形が続くようになれば大きいでしょう。

ビットコインの値動きチャート

引用:CoinMarketCap

ビットコインは2013年から上場されていますが、現時点でレートは大きく下落しており、ビットコインのレートが安定しているとは言えません。

特に2022年に突入してからレートの暴落が続いており、最高の価格をつけていた時期から半分以上も価格が落ち込んでいます。

 ビットコインが暴落している背景には、中国による仮想通貨規制やビットコインの開発状況が思わしくないなどの要因があります。

ビットコインが一気に上昇していったのは2021年に入ったからのことで、一気に仮想通貨全体の価格を押し上げるような状況を作り出しました。

今後の値動き

一気に上昇したビットコインは、これからの投資目的で利用されるのではないかと思われると同時に、実用化に向けた動きも検討されました。

実用化が進めばさらなる価値が期待できると判断され、2021年後半になっても上昇気配は続き、一時は最高値を更新するなどの期待がありました。

 しかし、仮想通貨全体の暴落傾向に加えて、ビットコインの規制があるかもしれないといった動きなどもあり、最終的にはビットコインが暴落し続け、現在に至るまで上昇する気配は見えてこないのです。

ビットコインは今後も暴落する可能性があるため、現在の価格を維持できるかが重要なポイントとなりつつあります。

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コインチェックの詳細
取扱通貨 17種類

  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • リスク(LSK)
  • ファクトム(FCT)
  • リップル(XRP)
  • ネム(XEM)
  • ライトコイン(LTC)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
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  • クアンタム(QTUM)
  • ベーシックアテンショントークン(BAT)
  • アイオーエスティー(IOST)
  • エンジンコイン(ENJ)
  • オーエムジー(OMG)
  • パレットトークン(PLT)
レバレッジ 不可
取引所手数料 無料
入出金手数料 ・銀行振込:無料(振込手数料の負担あり)
・コンビニ:770円(税込・3万円未満時)
・クイック入金:770円(税込・3万円未満時)
出金手数料 407円(税込)

おすすめ仮想通貨(暗号資産)ランキング|時価総額で比較

※このランキングは2021年9月時点の情報をもとに作成しています。最新の情報とは異なる場合があります。
※このランキングはコインチェックで購入できる銘柄の時価総額を比較し作成しています。

1BTC

BTC

ビットコインの特徴
  • 時価総額1位
  • ブロックチェーン技術を使用
  • 世界初の仮想通貨
  • 決済・個人間送金として使用

ビットコインはブロックチェーン技術を活用した透明性の高い取引が特徴です。暗号資産の代表格ともいえるビットコインは時価総額ランキング1位で、高い信用度を誇ります。

 近年では、現金と同じようにビットコインでお買い物・個人間送金ができるようになるなど、さらに需要が高くなることを期待できます。

将来的に暗号資産で着実に利益を出していきたいという方はまずビットコインでの取引から始めてみましょう!

通貨名 ビットコイン
通貨単位 BTC
時価総額 ¥87,396,398,652,612
時価総額ランキング 1位
発行上限枚数 2,100万枚
現在の値段 ¥4,626,511.05
国内で扱える取引所 DMMビットコイン・コインチェック・GMOコイン・ビットフライヤーなど

出典:https://coinmarketcap.com/ja/ ※2021年9月時点

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取扱通貨 17種類

  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • リスク(LSK)
  • ファクトム(FCT)
  • リップル(XRP)
  • ネム(XEM)
  • ライトコイン(LTC)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • モナコイン(MONA)
  • ステラルーメン(XLM)
  • クアンタム(QTUM)
  • ベーシックアテンショントークン(BAT)
  • アイオーエスティー(IOST)
  • エンジンコイン(ENJ)
  • オーエムジー(OMG)
  • パレットトークン(PLT)
レバレッジ 不可
取引所手数料 無料
入出金手数料 ・銀行振込:無料(振込手数料の負担あり)
・コンビニ:770円(税込・3万円未満時)
・クイック入金:770円(税込・3万円未満時)
出金手数料 407円(税込)

2ETH

ETH

イーサリアムの特徴
  • 時価総額2位
  • スマートコントラクトの使用
  • 分散型アプリケーションsAppsを構築
  • 発行上限と半減期がない

スマートコントラクトのシステムを採用しているイーサリアムはトリガーでプログラムの発動を行うことができるので、売買や契約の自動化が可能です。

 今まで人の手で動かしていた契約や売買の手続きをすべて自動化できるので、スムーズな利用が魅力です。

また、イーサリアムはNFT(非代替制トークン)のプラットフォームとしても近年注目を集めています。デジタルコンテンツとして作品に価値付を行うNFT市場は現在大きな盛り上がりを見せています。

通貨名 イーサ
通貨単位 ETH
時価総額 ¥37,381,927,987,659
時価総額ランキング 2位
発行上限枚数 なし
現在の値段 ¥316,558.17
国内で扱える取引所 DMMビットコイン・コインチェック・GMOコイン・ビットフライヤーなど

出典:https://coinmarketcap.com/ja/ ※2021年9月時点

イーサリアムの購入にはCoincheckがおすすめ!
コインチェック
  • 無料で口座開設できる!
  • 初心者でも使いやすいシンプルで実用的な取引画面が魅力
  • マネックスグループ傘下なので、セキュリティも強固で安心!もしものときはチャットでカスタマーサポートに連絡可能
コインチェックの詳細
取扱通貨 17種類

  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • リスク(LSK)
  • ファクトム(FCT)
  • リップル(XRP)
  • ネム(XEM)
  • ライトコイン(LTC)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • モナコイン(MONA)
  • ステラルーメン(XLM)
  • クアンタム(QTUM)
  • ベーシックアテンショントークン(BAT)
  • アイオーエスティー(IOST)
  • エンジンコイン(ENJ)
  • オーエムジー(OMG)
  • パレットトークン(PLT)
レバレッジ 不可
取引所手数料 無料
入出金手数料 ・銀行振込:無料(振込手数料の負担あり)
・コンビニ:770円(税込・3万円未満時)
・クイック入金:770円(税込・3万円未満時)
出金手数料 407円(税込)

3XRP

XRP

リップルの特徴
  • リップル社が管理する中央集権通貨
  • リップル社の「XRP Ledger」を使用
  • 手数料が安く数秒で送金可能
  • 上限枚数発行済みで、枚数を減らしている

リップルの特徴は取引のスピード感です。リップル社が管理する中央集権通貨なので、取引の管理もすべてリップル社で行っています。

近年はマイニングによる取引動作の遅延が問題となっていますが、中央集権通貨のリップルはこの問題をクリアしています。

また、リップルはすでに上限枚数の1,000億枚を発行済です。送金に使われる手数料をリップルから出しているので、今後リップルは減る一方ということになります。

市場から減れば減るほど、リップル1枚あたりの価値は上がっていくので、将来性も期待できるでしょう。
通貨名 リップル
通貨単位 XRP
時価総額 ¥4,712,041,873,781
時価総額ランキング 6位
発行上限枚数 1,000億枚
現在の値段 ¥100.63
国内で扱える取引所 DMMビットコイン・コインチェック・GMOコイン・ビットフライヤーなど

出典:https://coinmarketcap.com/ja/ ※2021年9月時点

リップルの購入にはDMM Bitcoinがおすすめ!
DMM BitcoinのBitMatch注文を利用する
  • 初心者向けのシンプルな管理画面が特徴の取引ツールを提供!
  • カスタマーサポートは土日祝日も含めた年中無休で対応しているので、安心
  • レバレッジ取引ができる銘柄の取り扱いが国内No.1
DMM Bitcoinの詳細
取扱通貨
22種類
  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • イーサリアムクラシック(ETC)
  • リップル(XRP)
  • ネム(XEM)
  • ライトコイン(LTC)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • モナコイン(MONA)
  • ステラルーメン(XLM)
  • クアンタム(QTUM)
  • ベーシックアテンショントークン(BAT)
  • オーエムジー(OMG)
  • テゾス(XTZ)
  • エンジンコイン(ENJ)
  • シンボル(XYM)
  • トロン(TRX)
  • カルダノ(ADA)
  • ポルカドット(DOT)
  • アイオーエスティー(IOST)
  • ジパングコイン(ZPG)
  • チリーズ(CHZ)
  • アバランチ(AVAX)
レバレッジ 2倍
取引所手数料
入出金手数料 無料
出金手数料 無料

将来性が期待できる!おすすめ仮想通貨(暗号資産)5選

ここからは日本の取引所に上場している将来性が期待できる、おすすめの仮想通貨を紹介いたします。

DOT(ポルカドット)

DOT

ポルカドットの特徴
  • 4ヶ月で約10倍まで上昇
  • WEB3.0を目指すプロジェクト
  • 別のブロックチェーンを繋ぎ合わせることができる

ポルカドットの歴史はまだ浅く、2020年8月に上場したばかりです。ただ上昇率はとても高く、2020年の12月26日には536円だったのが、2021年の4月5日に5068円まで上がっています。

2021年に入ってから大きな話題となり、たった4ヶ月間で10倍にまで上昇しました。ポルカドットはインターオペラビリティの実現を目指しており、その技術に期待が寄せられているからです。

インターオペラビリティとは?
相互運用性。異なるシステムを組み合わせて、相互に運用できる状態のことです。

ブロックチェーンにはそれぞれ特色があります。そのため、Aの機能に関してはビットコインのブロックチェーンが優れていても、Bに関してはイーサリアムの方が優れていることも多いです

今までは片方の機能を諦める必要がありましたが、ポルカドットはそのような異なるものでも繋ぎ合わせて実行が可能。

ポルカドットは様々なブロックチェーンの架け橋となっているので将来性に期待できるのです。
通貨名 ポルカドット
通貨単位 DOT
時価総額 ¥3,111,592,573,305
時価総額ランキング 9位
発行上限枚数 10億7,000万枚
現在の値段 ¥3,131.83
国内で扱える取引所 GMOコイン・ビットフライヤー

出典:https://coinmarketcap.com/ja/ ※2021年9月時点

ポルカドットの購入にはGMOコインがおすすめ!
GMOコイン
  • 口座開設を含め各種手数料が無料なので、取引コストを抑えられる
  • 最短10分で取引開始!口座開設はたったの3ステップ
  • アルトコインの取り扱いが豊富!22銘柄が取引可能!
GMOコインの詳細
取扱通貨 22種類

  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • エンジンコイン(ENJ)
  • リップル(XRP)
  • ネム(XEM)
  • ライトコイン(LTC)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • オーエムジー(OMG)
  • ステラルーメン(XLM)
  • クアンタム(QTUM)
  • ベーシックアテンショントークン(BAT)
  • テゾス(XTZ)
  • ポルカドット(DOT)
  • コスモス(ATOM)
  • シンボル(XYM)
  • モナコイン(MONA)
  • カルダノ(ADA)
  • メイカー(MKR)
  • ダイ(DAI)
  • リンク(LINK)
  • FCRコイン(FCR)
  • ドージコイン(DOGE)
レバレッジ 2倍
取引所手数料 Maker:-0.01% Taker:0.05%(BTC,ETH,XRP)

Maker:-0.03% Taker:0.09%(その他)

入出金手数料 無料
出金手数料 無料

ENJ(エンジンコイン)

ENJ

エンジンコインの特徴
  • オンラインゲームのプラットフォームの通貨
  • NFT銘柄としての需要
  • 大手企業と提携、出資を受けている

 

ENJも2021年に入って大きく上昇したコインです。2021年1月14日まで18.93円だったのが、4月9日には377.64円になり、4ヶ月で約20倍上昇しました。

ENJは、オンラインゲームのプラットフォームである『エンジンプラットフォーム』で利用されるコイン。

 エンジンプラットフォームには35種類のゲームがあり、その中で手に入れたアイテムやキャラクターを販売しENJをもらうことができます。

ENJが大きく上昇している理由は、最近話題のNFTを発行できる点も挙げられます。

NFTとは?
『非代替性トークン』と呼ばれるもので、デジタル物に対して保有者を明確に記録し偽造できないようにするもの。

デジタルデータは今まで簡単にコピーができたので資産性がありませんでした。しかし、NFTによりデジタルデータにも資産価値が生まれたのです。

エンジンプラットフォーム内では、これらオリジナルのアイテムやキャラをNFTとして作成して販売が可能です。

NFTは2021年に話題になったばかり。これからも将来性は高いと言えるでしょう。
通貨名 エンジンコイン
通貨単位 ENJ
時価総額 ¥118,885,139,249
時価総額ランキング 83位
発行上限枚数 10億枚
現在の値段 ¥143.00
国内で扱える取引所 コインチェック・GMOコイン

出典:https://coinmarketcap.com/ja/ ※2021年9月時点

エンジンコインの購入にはCoincheckがおすすめ!
コインチェック
  • 無料で口座開設できる!
  • 初心者でも使いやすいシンプルで実用的な取引画面が魅力
  • マネックスグループ傘下なので、セキュリティも強固で安心!もしものときはチャットでカスタマーサポートに連絡可能
コインチェックの詳細
取扱通貨 17種類

  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • リスク(LSK)
  • ファクトム(FCT)
  • リップル(XRP)
  • ネム(XEM)
  • ライトコイン(LTC)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • モナコイン(MONA)
  • ステラルーメン(XLM)
  • クアンタム(QTUM)
  • ベーシックアテンショントークン(BAT)
  • アイオーエスティー(IOST)
  • エンジンコイン(ENJ)
  • オーエムジー(OMG)
  • パレットトークン(PLT)
レバレッジ 不可
取引所手数料 無料
入出金手数料 ・銀行振込:無料(振込手数料の負担あり)
・コンビニ:770円(税込・3万円未満時)
・クイック入金:770円(税込・3万円未満時)
出金手数料 407円(税込)

ATOM(コスモス)

ATOM

コスモスの特徴
  • 2021年に入って価値が5倍の上昇
  • 異なるブロックチェーン同士を繋げられる
  • 「CosmosSDK」を利用して簡単にブロックチェーン作成が可能

 

同じくATOMも2021年に入って大きく上昇しました。2021年1月30日時点では842.73円でしたが、9月19日には4896.54円になり、8ヶ月で約5倍上昇しています。

 最大の特徴は「CosmosSDK」という開発キットを利用することにより、誰でも簡単にブロックチェーンの作成が可能な点です。

作成したブロックチェーンも、異なるブロックチェーンに繋げることができます。ブロックチェーンを作るための参入障壁が低くなるので、今後ビジネスでも多様される可能性が高いです。

投資家たちから注目を浴びており、将来性は高いと言えるでしょう。
通貨名 アトム(コスモス)
通貨単位 ATOM
時価総額 ¥870,230,179,570
時価総額ランキング 20位
発行上限枚数 なし
現在の値段 ¥3,931.21
国内で扱える取引所 GMOコイン

出典:https://coinmarketcap.com/ja/・https://coin.z.com/jp/corp/information/atom-market/

※2021年9月時点

コスモスの購入にはGMOコインがおすすめ!
GMOコイン
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GMOコインの詳細
取扱通貨 22種類

  • ビットコイン(BTC)
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  • エンジンコイン(ENJ)
  • リップル(XRP)
  • ネム(XEM)
  • ライトコイン(LTC)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • オーエムジー(OMG)
  • ステラルーメン(XLM)
  • クアンタム(QTUM)
  • ベーシックアテンショントークン(BAT)
  • テゾス(XTZ)
  • ポルカドット(DOT)
  • コスモス(ATOM)
  • シンボル(XYM)
  • モナコイン(MONA)
  • カルダノ(ADA)
  • メイカー(MKR)
  • ダイ(DAI)
  • リンク(LINK)
  • FCRコイン(FCR)
  • ドージコイン(DOGE)
レバレッジ 2倍
取引所手数料 Maker:-0.01% Taker:0.05%(BTC,ETH,XRP)

Maker:-0.03% Taker:0.09%(その他)

入出金手数料 無料
出金手数料 無料

トロン(TRX)

トロンの特徴
  • デジタルコンテンツが配信・所有できる分散型プラットフォーム
  • 個人で仮想通貨の発行が可能(ICOが可能)
  • 処理速度が速い
  • 有名企業と多数提携してる

トロンは、ブロックチェーンを使用した分散型のプラットフォームです。プラットフォーム上でゲームや動画、音楽などのデジタルコンテンツを配信できることが特徴です。

Youtubeのサービスに似ていますが、その違いは、トロンが「非中央集権型」であることです。

 非中央集権型とは、管理者のないシステムで、手数料や利用料がかからず、ユーザーが直接クリエイターに報酬を支払うことができます。
YoutubeはGoogleの管理の元運営されていますが、トロンには管理者がいないので、広告を排除し、より自由に利用者が活動できます。
また、トロンは韓国の電子製品メーカー『Samsung』や、中国の音楽配信サービス『Peiwo』、アメリカのソフトウェア開発会社『BitTorrent』などと提携しており、今後も有名企業との提携が増える可能性は高いでしょう。
通貨名 トロン
通貨単位 TRX
時価総額 ¥924,564,939,948
時価総額ランキング 24位
発行上限枚数 1,000億枚
現在の値段 ¥9.10
国内で扱える取引所 BITPOINT、Huobi Japan

※出典:CoinMarketCap

トロンの購入にはBITPOINTがおすすめ!
bitpoint
  • ETH・BCH・LTC/JPYの国内取引量No.1を獲得
  • 取扱通貨数は12種類
  • 各種手数料が無料

※公式サイトより

BITPOINTの詳細
取扱仮想通貨(暗号資産) 12種類

  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • リップル(XRP)
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  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • ベーシックアテンショントークン(BAT)
  • トロン(TRX)
  • エイダ(ADA)
  • ジャスミー(JMY)
  • ポルカドット(DOT)
  • チェーンリンク(LNK)
  • ディープコイン(DEP)
レバレッジ 2倍
販売所手数料 無料
取引所手数料 無料
入金手数料 無料
出金手数料 無料

ADA(エイダコイン/カルダノ)

ADA(エイダコイン/カルダノ)の特徴
  • オンラインカジノサービス「Cardano」で使用できる
  • 独自スマートコントラクト「Plutus」技術を搭載
  • 独自の承認アルゴリズム「ウロボロス」
  • 様々な団体と提携している

ADA(エイダコイン/カルダノ)は、オンラインカジノサービス「Cardano(カルダノ)」での使用を目的に作られた仮想通貨です。

 独自スマートコントラクト「Plutus」を搭載しており、セキュリティ面でも優れている独自の技術を使い自動で取引を完結できます。

また、ウロボロスでは、ブロックチェーンの承認にPoS(プルーフ・オブ・ステーク)を用いており、通貨を保有するだけでマイニングできることで電力消費がなく環境に優しいという特徴もあります。

Input Output Globalがエチオピア政府と提携し、カルダノブロックチェーンを使用した教育システムを構築することを決定するなど、団体との提携も進んでいます。

通貨名 エイダコイン
通貨単位 ADA
時価総額 ¥3,168,556,582,104
時価総額ランキング 7位
発行上限枚数 450億枚
現在の値段 ¥120.37
国内で扱える取引所 BITPOINT、GMOコイン

※出典:CoinMarketCap

エイダコインの購入にはBITPOINTがおすすめ!
bitpoint
  • ETH・BCH・LTC/JPYの国内取引量No.1を獲得
  • 取扱通貨数は12種類
  • 各種手数料が無料

※公式サイトより

BITPOINTの詳細
取扱仮想通貨(暗号資産) 12種類

  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • リップル(XRP)
  • ライトコイン(LTC)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • ベーシックアテンショントークン(BAT)
  • トロン(TRX)
  • エイダ(ADA)
  • ジャスミー(JMY)
  • ポルカドット(DOT)
  • チェーンリンク(LNK)
  • ディープコイン(DEP)
レバレッジ 2倍
販売所手数料 無料
取引所手数料 無料
入金手数料 無料
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将来性はある?アルトコインに投資するメリット・デメリット

いろんな仮想通貨

メジャーな仮想通貨に対して、あまり知られていない仮想通貨をアルトコインと呼びます。

アルトコインは将来性に期待できる銘柄が多く存在しているため、投資することで利益を得られる可能性が十分あります。狙えるようなら狙ってみるといいでしょう。

大きな利益を狙える可能性を秘めた銘柄も存在します。

ここからは、アルトコインに投資するメリットとデメリットを詳しく説明します。

アルトコインに投資するメリット

アルトコインに投資するメリットは以下のとおりです。

アルトコインに投資するメリット
  • 急激な上昇によって大きな収益を得られる
  • 大量に仮想通貨を保有できる可能性が高い
  • 失敗したとしても損失を抑えやすい

アルトコインは少額で取引されているケースが多くなっており、購入する際に多くの費用を支払う必要がありません。

大量に保有したいと考えている人も、少額で多くのアルトコインを手に入れられる可能性が高く、保有量を増やして利益を狙っていく方法が可能となっています。

 収益が狙えるとされるアルトコインを購入しておけば、高額な利益を出せる可能性が十分あります。

また、急激な上昇という観点でもアルトコインは狙いやすくなっています。

アルトコインに関連しているニュースが発表され、ポジティブな要素を得られるのであれば、かなりのレート上昇が期待できるようになるでしょう。

 大きな収益を狙える可能性も十分あり、レート上昇のためのニュースは期待できる要素です。

この他、損失を抑えやすくなっているメリットもあり、アルトコインはマイナスに進んだとしても、元々の金額があまり大きくないため損失は微々たる金額です。

投資したとしてもマイナスの問題で苦労する要素は少なくなるでしょう。

アルトコインに投資するデメリット

一方でアルトコインには以下のデメリットが存在します。

アルトコインに投資するデメリット
  • レートが上昇せずに下がり続ける可能性もある
  • 急激に下落して損失を拡大させる恐れがある
  • ビットコインの影響を受けやすい

アルトコインはレートの上昇による利益が期待されていますが、レートが上昇せずに下がり続けるケースがあります。

ニュースも発表されないまま放置されているようなアルトコインは、今後に期待できないと判断されて売りが進んでしまい、価値が下がってしまうのです。

 アルトコインはニュース次第で大きな変動があります。ニュースが発表されない時はマイナス方向に動くケースが多いためしっかり対応したほうがいいでしょう。

他にも急激にレートが落ち込むケースがあります。ビットコインの影響を受けて暴落するパターンもありますし、単純に良いニュースが得られずに暴落していくケースもあります。

アルトコインはリスクのある取引を求められるケースが多いため、安心して取引できる環境が重要になります。

仮想通貨の買い方をご紹介

仮想通貨の買い方をご紹介

仮想通貨の購入方法は以下の2つがあります。

仮想通貨の購入方法
  • 仮想通貨販売所から購入する
  • 仮想通貨を売却しているユーザーから購入する

どちらの方法でも仮想通貨取引所を利用して購入しますが、仮想通貨を販売している業者から購入するのか、それともユーザーから希望している金額で購入するのかで金額は分かれます。なるべく安く購入できる方法を検討しましょう。

購入の方法をしっかり覚えておきましょう。

ここからは、仮想通貨の買い方を詳しく説明します。

仮想通貨販売所から購入する

仮想通貨取引所の中には、仮想通貨を販売している場所があります。仮想通貨を販売しているページにアクセスし、必要な金額と希望している仮想通貨を選択すれば、簡単に仮想通貨を購入できる仕組みが用意されています。

仮想通貨販売所で購入する方法は比較的簡単な方法です。

仮想通貨を簡単に購入したいと考えているなら、販売所で扱われているレートで購入したほうがいいでしょう。初心者でも簡単に手を出せる方法ですし、購入したい仮想通貨が確実に手に入るメリットを持っています。

 仮想通貨販売所で扱われているレートは比較的高めに設定されており、ユーザーから購入する方法に比べると割高になります。

一方で販売されている仮想通貨の種類が少ない、明らかにレートを上乗せして販売しているなどの理由から、仮想通貨を販売所で購入すると損失を出しやすい傾向もあります。安く購入したい人にはおすすめできません。

仮想通貨を売却しているユーザーから購入する

もう1つの方法は、仮想通貨を売却したいと考えているユーザーから購入するものです。こちらの方法は仮想通貨取引所を利用し、ユーザーが売却したいと考えている仮想通貨とレートを確認します。

その上で購入したいと考えているレートに見合っているものを購入します。

自分で検索する必要があるものの、低レートで購入できる仮想通貨もあります。

この方法のメリットは、販売所で扱われているものに比べてレートが安く、購入しやすい状況を作り出している点です。明らかに高いレートを提示している人は少ないため、支払額を抑えられる傾向を持っています。

 安いレートで売却されている仮想通貨はすぐに手を出されてしまい、手に入らないことが多くなっています。競争に勝利できるためのスピードが必要です。

仮想通貨取引所で少しでも安く購入したいと考えている人、仮想通貨の取引を本格的に行ってみたいと考えている人は、こちらの方法を利用すると希望したレート等で購入できるでしょう。

仮想通貨取引所のおすすめの選び方を紹介

仮想通貨取引所のおすすめの選び方を紹介

仮想通貨取引所を選ぶ際は、以下のポイントを確認しておきましょう。

仮想通貨取引所を選ぶ際のポイント
  • 手数料の存在
  • 取り扱われている仮想通貨の種類
  • 利用しているユーザー数

利便性という部分に重点を置き、購入しやすいサイトに仕上がっているか見ておきましょう。また、信頼性をしっかり確認するためにも、できる限り知名度が高く、ユーザーが利用していると判断される場所で取引したほうが無難です。

安心して購入できるサイトを探しましょう。

ここからは、仮想通貨取引所を選ぶ際のポイントを詳しく説明します。

手数料の存在

仮想通貨取引所には手数料が存在します。この手数料が高ければ高いほど、損失を出しやすくなります。損失を軽減したいと考えているなら、まずは手数料の少ない、または購入する際の手数料が無料となっている取引所を選んでください。

 仮想通貨取引所によって手数料の金額は変わります。また、手数料は取引時に発生しているものと販売されている仮想通貨に適用されるものがあります。しっかり比較しましょう。

手数料が少ない取引所を利用したほうが、圧倒的に仮想通貨を購入しやすくなります。また、手数料の概念を気にすることなく購入できる点で、気軽に手を出せるというメリットがあります。手数料をしっかり確認するのは重要です。

取り扱われている仮想通貨の種類

扱われている仮想通貨の種類も重要になります。仮想通貨が多く扱われている場合、これから上昇する可能性が高いと思われる仮想通貨に手を出せる可能性があります。将来性のある仮想通貨を狙いたいと考えているなら種類もチェックしてください。

将来性のある仮想通貨を扱っているかどうかは重要です。

仮想通貨があまり多くない場合、有名なビットコインイーサリアムは手に入りますが、これから上昇すると思われる新しい仮想通貨を狙えない可能性が高まります。種類が多いことは選択肢を増やす意味でも重要なポイントです。

利用しているユーザー数

利用しているユーザー数は重要なポイントになります。利用している人が少ない取引所は、本当に信頼できるか不透明な状態になってしまいます。少しでも信頼できる取引所を選びたいときは、ユーザー数をチェックしたほうがいいでしょう。

 知名度の高い仮想通貨取引所であれば、ほぼ間違いなく信頼性は高くなっています。同時にユーザーが多く利用している可能性も高まります。

知名度と信頼性、更には取引所のシステムなどを考慮した上で、一番最適な取引所を選ぶように心がけてください。自分に合ったシステムが採用されているところで、なおかつ知名度と信頼性が高いようであれば安心して利用できるでしょう。

おすすめの仮想通貨(暗号資産)取引所6選

コインチェック

コインチェック

コインチェックのおすすめポイント
  • ネット証券運営マネックスグループの傘下
  • セキュリティのレベルが高い
  • 取扱通貨数が17種類
  • 取引所手数料が無料
  • 2021上半期国内暗号資産アプリダウンロードNO.1

※https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000061.000021553.html

コインチェックは「マネックス証券」や「マネックスFX」を運営する「マネックスグループ」の傘下。ネット証券で長年培ってきたノウハウがあるからこそ、セキュリティーレベルがとても高いのが特徴です。

 コインチェックは取扱通貨数が本記事内最多の17種類。取引所手数料は無料となっています。

スマホアプリの使いやすさに定評があり、2019年上半期・2020年上半期・2021年上半期と3年連続でダウンロード数が国内No.1を記録しています。2021年5月にリニューアルを行い、ますます使いやすくなりました。

ENJやOMGなど国内では取扱の少ない有望銘柄にも投資できます。

コインチェックの基本情報

取扱仮想通貨(暗号資産) 17種類

  • BTC(ビットコイン)
  • イーサリアム(ETH)
  • イーサリアムクラシック(ETC)
  • ネム(XEM)
  • リップル(XRP)
  • リスク(LSK)
  • ファクトム(FCT)
  • ライトコイン(LTC)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • モナコイン(MONA)
  • ステラルーメン(XLM)
  • クアンタム(QTUM)
  • ベーシックアテンショントークン(BAT)
  • アイオーエスティー(IOST)
  • エンジンコイン(ENJ)
  • オーエムジー(OMG)
  • パレットトークン(PLT)
レバレッジ 不可
販売所手数料 無料
取引所手数料 無料
入金手数料 銀行振込:無料(振込手数料の負担あり)
コンビニ:770円(税込・3万円未満時)
クイック入金:770円(税込・3万円未満時)
出金手数料 407円(税込)

出典:https://coincheck.com/ja/info/fee

DMMビットコイン

DMM ビットコイン

DMMビットコインのおすすめポイント
  • DMMグループ運営の安心感
  • 取扱通貨数が20種類
  • 出金手数料が無料
  • レバレッジ取引ができる
  • スマホのUIが見やすく操作しやすい

DMMビットコインのおすすめポイントは「DMMグループ運営」の安心感と、取扱できる通貨数が非常に多いことです。選択肢が多く安心して取引できるので、今から仮想通貨投資を始める初心者にこそおすすめです。

 DMMビットコインは出金手数料が無料なのもポイント。たくさんの国内取引所が台頭している中で、出金手数料無料は非常に珍しいです。

レバレッジ取引ができるのも魅力で、証拠金で運用したり、「ショート=売り」からポジションを取ったりと、脱初心者向けの機能も充実しています。資産が少ない人にも使いやすい取引所でしょう。

すべての硬貨でレバレッジ取引ができるようになっています。

DMMビットコインの基本情報

取扱仮想通貨(暗号資産)
22種類
  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • イーサリアムクラシック(ETC)
  • リップル(XRP)
  • ネム(XEM)
  • ライトコイン(LTC)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • モナコイン(MONA)
  • ステラルーメン(XLM)
  • クアンタム(QTUM)
  • ベーシックアテンショントークン(BAT)
  • オーエムジー(OMG)
  • テゾス(XTZ)
  • エンジンコイン(ENJ)
  • シンボル(XYM)
  • トロン(TRX)
  • カルダノ(ADA)
  • ポルカドット(DOT)
  • アイオーエスティー(IOST)
  • ジパングコイン(ZPG)
  • チリーズ(CHZ)
  • アバランチ(AVAX)
レバレッジ 2倍
販売所手数料 無料※BitMatch注文は取引単位あたり2円(BTC/JPY)
取引所手数料
入金手数料 無料
出金手数料 無料

出典:https://bitcoin.dmm.com/transaction_product/fee

BITPOINT

BITPOINT

BITPOINTのおすすめポイント
  • ETH・BCH・LTC/JPYの国内取引量No.1を獲得
  • 取扱通貨数は12種類
  • 各種手数料が無料
  • 少額から取引が可能
  • ADAコインやTRXコインの取引が可能

※公式サイト文言より:https://www.bitpoint.co.jp/lp/beginner01/

BITPOINTはETH・BCH・LTC/JPYの国内取引量No.1を獲得した実績があるアルトコイン取引で人気の取引所です。各種手数料が無料、クイック入金の手数料も無料なので無駄な損をせずに取引ができます。

 他の取引所では取扱いのないTRXコインやADAコインなども取引可能。

レバレッジ取引や少額からの取引も可能なので、はじめて取引所に登録する方におすすめです。

9月末までADAコインプレゼント実施中なので、登録を急ぎましょう。

BITPOINTの基本情報

取扱仮想通貨(暗号資産) 12種類

  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • リップル(XRP)
  • ライトコイン(LTC)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • ベーシックアテンショントークン(BAT)
  • トロン(TRX)
  • エイダ(ADA)
  • ジャスミー(JMY)
  • ポルカドット(DOT)
  • チェーンリンク(LNK)
  • ディープコイン(DEP)
レバレッジ 2倍
販売所手数料 無料
取引所手数料 無料
入金手数料 無料
出金手数料 無料

出典:https://www.bitpoint.co.jp/service/cost/

ビットフライヤー

ビットフライヤーのおすすめポイント
  • 2021年のビットコイン取引量国内No.1※1
  • 取扱通貨数が15種類
  • レバレッジ取引ができる
  • Tポイントを利用できる
  • みずほキャピタル・三菱UFJキャピタル・三井住友海上キャピタルが出資

ビットフライヤーはビットコイン取引量「国内No.1」の仮想通貨取引所。ビットコイン売買をメインに行うなら必ず登録しておきたい取引所です。

 アルトコインの数も13種類と豊富で、DOTやXTZなどの売買が可能です。

Tポイントをビットコインに交換して取引できるサービスも展開しているので、0円からTポイント投資を始めることもできます。

みずほキャピタル・三菱UFJキャピタル・三井住友海上キャピタルなどのベンチャーキャピタルが株主なのも心強いです。
ビットフライヤーでは2022年3月から新たに「シンボル(XYM)」の取り扱いを開始しました。それに伴い、現在シンボル預入・購入で総額 100 万円相当山分けキャンペーン※2を行っています。

※1 Bitcoin 日本語情報サイト調べ。国内暗号資産交換業者における 2021年の年間出来高(差金決済/先物取引を含む)

※2 2022年3月24日(木) ~ 4月21日(木)午後 11時59分まで

ビットフライヤーの基本情報

取扱仮想通貨(暗号資産) 15種類

  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • イーサリアムクラシック(ETC)
  • リップル(XRP)
  • ネム(XEM)
  • ライトコイン(LTC)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • モナコイン(MONA)
  • ステラルーメン(XLM)
  • リスク(LSK)
  • ベーシックアテンショントークン(BAT)
  • テゾス(XTZ)
  • ポルカドット(DOT)
  • チェーンリンク(LINK)
  • シンボル(XYM)
レバレッジ 2倍
販売所手数料 無料
取引所手数料 0.01〜0.15%
入金手数料 銀行振込 : 無料※銀行手数料の負担あり
クイック入金 (住信SBIネット銀行から入金): 無料
クイック入金 (住信SBIネット銀行以外から入金): 330円(税込)
出金手数料 220円~770円(税込)

出典:https://bitflyer.com/ja-jp/commission

GMOコイン

GMOコイン

GMOコインのおすすめポイント
  • 東証一部上場企業であるGMOインターネットグループが運営
  • 取扱通貨数が22種類
  • 大半の手数料が無料
  • レバレッジ取引ができる
  • 最低取引単価が低く少額から始められる

GMOコインは各種手数料が無料なので、取引がしやすいのが特徴です。スプレッドも狭いので取引量が多い方にとってもおすすめの取引所となっています。

 他の取引所に比べて最低取引単価が低く、0.0001 BTC / 回(取引所・現物取引)となっています。2022年7月現在1BTC約305万円なので、約305円程度からポジションを持つことができます。

GMOグループは「GMOあおぞらネット銀行」や「GMOクリック証券」を運営しているので、セキュリティ技術にも信頼がおけるでしょう。

GMOコインはステーキングができるので、預けておくだけで報酬を受け取ることも可能です。

GMOコインの基本情報

取扱仮想通貨(暗号資産) 22種類

  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • エンジンコイン(ENJ)
  • リップル(XRP)
  • ネム(XEM)
  • ライトコイン(LTC)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • オーエムジー(OMG)
  • ステラルーメン(XLM)
  • クアンタム(QTUM)
  • ベーシックアテンショントークン(BAT)
  • テゾス(XTZ)
  • ポルカドット(DOT)
  • コスモス(ATOM)
  • シンボル(XYM)
  • モナコイン(MONA)
  • カルダノ(ADA)
  • メイカー(MKR)
  • ダイ(DAI)
  • リンク(LINK)
  • FCRコイン(FCR)
  • ドージコイン(DOGE)
レバレッジ 2倍
販売所手数料 無料
取引所手数料 Maker:-0.01% Taker:0.05%(BTC,ETH,XRP)

Maker:-0.03% Taker:0.09%(その他)

入金手数料 無料
出金手数料 無料

出典:https://coin.z.com/jp/corp/guide/fees/

マネックスビットコイン

マネックスビットコインのおすすめポイント
  • 土日も含めて原則24時間365日取引可能
  • 取引手数料や入出金手数料が無料
  • 口座開設や入出金もスマホひとつで簡単操作
  • 4つの暗号資産で取引可能
  • 少額資金で大きな取引可能
マネックスビットコインはマネックス証券が行っており、暗号資産を対象とした差金決済取引(CFD)サービスです。また、マネックスビットコインは各種手数料が0円なので余計な費用がかからない点でもおすすめです。
各種手数料
  • 取引手数料
  • 入金手数料
  • 口座開設手数料
  • 口座維持手数料
暗号資産CFD取引専用のスマートフォンアプリもあり、IFD、OCO、IFO複合注文に対応し、テクニカル指標もすぐに確認できる便利な機能が利用できます。
取扱仮想通貨(暗号資産) 4種類
・ビットコイン(BTC)
・ビットコインキャッシュ(BCH)
・イーサリアム(ETH)
・リップル(XRP)
レバレッジ 2倍
販売所手数料 無料
取引所手数料 無料
入金手数料 無料
出金手数料 無料

仮想通貨(暗号資産)に関するアンケート調査

当サイトでは信頼度の高い情報提供のために、仮想通貨(暗号資産)に関するアンケート調査を実施しました。ぜひ他のユーザーの意見を参考にしてみてくださいね。

今回ご紹介するアンケートの内容は以下になります。

アンケート内容
  • 価格の上昇に期待している銘柄
  • 銘柄選びの際に重要視する点
  • 仮想通貨(暗号資産)を取引するメリット

Q1:価格の上昇に最も期待している銘柄は何ですか?

Q4:価格の上昇に最も期待している銘柄は何ですか?

アンケートの調査結果
パーセンテージ(100%) 票数(221)
ビットコイン 55.7% 123
イーサリアム 9.0% 20
リップル 5.0% 11
イーサリアムクラシック 3.2% 7
リスク 3.2% 7
モナコイン 2.7% 6
ネム 1.8% 4
ビットコインキャッシュ 1.8% 4
オーエムジー 1.4% 3
ファクトム 0.9% 2
ベーシックアテンショントークン 0.5% 1
アイオーエスティー 0.5% 1
パレットトークン 0.5% 1
わからない 8.1% 18
特にない 5.4% 12
その他 0.5% 1

アンケートの調査結果によるとやはり「ビットコイン」がダントツで価格上昇を期待されていることがわかりました。

仮想通貨を代表する銘柄の一つであり、高い知名度を誇るビットコインは仮想通貨を始めたらまず取引しておきたい銘柄と言えるでしょう。

 2番目に将来性を期待されている銘柄である「イーサリアム」は今後を期待されているアルトコインの一つであり、半減期がないため安定した相場が特徴です。

イーサリアムの購入なら当サイトおすすめの取引所「コインチェック」がおすすめです。取引手数料が無料ですので、ランニングコストを抑えながら投資することが可能です。

Q2:取引する銘柄を選ぶときに最も重要視する点はどこですか?

Q5:取引する銘柄を選ぶときに最も重要視する点はどこですか?

アンケートの調査結果
パーセンテージ(100%) 票数(221)
将来が期待できるか 33.9% 75
安定性 29.9% 66
流動性の高さ 11.8% 26
知名度 10.9% 24
企業が提携、出資をしているか 3.6% 8
特にない 7.7% 17
その他 2.3% 5

アンケートの調査結果によると銘柄選びの際に重要視する点は「将来が期待できるか」が最も多い意見となりました。仮想通貨の不安定な相場から、取引に不安を抱える方も多いでしょう。

銘柄選びの際、リスクを最小限に抑えたいと思うのも必然と言えるでしょう。
将来性を考えるためには、その銘柄の最新ニュースを確認するのがおすすめです。
仮想通貨(暗号資産)の取引所では専門家による最新ニュースを無料で提供している場合がほとんどですので、ぜひ活用してみましょう。
 企業が提携・出資している銘柄も信頼度が高く、将来性も期待できるといえます。まずは情報収集から始めてみましょう。

Q3:仮想通貨(暗号資産)を利用するメリットは何ですか?(最も当てはまるものをお選びください)

Q7:仮想通貨(暗号資産)を利用するメリットは何ですか?(最も当てはまるものをお選びください)

アンケートの調査結果
パーセンテージ(100%) 票数(195)
ハイリターンを受けられる可能性がある 38.5% 85
少ない元手から始められる 22.6% 50
簡単に取引できる 16.7% 37
現物所持が可能である 4.1% 9
情報量が多い 2.7% 6
その他 0.9% 2
特になし 14.5% 32

アンケートの調査によると、「ハイリターンを受けられる可能性がある」が仮想通貨を利用する1番大きなメリットであるという結果になりました。

仮想通貨は相場が不安定であり、他の投資に比べるとリスクも大きいのが特徴です。しかしその分、保有する仮想通貨のレートがあがることで、価値の上昇が期待できます

運が良ければ1日にして、何倍もの利益を獲得することができるのです。

アンケート調査の概要

アンケート調査の概要
調査目的 仮想通貨に関するアンケート
有効サンプル数 221(男性169 女性52)
調査対象 仮想通貨(暗号資産)を利用している20代以上の男女
調査方法 インターネットリサーチ
調査実施会社 株式会社ジャストシステム

ファストアスク

調査実施期間 2021年12月
アンケート調査の詳細はこちら

よくある質問

仮想通貨に将来性はありますか?
決済として利用できる店舗が増えており、コインのプラットフォームはビジネスや医療業界などでも使用されています。将来性は期待できるでしょう。
将来性のある仮想通貨の見極め方を教えてください
「時価総額が高いかどうか」「プロジェクトはしっかりしているか、また滞りなく動いているか」「大手企業が提携・出資しているか」などに注目しましょう。
ビットコインに将来性はありますか?
仮想通貨の中ではビットコインとイーサリアムの将来性が最も高いでしょう。ビットコインは2021年の11月に大型アップデートがあり、更なる進化を期待できます。
将来性の期待できるアルトコインは何ですか?
DOT(ドット)・ENJ(エンジンコイン)・ATOM(アトム)などは2021年に入ってから高騰しています。各プラットフォームに対しての期待値が高いからです。
時価総額の高い仮想通貨は何ですか?
ビットコイン・イーサリアム・リップル・ドット・リンク・ライトコインの順に時価総額が高いです。時価総額が高い通貨は安定しているの長期保有におすすめです。
おすすめの取引所はどこですか?
DMMビットコイン・コインチェック・GMOコイン・ビットフライヤー・BITPOINT・bitbankなどがおすすめです。それぞれ特徴が異なるので使い分けると良いでしょう。
取引所を選ぶ基準を教えてください
「手数料・スプレッドの狭さ」「取扱銘柄の多さ」「売買したいコインがあるか」などを基準に選ぶとよいでしょう。サーバーダウンに備えて2社以上登録する人も多いです。

まとめ

ブロックチェーン技術は、ビジネスや生活にこれからも関わるものです。仮想通貨(暗号資産)の将来性も期待してよいと言えるでしょう。ただし全ての仮想通貨(暗号資産)に未来があるわけではありません。

デジタルゴミと呼ばれるようなコインには手を出さず、価値の高い仮想通貨(暗号資産)を見極めて投資する必要があります。仮想通貨(暗号資産)の中でもビットコイン・イーサリアム・ポルカドット・エンジンコインなどは将来性が期待でき、おすすめです。

本記事で紹介したどの仮想通貨(暗号資産)も国内取引所で購入可能なので、ぜひ参考にしてみてください。
・本記事の内容は、本記事内で紹介されている商品・サービス等を提供する企業等の意見を代表するものではありません。
・本記事の内容は、本記事内で紹介されている商品・サービス等の仕様等について何らかの保証をするものではありません。本記事で紹介しております商品・サービスの詳細につきましては、商品・サービスを提供している企業等へご確認くださいますようお願い申し上げます。
・本記事の内容は作成日または更新日現在のものです。本記事の作成日または更新日以後に、本記事で紹介している商品・サービスの内容が変更されている場合がございます。
・本記事内で紹介されている意見は個人的なものであり、記事の作成者その他の企業等の意見を代表するものではありません。
・本記事内で紹介されている意見は、意見を提供された方の使用当時のものであり、その内容および商品・サービスの仕様等についていかなる保証をするものでもありません。
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