将来性が期待できるおすすめ仮想通貨ランキング|今後の展望を解説

現在、仮想通貨(暗号資産)は数千種類あると言われています。これだけの数があると「どの通貨に投資していいかわからない」とお悩みの方も多いと思います。

そこでこの記事では、将来性が期待できるおすすめ仮想通貨ランキングを紹介いたします。

仮想通貨の今後の展望についても解説するので、ぜひ参考にしてください。

仮想通貨(暗号資産)の今後はどうなる?将来性を予想

仮想通貨の今後はどうなる?将来性を予想

仮想通貨の今後を議論すると、前向きな意見と同じくらい悲観的な意見も耳にします。

「デジタル通貨なので現物がない」という意見や、「保証の裏付けがなく信用のみで成り立っている」「資金を持っている者ほど優位に立てるゲームなので、今後新規参入は減る」という意見などが多いです。

確かにどの意見も頷けるものばかりですが、現時点での仮想通貨の将来性はかなり高いと言えます。

将来性に期待できる理由①決済・送金手段の増加

1つ目は、決済手段として使用できる場所が増えていることです。日本ではビットコインモールやDMM.com、Touch mallなどの通信販売店で利用できますし、実店舗ではビックカメラやコジマなど家電量販店で利用可能です。

海外ではケンタッキーフライドチキン、バーガーキング、スターバックス、ピザハットなどファーストフードでも利用できるようになっています。※1

 『PayPal』が決済手段として導入したのも、大きな話題となりました。

最近では、PayPalがイギリスで売買サービスを提供し始めています。対象銘柄はビットコイン・イーサリアム・ライトコイン・ビットコインキャッシュの4銘柄で、仮想通貨の売買と保有が可能です。※2

またリップルは「SWIFT」の代替え送金手段として、今後活躍する可能性も出てきています。

決済・送金手段として仮想通貨は将来性に期待できます。

※1:https://www.businessinsider.jp/post-232485
※2:https://coinpost.jp/?p=277677

将来性に期待できる理由②プラットフォーム

仮想通貨の今後はどうなる?将来性を予想

2つ目がプラットフォームとしての価値です。イーサリアムのようにdApps構築のプラットフォーム上では、今後生活に役立つ様々なサービスが展開されるでしょう。

 分散して管理することで、改ざんや情報漏洩が起こらず、セキュリティは強固なものとなります。

まだまだ一般的には浸透していませんが、ゲームや分散型取引所を皮切りに拡大していく可能性は高いです。

将来性に期待できる理由③インフレヘッジ資産

3つ目が、インフレヘッジ資産として活用できることです。コロナの影響で経済が回らず、世界中で様々な景気対策が行われていますが、その影響でインフレの可能性が危惧されています。

従来であればインフレヘッジ資産として『金』や『不動産』などが使われていましたが、「ビットコインもリスクヘッジ資産になるのでは」と言われ始めています。

仮想通貨は発行元も管理者もいないので操作が難しいです。そのため安定した資産となるのです。

将来性のある仮想通貨(暗号資産)の見極め方

将来性のある仮想通貨の見極め方

仮想通貨自体の今後に期待できたとしても、全ての仮想通貨に将来性があるわけではありません。むしろほとんどの通貨は淘汰されていくでしょう。

ここからは将来性のある仮想通貨の見極め方を紹介いたします。主に以下の3つの方法があります。

将来性のある仮想通貨の見極め方
  1. 時価総額が高いかどうか
  2. プロジェクトが活動しているか
  3. 企業が提携・出資しているか

見極め方①時価総額が高いかどうか

1つ目は時価総額が高いかどうかです。時価総額は、現在の通貨の価格と発行枚数を合わせて算出されたものになります。

 仮想通貨市場での需要がそのまま数字に現れているので、高ければ高いほど安定している通貨と言えるでしょう。

ビットコイン・イーサリアム・リップル・ビットコインキャッシュなどは数年間安定して上位にいるので、長期投資としておすすめできます。

見極め方②プロジェクトが活動しているか

将来性のある仮想通貨の見極め方

2つ目の見極め方はプロジェクトがしっかりしていて、滞りなく活動しているかです。

仮想通貨は、それぞれ目的があってコインが発行されています。ビットコインであれば決済手段が目的、イーサリアムであればプラットフォームとしての目的などです。

 各通貨のプロジェクトや進捗情報はWEBサイト・SNS・Discordなどで発信されています。気になるコインは確認するとよいでしょう。

逆に将来性のない仮想通貨は、プロジェクトが曖昧であったり、しっかりしていても進行していないケースがあります。

見極め方③企業が提携・出資しているか

3つ目の見極め方は、企業が提携や出資しているかどうかです。例えばオンラインゲームでも有名なエンジンコインは、サムスンやマイクロソフトなどの大手企業と提携しています。

SBIホールディングスはリップル社の株式を10%保有していますし、トヨタ自動車や三菱東京UFJなどはイーサリアム企業連盟に加盟しています。

 企業が提携・出資している通貨なら、信頼性も担保されており将来性は高いと言えるでしょう。

仮想通貨はビジネスに使えるので、今後も出資企業は増えていくと予想されます。

ビットコインの将来性

ビットコインの将来性

「仮想通貨の中で一番将来性があるのは?」と質問されれば、多くの人が「ビットコイン」を挙げるでしょう。

世界で初めて生まれた仮想通貨で、時価総額は現在も1位。仮想通貨の王様的存在です。ビットコインに連動して上下する通貨も多く、影響力は大きいです。

 もし仮にビットコインが暴落し、上昇しないようなことがあれば、恐らくアルトコインも暴落し上昇しないと考えられます。

そのため「ビットコインの将来性=仮想通貨の将来性」といっても過言ではありません。ビットコイン決済の増加、インフレヘッジ資産の可能性としても見いだされているので、将来性は高いと言えるでしょう。

2021年にはビットコインの大型アップデートが約4年ぶりに実施され、これまで問題だったスケーラビリティが改善されるので、ますます将来性に期待できると言えます。

将来性が期待できる!おすすめ仮想通貨(暗号資産)3選

ここからは日本の取引所に上場している将来性が期待できる、おすすめの仮想通貨を紹介いたします。

DOT(ポルカドット)

DOT

ポルカドットの特徴
  • 4ヶ月で約10倍まで上昇
  • WEB3.0を目指すプロジェクト
  • 別のブロックチェーンを繋ぎ合わせることができる

ポルカドットの歴史はまだ浅く、2020年8月に上場したばかりです。ただ上昇率はとても高く、2020年の12月26日には536円だったのが、2021年の4月5日に5068円まで上がっています。

2021年に入ってから大きな話題となり、たった4ヶ月間で10倍にまで上昇しました。ポルカドットはインターオペラビリティの実現を目指しており、その技術に期待が寄せられているからです。

インターオペラビリティとは?
相互運用性。異なるシステムを組み合わせて、相互に運用できる状態のことです。

ブロックチェーンにはそれぞれ特色があります。そのため、Aの機能に関してはビットコインのブロックチェーンが優れていても、Bに関してはイーサリアムの方が優れていることも多いです

今までは片方の機能を諦める必要がありましたが、ポルカドットはそのような異なるものでも繋ぎ合わせて実行が可能。

ポルカドットは様々なブロックチェーンの架け橋となっているので将来性に期待できるのです。
通貨名 ポルカドット
通貨単位 DOT
時価総額 ¥3,111,592,573,305
時価総額ランキング 9位
発行上限枚数 10億7,000万枚
現在の値段 ¥3,131.83
国内で扱える取引所 GMOコイン・ビットフライヤー

出典:https://coinmarketcap.com/ja/ ※2021年9月時点

ENJ(エンジンコイン)

ENJ

エンジンコインの特徴
  • オンラインゲームのプラットフォームの通貨
  • NFT銘柄としての需要
  • 大手企業と提携、出資を受けている

 

ENJも2021年に入って大きく上昇したコインです。2021年1月14日まで18.93円だったのが、4月9日には377.64円になり、4ヶ月で約20倍上昇しました。

ENJは、オンラインゲームのプラットフォームである『エンジンプラットフォーム』で利用されるコイン。

 エンジンプラットフォームには35種類のゲームがあり、その中で手に入れたアイテムやキャラクターを販売しENJをもらうことができます。

ENJが大きく上昇している理由は、最近話題のNFTを発行できる点も挙げられます。

NFTとは?
『非代替性トークン』と呼ばれるもので、デジタル物に対して保有者を明確に記録し偽造できないようにするもの。

デジタルデータは今まで簡単にコピーができたので資産性がありませんでした。しかし、NFTによりデジタルデータにも資産価値が生まれたのです。

エンジンプラットフォーム内では、これらオリジナルのアイテムやキャラをNFTとして作成して販売が可能です。

NFTは2021年に話題になったばかり。これからも将来性は高いと言えるでしょう。
通貨名 エンジンコイン
通貨単位 ENJ
時価総額 ¥118,885,139,249
時価総額ランキング 83位
発行上限枚数 10億枚
現在の値段 ¥143.00
国内で扱える取引所 コインチェック・GMOコイン

出典:https://coinmarketcap.com/ja/ ※2021年9月時点

ATOM(コスモス)

ATOM

コスモスの特徴
  • 2021年に入って価値が5倍の上昇
  • 異なるブロックチェーン同士を繋げられる
  • 「CosmosSDK」を利用して簡単にブロックチェーン作成が可能

 

同じくATOMも2021年に入って大きく上昇しました。2021年1月30日時点では842.73円でしたが、9月19日には4896.54円になり、8ヶ月で約5倍上昇しています。

 最大の特徴は「CosmosSDK」という開発キットを利用することにより、誰でも簡単にブロックチェーンの作成が可能な点です。

作成したブロックチェーンも、異なるブロックチェーンに繋げることができます。ブロックチェーンを作るための参入障壁が低くなるので、今後ビジネスでも多様される可能性が高いです。

投資家たちから注目を浴びており、将来性は高いと言えるでしょう。
通貨名 アトム(コスモス)
通貨単位 ATOM
時価総額 ¥870,230,179,570
時価総額ランキング 20位
発行上限枚数 なし
現在の値段 ¥3,931.21
国内で扱える取引所 GMOコイン

出典:https://coinmarketcap.com/ja/

https://coin.z.com/jp/corp/information/atom-market/

※2021年9月時点

おすすめ仮想通貨(暗号資産)ランキング|時価総額で比較

※このランキングは2021年9月時点の情報をもとに作成しています。最新の情報とは異なる場合があります。
※このランキングはコインチェックで購入できる銘柄の時価総額を比較し作成しています。

1BTC

BTC

ビットコインの特徴
  • 時価総額1位
  • ブロックチェーン技術を使用
  • 世界初の仮想通貨
  • 決済・個人間送金として使用
通貨名 ビットコイン
通貨単位 BTC
時価総額 ¥87,396,398,652,612
時価総額ランキング 1位
発行上限枚数 2,100万枚
現在の値段 ¥4,626,511.05
国内で扱える取引所 DMMビットコイン・コインチェック・GMOコイン・ビットフライヤーなど

出典:https://coinmarketcap.com/ja/ ※2021年9月時点

2ETH

ETH

イーサリアムの特徴
  • 時価総額2位
  • スマートコントラクトの使用
  • 分散型アプリケーションsAppsを構築
  • 発行上限と半減期がない
通貨名 イーサ
通貨単位 ETH
時価総額 ¥37,381,927,987,659
時価総額ランキング 2位
発行上限枚数 なし
現在の値段 ¥316,558.17
国内で扱える取引所 DMMビットコイン・コインチェック・GMOコイン・ビットフライヤーなど

出典:https://coinmarketcap.com/ja/ ※2021年9月時点

3XRP

XRP

リップルの特徴
  • リップル社が管理する中央集権通貨
  • リップル社の「XRP Ledger」を使用
  • 手数料が安く数秒で送金可能
  • 上限枚数発行済みで、枚数を減らしている
通貨名 リップル
通貨単位 XRP
時価総額 ¥4,712,041,873,781
時価総額ランキング 6位
発行上限枚数 1,000億枚
現在の値段 ¥100.63
国内で扱える取引所 DMMビットコイン・コインチェック・GMOコイン・ビットフライヤーなど

出典:https://coinmarketcap.com/ja/ ※2021年9月時点

おすすめの仮想通貨(暗号資産)取引所5選

コインチェック

コインチェック
コインチェックのおすすめポイント
  • ネット証券運営マネックスグループの傘下
  • セキュリティのレベルが高い
  • 取扱通貨数が17種類
  • 取引所手数料が無料
  • 2021上半期国内暗号資産アプリダウンロードNO.1
※https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000061.000021553.html コインチェックは「マネックス証券」や「マネックスFX」を運営する「マネックスグループ」の傘下。ネット証券で長年培ってきたノウハウがあるからこそ、セキュリティーレベルがとても高いのが特徴です。
 コインチェックは取扱通貨数が本記事内最多の17種類。取引所手数料は無料となっています。
スマホアプリの使いやすさに定評があり、2019年上半期・2020年上半期・2021年上半期と3年連続でダウンロード数が国内No.1を記録しています。2021年5月にリニューアルを行い、ますます使いやすくなりました。
ENJやOMGなど国内では取扱の少ない有望銘柄にも投資できます。

コインチェックの基本情報

取扱仮想通貨(暗号資産) 17種類
  • BTC(ビットコイン)
  • イーサリアム(ETH)
  • イーサリアムクラシック(ETC)
  • ネム(XEM)
  • リップル(XRP)
  • リスク(LSK)
  • ファクトム(FCT)
  • ライトコイン(LTC)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • モナコイン(MONA)
  • ステラルーメン(XLM)
  • クアンタム(QTUM)
  • ベーシックアテンショントークン(BAT)
  • アイオーエスティー(IOST)
  • エンジンコイン(ENJ)
  • オーエムジー(OMG)
  • パレットトークン(PLT)
レバレッジ 不可
販売所手数料 無料
取引所手数料 無料
入金手数料 銀行振込:無料(振込手数料の負担あり) コンビニ:770円(税込・3万円未満時) クイック入金:770円(税込・3万円未満時)
出金手数料 407円(税込)
出典:https://coincheck.com/ja/info/fee

DMMビットコイン

DMM ビットコイン
DMMビットコインのおすすめポイント
  • DMMグループ運営の安心感
  • 取扱通貨数が12種類
  • 出金手数料が無料
  • レバレッジ取引ができる
  • スマホのUIが見やすく操作しやすい
DMMビットコインのおすすめポイントは「DMMグループ運営」の安心感と、取扱できる通貨数が非常に多いことです。選択肢が多く安心して取引できるので、今から仮想通貨投資を始める初心者にこそおすすめです。
 DMMビットコインは出金手数料が無料なのもポイント。たくさんの国内取引所が台頭している中で、出金手数料無料は非常に珍しいです。
レバレッジ取引ができるのも魅力で、証拠金で運用したり、「ショート=売り」からポジションを取ったりと、脱初心者向けの機能も充実しています。資産が少ない人にも使いやすい取引所でしょう。
すべての硬貨でレバレッジ取引ができるようになっています。

DMMビットコインの基本情報

取扱仮想通貨(暗号資産) 12種類
  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • イーサリアムクラシック(ETC)
  • リップル(XRP)
  • ネム(XEM)
  • ライトコイン(LTC)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • モナコイン(MONA)
  • ステラルーメン(XLM)
  • クアンタム(QTUM)
  • ベーシックアテンショントークン(BAT)
  • オーエムジー(OMG)
レバレッジ 2倍
販売所手数料 無料※BitMatch注文は取引単位あたり2円(BTC/JPY)
取引所手数料
入金手数料 無料
出金手数料 無料
出典:https://bitcoin.dmm.com/transaction_product/fee

ビットフライヤー

bitFlyer
ビットフライヤーのおすすめポイント
  • 2020年のビットコイン取引量国内No.1
  • 取扱通貨数が13種類
  • レバレッジ取引ができる
  • Tポイントを利用できる
  • みずほキャピタル・三菱UFJキャピタル・三井住友海上キャピタルが出資
ビットフライヤーはビットコイン取引量「国内No.1」の仮想通貨取引所。ビットコイン売買をメインに行うなら必ず登録しておきたい取引所です。
 アルトコインの数も12種類と豊富で、DOTやXTZなどの売買が可能です。
Tポイントをビットコインに交換して取引できるサービスも展開しているので、0円からTポイント投資を始めることもできます。
みずほキャピタル・三菱UFJキャピタル・三井住友海上キャピタルなどのベンチャーキャピタルが株主なのも心強いです。

※ Bitcoin 日本語情報サイト調べ。国内暗号資産交換業者における 2020年1月-12月の月間出来高(差金決済/先物取引を含む)

ビットフライヤーの基本情報

取扱仮想通貨(暗号資産) 13種類
  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • イーサリアムクラシック(ETC)
  • リップル(XRP)
  • ネム(XEM)
  • ライトコイン(LTC)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • モナコイン(MONA)
  • ステラルーメン(XLM)
  • リスク(LSK)
  • ベーシックアテンショントークン(BAT)
  • テゾス(XTZ)
  • ポルカドット(DOT)
レバレッジ 2倍
販売所手数料 無料
取引所手数料 0.01〜0.15%
入金手数料 銀行振込 : 無料※銀行手数料の負担あり クイック入金 (住信SBIネット銀行から入金): 無料 クイック入金 (住信SBIネット銀行以外から入金): 330円(税込)
出金手数料 220円~770円(税込)
出典:https://bitflyer.com/ja-jp/commission

GMOコイン

GMOコイン
GMOコインのおすすめポイント
  • 東証一部上場企業であるGMOインターネットグループが運営
  • 取扱通貨数が14種類
  • 大半の手数料が無料
  • レバレッジ取引ができる
  • 最低取引単価が低く少額から始められる
GMOコインは各種手数料が無料なので、取引がしやすいのが特徴です。スプレッドも狭いので取引量が多い方にとってもおすすめの取引所となっています。
 他の取引所に比べて最低取引単価が低く、0.00005BTCから取引可能です。2021年9月現在1BTC460万円なので、約230円程度からポジションを持つことができます。
GMOグループは「GMOあおぞらネット銀行」や「GMOクリック証券」を運営しているので、セキュリティ技術にも信頼がおけるでしょう。
GMOコインはステーキングができるので、預けておくだけで報酬を受け取ることも可能です。

GMOコインの基本情報

取扱仮想通貨(暗号資産) 14種類
  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • エンジンコイン(ENJ)
  • リップル(XRP)
  • ネム(XEM)
  • ライトコイン(LTC)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • オーエムジー(OMG)
  • ステラルーメン(XLM)
  • クアンタム(QTUM)
  • ベーシックアテンショントークン(BAT)
  • テゾス(XTZ)
  • ポルカドット(DOT)
  • コスモス(ATOM)
レバレッジ 2倍
販売所手数料 無料
取引所手数料 Maker:-0.01% Taker:0.05%
入金手数料 無料
出金手数料 無料
出典:https://coin.z.com/jp/corp/guide/fees/

BITPOINT

BITPOINT
BITPOINTのおすすめポイント
  • ETH・BCH・LTC/JPYの国内取引量No.1を獲得
  • 取扱通貨数は8種類
  • 各種手数料が無料
  • 少額から取引が可能
  • ADAコインやTRXコインの取引が可能
※公式サイト文言より:https://www.bitpoint.co.jp/lp/beginner01/
BITPOINTはETH・BCH・LTC/JPYの国内取引量No.1を獲得した実績があるアルトコイン取引で人気の取引所です。各種手数料が無料、クイック入金の手数料も無料なので無駄な損をせずに取引ができます。
 他の取引所では取扱いのないTRXコインやADAコインなども取引可能。
レバレッジ取引や少額からの取引も可能なので、はじめて取引所に登録する方におすすめです。
9月末までADAコインプレゼント実施中なので、登録を急ぎましょう。

BITPOINTの基本情報

取扱仮想通貨(暗号資産) 8種類
  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • リップル(XRP)
  • ライトコイン(LTC)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • ベーシックアテンショントークン(BAT)
  • トロン(TRX)
  • エイダ(ADA)
レバレッジ 2倍
販売所手数料 無料
取引所手数料 無料
入金手数料 無料
出金手数料 無料
出典:https://www.bitpoint.co.jp/service/cost/

よくある質問

仮想通貨に将来性はありますか?
決済として利用できる店舗が増えており、コインのプラットフォームはビジネスや医療業界などでも使用されています。将来性は期待できるでしょう。
将来性のある仮想通貨の見極め方を教えてください
「時価総額が高いかどうか」「プロジェクトはしっかりしているか、また滞りなく動いているか」「大手企業が提携・出資しているか」などに注目しましょう。
ビットコインに将来性はありますか?
仮想通貨の中ではビットコインとイーサリアムの将来性が最も高いでしょう。ビットコインは2021年の11月に大型アップデートがあり、更なる進化を期待できます。
将来性の期待できるアルトコインは何ですか?
DOT(ドット)・ENJ(エンジンコイン)・ATOM(アトム)などは2021年に入ってから高騰しています。各プラットフォームに対しての期待値が高いからです。
時価総額の高い仮想通貨は何ですか?
ビットコイン・イーサリアム・リップル・ドット・リンク・ライトコインの順に時価総額が高いです。時価総額が高い通貨は安定しているの長期保有におすすめです。
おすすめの取引所はどこですか?
DMMビットコイン・コインチェック・GMOコイン・ビットフライヤー・BITPOINT・bitbankなどがおすすめです。それぞれ特徴が異なるので使い分けると良いでしょう。
取引所を選ぶ基準を教えてください
「手数料・スプレッドの狭さ」「取扱銘柄の多さ」「売買したいコインがあるか」などを基準に選ぶとよいでしょう。サーバーダウンに備えて2社以上登録する人も多いです。

まとめ

ブロックチェーン技術は、ビジネスや生活にこれからも関わるものです。仮想通貨の将来性も期待してよいと言えるでしょう。ただし全ての仮想通貨に未来があるわけではありません。

デジタルゴミと呼ばれるようなコインには手を出さず、価値の高いコインを見極めて投資する必要があります。ビットコイン・イーサリアム・ポルカドット・エンジンコインなどは将来性が期待でき、おすすめです。

本記事で紹介したどの通貨も国内取引所で購入可能なので、ぜひ参考にしてみてください。
・本記事の内容は、本記事内で紹介されている商品・サービス等を提供する企業等の意見を代表するものではありません。
・本記事の内容は、本記事内で紹介されている商品・サービス等の仕様等について何らかの保証をするものではありません。本記事で紹介しております商品・サービスの詳細につきましては、商品・サービスを提供している企業等へご確認くださいますようお願い申し上げます。
・本記事の内容は作成日または更新日現在のものです。本記事の作成日または更新日以後に、本記事で紹介している商品・サービスの内容が変更されている場合がございます。
・本記事内で紹介されている意見は個人的なものであり、記事の作成者その他の企業等の意見を代表するものではありません。
・本記事内で紹介されている意見は、意見を提供された方の使用当時のものであり、その内容および商品・サービスの仕様等についていかなる保証をするものでもありません。
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