DMM Bitcoin

「仮想通貨取引所のDMM Bitcoinってどんな取引所なんだろう?」「レバレッジ取引ができるみたいだけど評判はいいんだろうか?」と、DMM Bitcoinに仮想通貨取引をしてみたいと考えている人も多いのではないでしょうか。

DMM Bitcoinは多くのアルトコインでレバレッジ取引ができるので、少ない元手で多くの儲けを出したいと考える人におすすめの取引所です。

そこで今回は、DMM Bitcoinの特徴や、利用者の生の声である口コミ・評判も紹介します。

DMM Bitcoinのメリット・デメリット、口座開設手順も解説しているので、この記事を読めば今日からDMM Bitcoinで取引開始できますよ!

DMM Bitcoinの特徴|手数料・銘柄

DMM Bitcoinの基本情報

DMM ビットコイン

DMM Bitcoinの特徴
  • 仮想通貨の取り扱い通貨数は15種類
  • レバレッジ取引の取扱い暗号資産種類国内No.1
  • DMMグループの高い技術力で資金を安全に取引
  • 最短1時間で取引が可能

DMM BitcoinはDMMグループが運営している仮想通貨取引所です。取り扱っている15銘柄すべてでレバレッジ取引ができるのが特徴となります。

口座開設が非常にスピーディで、申し込み手続きから最短1時間で取引が可能になるのも魅力です。365日、お問い合わせフォームやLINEから問い合わせができるので、仮想通貨取引初心者でも安心して利用できるでしょう。

※公式サイトより

基本情報

レバレッジ 2倍
販売所手数料 無料※BitMatch注文は取引単位あたり2円(BTC/JPY)
取引所手数料
入金手数料 無料
出金手数料 無料

※出典:DMM Bitcoin ※2022年4月時点

DMM Bitcoinの取扱銘柄

ビットコインとチャート画面

2022年4月現在、DMM Bitcoinが取り扱っている仮想通貨は以下の15種類です。

銘柄 15種類

  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • イーサリアムクラシック(ETC)
  • リップル(XRP)
  • オーエムジー(OMG)
  • ベーシックアテンショントークン(BAT)
  • ステラルーメン(XLM)
  • クアンタム(QTUM)
  • モナコイン(MONA)
  • ネム(XEM)
  • ライトコイン(LTC)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • テゾス(XTZ)
  • エンジンコイン(ENJ)
  • シンボル(XYM)

公式サイトより

日本国内の取引所では、GMOコイン・コインチェック・Huobi Japanに次いで取り扱い数が多く、レバレッジ取引ができる仮想通貨の種類は国内No.1※1となっています。

ビットコイン・イーサリアム、リップルなどの王道通貨はもちろん、オーエムジー・エンジンコイン・モナコインなど将来性も期待できるアルトコインでもレバレッジ取引が可能です。

DMM Bitcoinなら、自分が投資したい仮想通貨で2倍の利益を出すことも夢ではありませんね。

 ※1 2022年3月現在、国内暗号資産交換業者WEBサイト調べ

DMM Bitcoinのメリット5つ

メリットと書かれた紙

DMM Bitcoinには大きく以下の5つのメリットがあります。

DMM Bitcoinのメリット
  1. レバレッジ取引ができる通貨数が国内最多
  2. シンプルで高機能なアプリ
  3. 各種手数料が無料
  4. BitMatch注文ができる
  5. LINEで365日サポートが受けられる

1.レバレッジ取引ができる通貨数が国内最多

DMM Bitcoinでは15銘柄でレバレッジ取引が可能です。

レバレッジ取引とは?
証拠金取引のことを指します。資金を証拠金口座に預けることで、それを担保として何倍もの金額で取引が可能となる仕組みです。

レバレッジは「てこの原理」を意味しており、資金に「てこ」をかけたように力(倍率)を加えて金額を大きくし、取引ができます。

他社の取引所でもレバレッジ取引はできますが、DMM Bitcoinは銘柄数が最も多く、15銘柄すべてでレバレッジ取引が可能です。以下は国内の主な仮想通貨取引所のレバレッジ取扱銘柄数です。

DMM Bitcoin 15銘柄
Coincheck 取扱なし
GMOコイン 10銘柄
bitFlyer 1銘柄

国内取引所でレバレッジ取引を行うなら、DMM Bitcoinが最適でしょう。

2.シンプルで高機能なアプリ

DMM Bitcoinアプリを使用する女性

DMM Bitcoinの大きなメリットの一つとしてあげられるのが、アプリの使いやすさと機能性です。DMM Bitcoinのアプリは『STモード』と『EXモード』の2種類が用意されており、自身の取引スタイルで選べます。

『STモード』は余計な機能を徹底的に排除し、シンプルで見やすい画面と簡単操作にこだわっているモード。仮想通貨や為替など投資経験が一切ない完全初心者でも使えるよう設計されています。

 STモードは成行注文にしか対応していません。またレバレッジ取引にも対応していないので注意しましょう。

『STモード』なら、少ないタップで注文が可能なのでチャート画面が苦手な人でも、すぐ使いこなせるでしょう。

『EXモード』は、チャート画面に少し慣れてきた人〜上級者向けのモードです。多彩な注文方法や高機能なテクニカル分析などが搭載されており、PCレベルの高度な取引が可能となっています。

初心者〜上級者まで幅広いニーズに対応できるアプリがあるのは、DMM Bitcoinならではのメリットでしょう。

3.各種手数料が無料

DMM Bitcoinは、各種手数料が無料で利用できます。入金手数料や、出金手数料、取引手数料などすべて無料なので、無駄な費用をかけずに取引を進められます。

特に出金手数料・送金手数料は有料である取引所が多いので、出金送金の回数が多い場合にはDMM Bitcoinを利用するとコストを抑えた取引が可能です。

無料になる手数料一覧
  • 口座開設手数料
  • 口座維持手数料
  • 日本円振込入金手数料※1
  • 日本円クイック入金手数料
  • 日本円出金手数料
  • 暗号資産(仮想通貨)入金手数料※2
  • 暗号資産(仮想通貨)出金手数料
  • 取引手数料※3※4
※1:振込入金時に発生する銀行手数料は利用者負担となります。
※2:暗号資産(仮想通貨)入金時、マイナーへの手数料は利用者負担となります。
※3:BitMatch注文によって約定した場合のみ、BitMatch取引手数料が発生します。BitMatch取引手数料についてはこちらをご確認ください。
※4:ポジションを翌営業日に持ち越した場合、建玉金額の0.04% / 日のレバレッジ手数料が発生します。レバレッジ手数料の詳細についてはこちらをご確認ください。

4.BitMatch注文ができる

BitMatch注文

DMM Bitcoinが他の取引所と大きく違うのは、『BitMatch注文』という注文方法があることです。

BitMatch注文とは?
DMM Bitcoinが提示するミッド(仲値)価格を参考値として、ユーザー同士の取引を成立させる注文方法のこと。売買相手をマッチングしてもらいますが、実際に約定する相手はDMM Bitcoinです。

多くの取引所では、「販売所形式」と「取引所形式」の2種類の取引方法があり、それぞれメリット・デメリットがあります。

メリット デメリット
販売所形式 DMM Bitcoinが売買相手のため、いつでも約定する スプレッドが広くなる
取引所形式 手数料がほとんどかからない 売買相手が見つからないと約定しない
BitMatch注文 一定期間内(30秒以内)に約定する

※売買相手が見つからなかった場合にはDMM Bitcoinとの取引になる

ミッド(仲値)価格で取引できる

取引相手が見つかった場合には多少の取引手数料が発生する

取引相手が見つからなかった場合にはスプレッドは発生する

「販売所形式」はDMM Bitcoinを相手に取引するので、「いつでも」「どれだけの量でも」売買できますが、スプレッドが必要です。

一般の「取引所形式」は手数料は僅かですが、相手が見つからないと売買できないため暴落時のような場面ではすぐに約定しません。

 BitMatch注文は、一定の有効期限内で他のユーザーとマッチングできた場合はミッド価格で約定、マッチングできなかった場合は成行で時価で約定する取引方法です。

BitMatch注文では、販売所形式と取引所形式のそれぞれのメリットを生かした取引が可能となります。

BitMatch注文は「販売所と取引所のハイブリッド注文」とも呼ばれていますよ。

5.LINEで365日サポートが受けられる

LINEのサポート

DMM Bitcoinでは365日LINEで問い合わせが可能です。普段はLINEアプリを使用している人は、手軽に質問ができるので、とても便利です。

以下のLINE IDを「友だち追加」で自分のLINEに紐付け、問い合わせ内容を入力するだけとなります。

DMM BitcoinのLINE ID
  • LINE ID:@dmmbitcoin
  • 受付時間:7:00 ~ 22:00(土日祝含む)
なお、お問い合わせフォームから質問内容を入力して送信した場合には、Eメールか電話で返事をもらえます。

DMM Bitcoinのデメリット3つ

DMM Bitcoinには大きく以下の3つのデメリットがあります。

DMM Bitcoinのデメリット
  1. 現物取引できる通貨数が少ない
  2. 販売所形式しかない
  3. ロスカットの証拠金維持率水準が低い

1.現物取引できる通貨数が少ない

天秤

DMM Bitcoinの取り扱い通貨は15銘柄ですが、現物取引できる通貨は11種類です。なお、DMM Bitcoinを含む他の仮想通貨取引所での現物取引可能な銘柄数は、2022年4月現在、以下の通りとなっています。

さまざまなアルトコインで現物取引をしたい場合には、他の取引所と併用がおすすめです。

DMM Bitcoin 11種類
コインチェック 18種類
GMOコイン 20種類
bitFlyer 14種類

2.販売所形式しかない

DMM Bitcoinのデメリットとして、取引所形式がないことが挙げられるでしょう。取引するには「販売所形式」を利用する必要があり、スプレッドが気になる人には向いていないでしょう。

ただし、仲値価格で約定できる、BitMatch注文が用意されています。ユーザー同士での取引が成立しなかった場合にはスプレッドが発生しますが、ユーザー同士で取引が成立すれば、スプレッドよりも安い手数料で取引が可能です。

BitMatch注文を活用すれば、取引所形式が利用できなくてもさほど不便を感じないでしょう。

3.ロスカットの証拠金維持率水準が低い

ロスカットが行われる証拠金維持率の数値が高いのも、DMM Bitcoinのデメリットでしょう。

証拠金維持率とは?
レバレッジ取引に必要な証拠金に対する、証拠金残高の割合のことを指します。証拠金の残高÷必要証拠金×100で維持率を算出。

例えば10万円の証拠金を預けていると仮定し、必要な証拠金も10万円だった場合、現時点での維持率は「10÷10×100」=100%です。

20万円預けている場合は、証拠金維持率が200%になるのでかなり余裕がある状態となります。逆に5万円の場合は50%となり、赤字を表します。

 仮想通貨取引所は証拠金維持率が下がると、「これ以上損失が拡大しないよう」強制的に決済するロスカットという措置があります。強制決済なので、損失は確定します。

ロスカットが発動する証拠金維持率のパーセンテージは取引所によって異なります。しかし、DMM Bitcoinのロスカット基準は、証拠金維持率80%と高いのが特徴です。

仮に水準が50%の取引所だった場合、維持率が60%まで下がってから相場が反発し100%に戻ったら、ロスカットにならないので、損失は確定しません。

DMM Bitcoinは80%以下になった時点で強制決済になるので、維持率50%でロスカットになる取引所と比較すると、損失が決定しやすくなります。

DMM Bitcoinの口コミ・評判

口コミのマーク

DMM Bitcoinを良いと評価している口コミと、イマイチと評価している口コミを紹介します。

良い口コミ・評判

良い口コミ・評判では、「各種手数料が無料なのが良い」「ツールやアプリが使いやすい」「説明が丁寧で初心者でも分かりやすい」という声を多く集まりました。

「入出金手数料が無料」なので、他の取引所に送金するときや積立するときにも余計なコストがかからず、満足している人が多いようです。


イマイチな口コミ・評判

イマイチな口コミ

イマイチな口コミ・評判では、「手数料が高い」「メンテナンスが多い」という声が散見されました。「販売所のスプレッドが広い」「毎週水曜12時〜14時のメンテナンス」という不満を抱いているユーザーの声もありました。

20代男性
相場との戦いというよりは、スプレッドとの戦い。スプレッドが広いので、エントリーポイントをしっかり見極めないとマイナスからのスタートになる可能性があるので注意。スプレッドの適正値の調整が迅速になれば優良なサービスだとは思う。
出典
20代男性
仮想通貨の送付先がコンプライアンスでダメとDMM Bitcoin上で判断され、その後出金だけでなく取引にも制限がかかった。解除には郵送物の受け取りが必要なので、それまで機会損失があったのが悔やまれる。解除方法をもう少し改善してほしい。
出典
20代女性
メンテナンスの頻度が多いのが不便に感じる。メンテナンス中に暴落が起きたら困るので、実施回数を減らすか時間を考えてほしい。概ね使いやすく満足はしているので、メンテナンス時間を深夜にするなどの変更はあってもいいと思う。
出典

DMM Bitcoinの口座開設の流れ

DMM Bitcoinの口座開設は、以下の流れで行います。

DMM Bitcoinの口座開設の流れ
  1. 公式サイトより「無料で口座開設」をタップ
  2. メールアドレスを入力
  3. 登録したメールアドレスにURL付きの確認メールが届いたら、リンクをタップ
  4. パスワードを設定
  5. 「契約締結前交付書面」の内容を確認し、問題なければ同意
  6. 名前や住所など必要事項を入力
  7. スマホで本人確認書類と顔写真の撮影
  8. 審査が完了すれば、口座開設完了メールが登録アドレスに届き、取引開始可能

本人確認は、『本人確認書類アップロード』と『スマホでスピード本人確認』の2種類の方法があります。『本人確認書類アップロード』は確認書類をアップロードして提出し、後日郵送で認証コードを受け取るため、時間がかかります。

 手軽に口座開設したいなら、本人確認書類と顔写真をスマホで撮影し、オンラインのみで本人確認を行える『スマホでスピード本人確認』がおすすめです。

スマホでスピード本人確認』なら、7:00〜22:00の間に口座開設申込をした場合、早ければ1時間で取引開始できます。なお、本人確認書類は以下のいずれか1点が必要なので、あらかじめ準備しておきましょう。

運転免許証 表面と裏面
パスポート 顔写真ページと所持人記入欄

※2020年2月4日以降申請のパスポートは所持人記入欄がないため利用不可

在留カード 表面と裏面
マイナンバーカード 表面のみ

※通知カード(写真なし)は不可

DMM Bitcoinの使い方

ネット証券の取引の流れ

DMM Bitcoinの使い方は以下の通りです。

DMM Bitcoinの使い方
  • DMM Bitcoinへ入金する
  • 入金後にDMM Bitcoinの取引用口座へ移動させる
  • 仮想通貨を購入する
  • 仮想通貨を売却する

基本的な使い方はこのようになります。DMM Bitcoinは入金後に振替手続きが必要となりますので、すぐに取引が可能になっているという認識は持たないほうがいいでしょう。

後の手続きは他の業者とあまり変わらないものになります。

振替手続きが存在している点に気をつければそこまで難しい手続きはありません。

DMM Bitcoinへ入金する

 指定された方法でDMM Bitcoinへ入金します。入金する方法はあまり多くありませんので、指定された方法に従ってすぐに終わらせてしまいましょう。

入金が反映されるまでにかかる時間はさほど長くありませんので、すぐに取引できる状態が作られるでしょう。

入金後にDMM Bitcoinの取引用口座へ移動させる

トレーダー

DMM Bitcoinは入金しただけでは取引できない状態が作られています。まずはDMM Bitcoinの取引用口座へ振替を行い、取引できる状態にしておきましょう。

 振替手続きは口座振替という部分から実施できるようになります。DMM Bitcoinが提供しているサービスを利用するためには、基本的に振替手続きが必要不可欠となります。

出金する際も取引口座から入出金用口座に戻すなどの作業が必要となりますので、他の業者よりも手間がかかってしまう点に注意しましょう。

振り替え手続きは取引のために必要不可欠な要素と言えます。

仮想通貨を購入する

口座振替が完了した後、DMM Bitcoinで仮想通貨を購入します。必要な仮想通貨を検索して購入していく形になりますが、販売されている通貨のレートにも気をつけておきましょう。

場合によってはレートが高すぎて購入しづらいように設定されているものもあります。

 販売されているレートの比較をしっかり行い、安心して購入できる状態を作り出しておくことが重要になります。

DMM Bitcoinでは販売所としてサービスを提供していますが、取引所としてサービスを提供していないため、購入する際は業者側から購入する必要があります。

DMM Bitcoinから購入する際は、レートがどれだけ高いのかしっかり見ておく必要があります。

仮想通貨を売却する

契約

不要になった仮想通貨は売却していく必要があります。売却手続きは購入している仮想通貨を売却するだけであり、仮想通貨販売所側に売却する方法を採用します。

 DMM Bitcoinでは取引所方式が使えない点に気をつけておきましょう。

DMM Bitcoinもレート的にはあまりいいところではないため、思っていたようなレートで売却できない場合があります。

レートをしっかり確認しながら安心して売却できる状態を作っておきましょう。

よくある質問

DMM Bitcoinの取引銘柄は多い?
他社に比べるとあまり多くないのが現状です。DMM Bitcoinは選ばれた銘柄だけを採用している傾向にあり、知名度の低い銘柄は採用していない傾向があります。利用できるのは知られている銘柄が主体であることを理解しておきましょう。
DMM Bitcoinの信頼性は高い?
DMMは多くのサービスを手供している業者であり、成功も収めています。多くのユーザーが安心して取引できる環境を整えているのは間違いありません。信頼性も高いと言えますし、現時点で問題が起きているという情報は出ていません。
DMM Bitcoinでレバレッジ取引を利用するのは良い?
レバレッジ取引は必要な資金を減らしてくれるメリットを持っています。資金が減ることにより、少額での取引が可能になる他、レートの変動による利益もしっかり得られるようになります。レバレッジ取引は非常にすぐ荒れている取引と言えるでしょう。
DMM Bitcoinは手数料が無料?
基本的な手数料は無料になるように設定されています。DMM Bitcoin側で取られてしまうのはスプレッドくらいであり、それ以外の手数料は請求されないものと言えるでしょう。安心して取引できる環境がしっかり整っている業者です。
DMM Bitcoinで取引所形式が利用できないのは不便?
販売所形式のみとなるためレートがあまり良くない問題があります。また取引所の場合は希望しているユーザーとのマッチングにより売買できるようになるメリットを得られますが、DMM Bitcoinではその方式が無いため基本的に販売所相手に売るしかありません。
DMM Bitcoinでロスカットを受けるとどうなる?
現在保有している仮想通貨は強制的に売却されてしまいます。ロスカットは損失が確定しているものですので、保有している仮想通貨を売却された上に利益もありません。ロスカット基準が高いDMM Bitcoinを利用する際は気をつけておきましょう。
DMM Bitcoinはすぐに取引できる業者?
取引開始までにかかる時間はさほど長くありませんので、慣れれば口座開設から取引までにかかる時間は長くないと判断できるでしょう。ただ、慣れていない人が利用する場合は口座開設にて間取り、多くの時間を使ってしまう可能性があります。

まとめ

今回は、仮想通貨取引所DMM Bitcoinの特徴や、メリット・デメリット、良い口コミとイマイチな評判について紹介しました。DMM Bitcoinは、アルトコインをメインにレバレッジ取引をしたい人に、特におすすめの取引所です。

現物取引の通貨数に関しては他社に劣るものの、レバレッジ取引ができる通貨数は15種類と豊富に用意されています。仮想通貨取引に慣れて、レバレッジ取引にチャレンジしたい人にぴったりでしょう。

DMM Bitcoinなら申し込みから口座開設まで最短1時間!独自のBitMatch注文が利用できるメリットもあるので、早速口座開設してみましょう!
・本記事の内容は、本記事内で紹介されている商品・サービス等を提供する企業等の意見を代表するものではありません。
・本記事の内容は、本記事内で紹介されている商品・サービス等の仕様等について何らかの保証をするものではありません。本記事で紹介しております商品・サービスの詳細につきましては、商品・サービスを提供している企業等へご確認くださいますようお願い申し上げます。
・本記事の内容は作成日または更新日現在のものです。本記事の作成日または更新日以後に、本記事で紹介している商品・サービスの内容が変更されている場合がございます。
・本記事内で紹介されている意見は個人的なものであり、記事の作成者その他の企業等の意見を代表するものではありません。
・本記事内で紹介されている意見は、意見を提供された方の使用当時のものであり、その内容および商品・サービスの仕様等についていかなる保証をするものでもありません。
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