FX初心者向けの入門講座|魅力やリスク、押さえておきたい専門用語も解説

「FXとはどのような取引?」「初心者がFXを始める際に気を付けることとは?」こういった疑問を感じたことがある人もいるのではないでしょうか?

少ないコストで大きな利益を狙えることから、多くの投資家がFXを資産運用に取り入れています。

本記事ではこれからFXを始めようと考えている人に向けて主に以下のことについて解説していきます。

本記事で分かること
  • FXの基礎知識
  • 初心者がおさえておきたいFXの専門用語
  • FXのリスク
  • FX初心者がリスクを回避するためのポイント

FXの口座を開設する手順も説明しているので、ぜひ参考にしてください。

【FX入門講座①】FXの基礎知識を学ぼう

立つコイン

本項では、これからFXを始めたいと考えている人に向けて「FXの意味」や、「FXの取引でどういった利益が得られるのか」について解説していきます。

FXの意味

FXとは「Foreign Exchange(外国為替)」の略称です。日本では「外国為替証拠金取引」とも呼ばれます。

FXでは物やサービスではなく、通貨の交換レートを取引します。簡単に言えば、外貨を売買し買値と売値の差分の利益を狙う取引がFXです。

FXで得られる利益について

FXでは主に2つの利益が得られます。一つ目は、前述した通貨ペアの買値と売値の差額が生じることで得られる利益です。

為替レートは常に変動しているため、安い時に買い、高い時に売れば利益を出すことができるのです。

二つ目は、各国の通貨の金利差によって生じるスワップポイントからもたらされる利益です。スワップポイントについては、詳しくは後述します。

【FX入門講座②】FXの魅力を知ろう

ペンを持つ人

本項では、FXのメリットを解していきます。具体的には、以下のようなものが挙げられます。

FXのメリット
  • 少額で始められる
  • 取引可能な時間が長い
  • 利益が狙いやすい
  • 少ないコストで取引できる
それぞれ見ていきましょう。

少額で始められる

少額で始められるのが、FXの大きなメリットです。

FXの取引を行うには担保として証拠金を預ける必要がありますが、国内FX会社におけるレバレッジ(後述)は最大25倍であるため、取引したい金額の25分の1のお金を用意すればFXを始めることができるのです。

20万円未満の資金でFXを始める人が多いようです。

取引可能な時間が長い

FXでは月~金曜日の24時間取引が可能です。インターネット環境さえあれば、昼夜を問わず自身のライフスタイルに合わせて取引できます。

ただし、大晦日などは取引時間が短縮される場合があるため、事前確認は必須です。

利益が狙いやすい

積まれたコイン

上昇局面と下落局面の両方で利益が狙えるのもFXの特徴です。資産運用をする際は、一般的に「安く買って高く売る」ことで利益を狙います。

 一方、「買い」と「売り」の両方から取引を始められるFXでは、「高く買って安く売る」ことで利益を狙うこともできるのです。

レートの状況に合った取引をすることで、いつでも利益を見込めるのはFXの大きな魅力です。

少ないコストで取引できる

FXでは基本的に手数料無料で取引できます(一部の会社を除く)。後述するスプレッドが実質的なコストとしてかかってきますが、外貨預金にかかる手数料と比べると圧倒的に安価です。

少ないコストで取引できるのは、FXの大きな魅力ですね。

【FX入門講座③】専門用語を押さえておこう

書籍

本項では、FXをはじめるにあたって押さえておきたい以下の専門用語について解説していきます。

押さえておきたい専門用語
  • チャート
  • レバレッジ
  • スワップポイント
  • スプレッド
  • ポジション
  • 証拠金
  • ロストカット
  • pips(ピップス)
それぞれ見ていきましょう。

チャート

チャートとは、過去の為替レートの動きをグラフ化したものを指します。

チャートには主に、「ローソク足」「バーチャート」「ラインチャート」の3種類が存在します。

チャートの種類 概要
ローソク足 最も一般的なローソク足で構成されたチャート。

「始値(はじまりね)」「終値(おわりね)」「高値(たかね)」「安値(やすね)」の4本値がローソク足で示される。相場の強弱や方向性などが把握しやすい。

バーチャート 値動きを棒線で示したチャート。始値、終値、高値、安値を示している「4本値」と、終値、高値、安値を示している「3本値」の2種類がある。
ラインチャート 時間ごとの終値を折れ線グラフで示したチャート。情報量は少ないが、表示がシンプルなため現在のトレンドなどを視覚的に把握しやすい。

こういったチャートを確認し、過去の価格の動きや推移などから相場の動きを予測することをチャート分析と言います。

レバレッジ

コインとお金

レバレッジとは、担保となる証拠金に一定の倍率をかけた資金を動かして取引ができる仕組みを指します。FXでは、最大25倍のレバレッジをかけることが可能です。

例えば、1ドル100円の時に2.5万ドル(250万円)分の投資を行うには、通常は2.5万ドル(250万円)が必要になります。

 その点FXであれば、25倍のレバレッジをかけることで10万円の証拠金で2.5万ドル分の取引ができるのです。

仮に、米ドル購入後1ドルが110円になったとしましょう。このタイミングで売りに出せば10円の為替収益が生じます。先ほどの例では、25倍のレバレッジをかけて2.5万ドル分の取引をしていたので、10万円の証拠金で25万円のリターンが得られることになります。

このように、レバレッジかければ少ない証拠金で大きな利益を得ることが可能です。

スワップポイント

FX取引にて2つの国の通貨を交換すると、同時に金利の交換も行われます。各国の金利は異なるため、その金利差を調整する必要があります。その金利差調整額がスワップポイントです。

 日本のような低金利の国の通貨を売り、南アフリカなどのような高金利の国の通貨を買うことでスワップポイントによる利益を得ることが期待できます。

スプレッド

お金

日本円を米ドルに交換する際に1米ドル110円50銭だったのが、米ドルを円に交換する際には1米ドル108円50銭になるといったように、それぞれで異なる交換レートが提示される場合があります。

こういった、日本円を米ドルに交換する際に適用されるレートと米ドルに適用されるレートの違いによる差額がスプレッドです。

FXにおいては、売り値と買い値の差額をスプレッドと言います。

スプレッドが狭いほど取引コストが低く、利益を狙いやすくなります。

ポジション

ポジションとは、新規で注文を出し、約定後、未決済で保有していることを言います。外貨を買って保有していることを買いポジション、外貨を売って保有していることを売りポジションと言います。

 FXの通貨を買った時よりも価格が上昇したタイミングで売れば、差額分の利益を得ることが可能です。

反対に、価格が下落したタイミングで売ってしまえば、差額分の損失が生じます。

また、新規注文がなく保有中の通貨が無い状態をスクエアポジション、売りポジションと買いポジションの多い方から少ない方を差し引いた際に残った実質的なポジションの数のことをネットポジションと言います。

証拠金

証拠金とは、FXの取引をするための資金を指します。

為替の変動を受けて、前述したポジションに含み損が発生した場合には、追加の証拠金が必要となります。

ロスカット

数字の羅列

ロスカットとは、一定の損失が発生した際に、損失の拡大を防ぐためにFX会社によって強制的に決済が行われる仕組みを指します。ロストカットによって損失は確定しますが、最低限の資金は残ります。

 ただし、急激な相場の変動が発生するとロスカットが間に合わず、預けた保証金を上回る損失を被る可能性も想定されるため注意が必要です。

なお、ロストカットを回避する方法としては「保証金を追加で入金する」「保有ポジションの一部を決済する」などが挙げられます。

pips(ピップス)

pips(ピップス)とは、FXの取引において使用される通貨の共通単位を指します。

pipsはpip(ピップ)の複数形です。

FXでは様々な国の通貨が使用されています。各通貨の変動状況をそれぞれの単位で示すと複雑で分かりにくいため共通単位が使用されているのです。

なお、1pipがいくらを表すかは、通貨ペアによって変わってきます。

lot(ロット)

lot(ロット)とは、取引の数量を示す単位のことです。桁数の多さによる取引時のミスなどを防止するために、ロットという単位が使用されるようになりました。

FX会社によって異なるものの、10,000通貨を1ロットとするのが一般的です。

【FX入門講座④】4つのリスクを知ろう

FX

ここまで解説してきたようにFXには様々なメリットがありますが、当然リスクもついて回ります。

主なリスクとしては、以下のようなものが挙げられます。

FXのリスク
  • レバレッジの危険性
  • 相場の変動により損をする可能性がある
  • トラブルで売買できなくなるケースもある
  • 先読みが難しい
それぞれ見ていきましょう。

レバレッジの危険性

前述したように、レバレッジによって少ない証拠金で大きな金額を取引できるのはFXのメリットですが、レバレッジのかけすぎにより大きな損失を被る可能性も考えられます。

 大きなレバレッジをかけるほど、高い利益が見込めますが運用を失敗した場合の損失も大きくなるのです。

結果的に、投資した金額を上回る負債が残るケースも想定されるため気を付けなくてなりません。

相場の変動により損をする可能性がある

為替の相場が急変動することで短期間で大きな損失を被る可能性があるのもFXの怖さです。

特に、新興国通貨を含む通貨ペアは暴落が発生しやすいと言われているため要注意です。

前述した損失の拡大を防ぐためのロストカットが利かずに、多大な損失が出てしまう可能性があることも考慮に入れて取引することが重要です。

トラブルで売買できなくなるケースもある

お金

FXはインターネット上での取引が主体となるため、インターネット接続が不安定になっているとスムーズに取引できない懸念があります。

スマートフォンを使い外出先で取引を行う場合には、電波状況をしっかりと確認しておきましょう。

 また、FX会社がハッキングなどによる外部からの干渉を受け、システムトラブルが発生することで取引ができない状況が発生する可能性もゼロではありません。

こういったリスクに備えて、FXの口座は複数持っておくのがおすすめです。

先読みが難しい

FXの価格変動要因は非常に複雑であり、先読みが難しい側面があります。

 為替市場には、世界各国の市場や投資家の動き、国際情勢など様々要素が影響しているのです。

チャートの形状から今後の値動きを分析することも可能ですが、これには経験や知識がいります。

FX初心者のうちは、急な価格変動に戸惑うこともあるかもしれません。

【FX入門講座⑤】初心者が損失を回避するポイントを学ぼう

スーツの人物

ここまで解説してきたように、FXにはリスクもあります。初心者のうちは、利益を出すこともよりもできるだけ損失を回避することを意識するのがおすすめです。

そこで本項では、FXの初心者が損失を回避するためのポイントを解説していきます。

具体的なポイントとしては、以下のようなものが挙げられます。

初心者が損失を回避するためのポイント
  • まずは少額から始める
  • 注文方法を覚える
  • レバレッジをかけすぎない

それぞれ見ていきましょう。

まずは少額から始める

FXの経験がない場合には、まずは少額から始めるのがおすすめです。初心者のうちは、売買のタイミングを見極められず損失が出てしまうこともあるはずです。

大きな金額で取引を行うと、その分損失も大きくなってしまいます

 反対に少額で取引を行っていれば損失を最小限に抑えることが可能です。

少額の取引だと得られる利益も少なくなりますが、最初は損失を出さないことの方が大切です。

注文方法を覚える

キーボードを打つ人物

FXの注文方法には主に成行注文」「指値注文」「逆指値注文」の3種類が存在します。

注文方法 概要
成行注文 値段を指定しないで注文する方法。注文後すぐに売買が成立する可能性がある。

注文が簡単で分かりやすいが、不本意な値段で取引が成立してしまう可能性がある。

指値注文 値段を指定して注文する方法。指定した値段にならない限り注文が成立しないが、不本意な値段での取引を回避できる。
逆指値注文 自分で指定した値段以上になった場合に買い、値段以下になった場合に売りの成行注文をする方法。

これら3つがFXの基本的な注文方法になるため、覚えておくと良いでしょう。

レバレッジをかけすぎない

FX初心者の場合はレバレッジをかけすぎないように注意しましょう。

 前述した通りレバレッジによって証拠金よりも大きな金額を取引することが可能ですが、レバレッジをかけ過ぎると大きな損失が生じるリスクがあります。

まずは、少額かつ小さいレバレッジで堅実に運用しながらFXの経験を積むのがおすすめです。

【FX入門講座⑥】口座を開設して取引をしてみよう

チャート

FXの口座を開設する流れは概ね以下の通りです。

FX口座開設の流れ
  1. FX会社の公式サイトにて「口座開設」をクリック
  2. 専用フォームで基本的な情報(個人情報、FXの目的等)を入力する
  3. 本人確認書類を提出する(オンライン本人確認、webアップロード、メール、FAXなど)
  4. FX会社による審査が行われる
  5. 口座開設が完了した旨の通知や本人確認コードを受け取る
  6. FX口座に入金し取引を開始する

FX会社によっても異なりますが、申し込みから口座開設までに3日~1週間程度期間を要するのが一般的です。

本人確認書類に利用できる書類としては、主に「運転免許証」「健康保険証」「パスポート」「住民基本台帳カード」「在留カード」などが挙げられます。

FX口座開設の審査については、申し込みフォームに入力した内容の真偽を確認することが主であり、落ちる確率は高くありませんが、投資資金(金融資産)が不足している場合には審査に通過できない可能性があることも認識しておきましょう。

FX入門者におすすめのFX口座3選

GMOクリック証券

GMOクリック証券(FXネオ)の基本情報・特徴|スワップポイントやスプレッドも確認
GMOクリック証券のおすすめポイント
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※ ファイナンス・マグネイト社調べ2020年1月~2021年12月
1日定額プランは1日の約定代金が100万円以下なら、取引手数料は0円で済むので、初心者も始めやすいでしょう。
また、GMOクリック証券は取引ツールも充実しており、PC・スマートフォンなど、使う媒体で使い分けて取引を行うことが出来ます。
GMOクリック証券の取引ツール
  • PC用:はっちゅう君FX+
  • iPhone・Android用:GMOクリックFX
通貨ペア数 20
基準スプレッド※1 ドル/円:0.2銭 ユーロ/ドル:0.4pips ポンド/ドル:1.0pips
高スワップ通貨ペア ※10,000通貨あたり ランド/円:7円 ペソ/円:4円 リラ/円:26円
最小取引単位 10,000
チャート・取引ツール種類 6種類
配信ニュース提携社数 3
デモ取引 可能
電話サポート時間 月曜日7:00〜土曜日7:00
スマホで本人確認 可能
取引開始日数 最短翌営業日
※1 原則固定

DMM FX

DMM FX
DMM FXのおすすめポイント
  • 口座開設数は80万以上で業界最大級
  • 最短1時間で取引開始可能!
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※『スマホでスピード本人確認』を使用した場合(弊社休業日を除く)
DMM FXは、業界最大級の口座開設数を持っており、利用者数が多く有名なFX口座です。
 平日・土日祝日原則24時間いつでも入金できる他、スピード本人確認を利用すると最短一時間後に取引を始めることが出来ます。
現在DMM FXでは、キャンペーンも開催しています。DMM FXの口座開設を完了し、口座開設完了日から3か月以内に一定の新規取引数量を満たした方に最大で200,000円をキャッシュバックしています。
通貨ペア数 21
基準スプレッド※1 ドル/円:0.2銭 ユーロ/ドル:0.4pips ポンド/ドル:1.0pips
高スワップ通貨ペア ※10,000通貨あたり ランド/円:8円
最小取引単位 10,000
チャート・取引ツール種類 6種類
配信ニュース提携社数 2社
デモ取引 可能
電話サポート時間 冬)月曜日7:00〜土曜日6:50 夏)月曜日7:00〜土曜日5:50
スマホで本人確認 可能
取引開始日数 最短1時間
※出典:公式サイトより

LINE FX

LINE FX
LINE FXのおすすめポイント
  • 経済指標・急変動などをLINEの通知でお知らせ
  • LINE証券の口座を開設済みなら、最短1分で手続き完了
  • AIによる24時間受付も整備!
LINE FXは、LINE証券株式会社が提供するFX取引サービスで、コミュニケーションツールでおなじみのLINEを駆使したスムーズな取引ができます。
 LINE FX取引専用アプリ「LINE FX」やPCツールの「LINE FX Pro」を利用してFX初心者から上級者まで本格的に取引を始めることが出来ます。
マーケットが常にリアルタイムで反映されるため、時間を意識した取引が可能となっています。 LINE証券の口座を所持していれば、最短1分でLINE FXの口座開設を完了できます。通常申し込みも翌日の11時まで、「かんたん本人確認」利用で最短3分開設が可能です。
通貨ペア数 23
基準スプレッド※1 ドル/円:0.1銭 ユーロ/ドル:0.3pips ポンド/ドル:0.6pips
高スワップ通貨ペア ※10,000通貨あたり ランド/円:8円 リラ/円:36円
最小取引単位 1,000
チャート・取引ツール種類 1種類
配信ニュース提携社数 1
デモ取引 不可
電話サポート時間 -
スマホで本人確認 可能
取引開始日数 最短当日
※出典:公式サイトより

まとめ

今回はFXのメリットやリスク、初心者が損失を回避するためのポイントなどについて解説しました。

FXはレバレッジによって少額の投資で大きな利益を見込める上に基本的に手数料無料で取引できるため、投資家にとって嬉しい商品と言えるでしょう。

ただ、初心者がFXの取引をする際には、レバレッジを大きくかけ過ぎないのが賢明です。

大きなレバレッジをかけるほど運用が成功した際のリターンも大きくなりますが、場合によっては多大な損失を被るリスクが潜んでいることを認識しておかなくてはなりません。

初心者のうちは、少額の証拠金・少ないレバレッジで損失を最小限に抑えることを優先し、ある程度知識が身についてきてから利益を狙うのがおすすめです。

FXの入門者におすすめのFX口座も紹介したため、自分のペースでFXを始めてみてください。

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