GMOクリック証券(FXネオ)の評判・口コミ!メリット・デメリットも解説

「FX取引を始めようと思っているけど、GMOクリック証券はおすすめ?」

上記のような疑問をお持ちの方も多いのではないでしょうか。
GMOクリック証券(FXネオ)は取引ツールが使いやすく、スプレッドが低いという評判があるFX会社で、初心者の方から投資経験が豊富な方まで幅広くおすすめです。
今回は、GMOクリック証券(FXネオ)に関する以下の項目をご紹介します。
この記事でわかること
  • 特徴
  • メリット・デメリット
  • 併用がおすすめなFX口座
GMOクリック証券の利用を検討している方はぜひ参考にしてみてくださいね!

GMOクリック証券(FXネオ)の基本情報・特徴

GMOクリック証券の概要

まずは、GMOクリック証券の基本情報について、確認していきましょう。
通貨ペア数 20
基準スプレッド※1 ドル/円:0.2銭
ユーロ/ドル:0.4pips
ポンド/ドル:1.0pips
高スワップ通貨ペア
※10,000通貨あたり
ランド/円:7円
ペソ/円:4円
リラ/円:26円
最小取引単位 10,000
チャート・取引ツール種類 6種類
配信ニュース提携社数 3
デモ取引 可能
電話サポート時間 月曜日7:00〜土曜日7:00
スマホで本人確認 可能
取引開始日数 最短翌営業日

※1 原則固定

GMOクリック証券はFX取引だけでなく、株式(現物、信用取引)、オプション取引、CFDなどのその他の金融商品の取り扱いがある証券会社です。

取り扱う通貨ペア数は20種類と多くはありませんが、主要な通貨は軒並み対応しています。

GMOクリック証券のスプレッド

GMOクリック証券のスプレッドについて確認していきましょう。

GMOクリック証券の注文方法には、1取引の注文上限が100万通貨までの通常モード500万通貨大口モードに分けられ、それぞれスプレッドが以下のように異なります。

通貨ペア 通常モード 大口モード
米ドル/円 0.2銭 0.7銭
ユーロ/円 0.5銭 1.2銭
ポンド/円 1.0銭 2.1銭
豪ドル/円 0.7銭 1.3銭
NZドル/円 1.2銭 2.4銭
カナダドル/円 1.7銭 2.8銭
スイスフラン/円 1.8銭 2.8銭
トルコリラ/円 原則固定対象外 原則固定対象外
南アフリカランド/円 0.9銭 1.6銭
メキシコペソ/円 0.2銭 0.7銭
ユーロ/米ドル 0.4pips 0.8pips
ポンド/米ドル 1.0pips 1.8pips
豪ドル/米ドル 0.9pips 1.7pips
NZドル/米ドル 1.6pips 2.9pips
ユーロ/ポンド 1.0pips 2.6pips
ユーロ/豪ドル 1.5pips 3.4pips
ポンド/豪ドル 1.6pips 3.2pips
ユーロ/スイスフラン 1.8pips 4.0pips
ポンド/スイスフラン 2.8pips 4.0pips
米ドル/スイスフラン 1.6pips 4.0pips

GMOクリック証券のスプレッドは、業界最小水準であり、コストを抑えながら取引を行うことが可能です。

また、原則固定(一部例外あり)のスプレッドのため、為替相場の変動によってスプレッドが上がるというリスクもなく、安心して取引を行うことができます。

当社ホームページを参照

スワップポイント

スワップポイント

次に、GMOクリック証券のスワップポイントについても確認していきましょう。10,000通貨あたりのスワップポイントについては以下の表の通りです。

通貨ペア 売りSW(円) 買いSW(円)
米ドル/円 -9 6
ユーロ/円 13 -16
ポンド/円 -10 7
豪ドル/円 -4 1
NZドル/円 -7 4
カナダドル/円 -9 6
スイスフラン/円 19 -22
トルコリラ/円 -48 45
南アフリカランド/円
※10万通貨あたりのスワップポイント
-140 110
メキシコペソ/円
※10万通貨あたりのスワップポイント
-90 60
ユーロ/米ドル 22 -25
ポンド/米ドル 1 -4
豪ドル/米ドル 3 -6
NZドル/米ドル 1 -4
ユーロ/ポンド 22 -25
ユーロ/豪ドル 15 -18
ポンド/豪ドル -7 4
ユーロ/スイスフラン -8 5
ポンド/スイスフラン -36 33
米ドル/スイスフラン -26 23

※2021年8月23日時点でのスワップポイント
※スワップポイントは各国の金利情勢、その他の影響により変動します。

スワップポイントとは、2国間の金利差による利益のことをいいます。

通貨ペアを翌日に持ち越すことによりスワップポイントに応じた金利収入を受け取ることができます。

GMOクリック証券のスワップポイントは高水準であり、通貨ペアを長期的に保有するような取引方法でも安定した利益を獲得することが可能です。

GMOクリック証券のツール

GMOクリック証券には、次のようなツールがあります。

ツール名 利用できる媒体 特徴
FXネオ ブラウザ PC ・レート、ニュース、取引、損益情報を1画面にまとめて表示されたブラウザ
プラチナチャート PC ・38種類のテクニカル指標が見られる
・最大16画面のチャート表示機能
・FXとCFDのチャートを同時に見ることができる
GMOクリックFX スマホアプリ ・分割チャートで最大4画面、16個のチャートを表示できる
・チャートを見ながら注文できる「スピード注文」に対応
はっちゅう君FX+ PC ・1クリックで注文できる「スピード注文」機能を搭載
・簡単な操作でスピーディーな注文が可能
FXツールバー PC ・Internet Explorerのツールバーで利用できる
・GMOクリック証券以外のページを見ていてもツールバーからいつでも為替レートを確認できる
FXWatch スマートフォン ・Androidのスマートウォッチ専用ツール
・スマートウォッチからいつでも為替レートやチャートを確認できる

スマートフォン・PC合わせて計6種類のツール・アプリケーションが利用できます

中にはスマートウォッチで利用できるツールや、Internet Explorerのツールバーの拡張機能として利用できるツールがあり、便利なツールがたくさん用意されているのが特徴です。

特に、1クリックで注文が可能である「はっちゅう君FX+」は発注スピードが重要となるFXにおいては非常に便利なツールです。

GMOクリック証券(FXネオ)のメリット

GMOクリック証券のメリット

GMOクリック証券(FXネオ)には、次のようなメリットがあります。

GMOクリック証券(FXネオ)のメリット
  1. スプレッドが狭い
  2. 取引ツールが充実
  3. FX以外の取引が充実している

それぞれのメリットについて、詳しく確認していきましょう。

①スプレッドが狭い

GMOクリック証券は、スプレッドが狭いというメリットがあります。

米ドル/円 ユーロ/円 豪ドル/円
0.2銭 0.5銭 0.7銭

スプレッドが狭い取引所を選ぶことで、取引にかかるコストを抑えることができるため、得られる利益が大きくなります。

特に、スキャルピングやデイトレードなど1日に何回も取引を行う方はスプレッドの狭さでFX口座を選ぶことが重要になります。

※スプレッドは原則固定

②取引ツールが充実

GMOクリック証券(FXネオ)では次の6種類のツールを利用することができます。

GMOクリック証券で利用できるツール
  • FXネオ ブラウザ
  • プラチナチャート
  • GMOクリックFX
  • はっちゅう君FX+
  • FXツールバー
  • FXWatch

特に評判が良いのがパソコンのツールであるプラチナチャート・はっちゅう君FX+やスマホアプリであるGMOクリックFXです。

プラチナチャートでは、38種類のテクニカル指標を見ることができるうえ、最大16画面のチャート表示機能により多数の通貨ペアのチャートを同時にみることができる便利なツールです。

テクニカル分析を駆使して適切なタイミングで投資を行いたい方におすすめのツールとなっています。

 はっちゅう君FX+は取引スピードに特化したFXツールで1クリックで注文できる「スピード注文」機能を搭載しているためスピーディな取引が可能です。
また、売買の注文、取引数量の変更がキーボードのショートカットキーだけで行うことができるほか、チャート画面から直接クリックするだけで注文を行うことが可能で非常に便利です。

③FX以外の取引も充実している

GMOクリック証券で取引できるのはFXだけでなく、次のような取引を行うこともできます。

GMOクリック証券で利用できる取引
  • 株式取引
  • 投資信託
  • 先物・オプション取引
  • 外為オプション取引
  • 365FX(取引所取引)
  • CFD(差金決済取引)
  • 株式指数バイナリーオプション
  • 外国債券
  • maneo(貸付型クラウドファンディング)

様々な金融資産の取引ができるため、FX以外の取引を行いたい方にもおすすめできる証券会社です。

株式や投資信託などのメジャーな投資だけでなく、金、原油などの商品先物取引を行うことができるCFD取引が利用できるというのもメリットになります。

GMOクリック証券(FXネオ)のデメリット

GMOクリック証券のデメリット

一方、GMOクリック証券(FXネオ)には次のようなデメリットがあります。

GMOクリック証券のデメリット
  1. ロスカットに手数料が発生する
  2. 取引最低通貨が10,000通貨以上であり、少額から取引できない

それぞれのデメリットについて、詳しく確認していきましょう。

①ロスカットに手数料が発生する

FXの取引でポジションを保有して為替差損(評価損)が発生すると、その分だけ口座の純資産(口座残高+約定評価損益)が減ります。

 さらに為替差損が拡大して純資産額が必要証拠金を割り込む状況まで追い込まれると、ロスカットと呼ばれるポジションの自動的決済が行われます。

GMOクリック証券(FXネオ)では、証拠金維持率が50%(法人の場合は100%)を下回る場合、強制ロスカットの対象となります。

ロスカットの際には1万通貨あたり500円(アフリカランド、メキシコペソは10万通貨あたり500円)のロスカット手数料が発生しますので注意が必要です。

ロスカットが起きる前に適度に損切りを行うようにしておきましょう。

②取引最低通貨が10,000通貨以上であり、少額から取引できない

GMOクリック証券の取引最低通貨は10,000通貨以上からであるため、少額から取引を行うことができないというデメリットが挙げられます。例えば、1米ドル=109円の米ドル/円の取引を行うためには、最低でも109万円かかります。

レバレッジを25倍までかけても43,600円必要なため、投資に回せる資金が少ない人にとってはおすすめできません。

GMOクリック証券(FXネオ)の口コミ・評判

GMOクリック証券の口コミ・評判

GMOクリック証券の特徴やメリット・デメリットについて解説しましたが、実際の利用者の評判や口コミについてきになるという方も多いでしょう。

ここからは、GMOクリック証券(FXネオ)の口コミや評判について徹底的に解説していきます。

良い評判の口コミ

まずは、GMOクリック証券(FXネオ)の良い評判の口コミについて、いくつかまとめました。

取引ツールの使い勝手が良い

取引ツールの中には、チャート上でテクニカル指標やトレンドラインの描写が行えるため、分析がしやすいものができます。また、注文スピードも早く、チャートを見ながらでも1クリックで、スムーズに取引を行うことができます。

パソコンだけでなくスマホアプリも用意されているため、外出先でも相場のチェックや取引を行うことができるのが魅力です。

スプレッドが狭く、スワップポイントが高い

スキャルピング・デイトレードやスイングトレードなどでは多くの取引を行うため、スプレッドが広いとコスト高になってしまいますが、GMOクリック証券のスプレッドは狭いため、取引コストを抑えられるという点がメリットに感じました。

また、スワップポイントが高いのでスイングトレードや長期保有の際には多くの利益が得られるという点も魅力に感じました。

初心者の方も大口取引をしたい方にもおすすめです

GMOクリック証券の口座開設の決め手になったのは、実際の取引を開始する前にデモトレードを利用して取引の練習ができたという点です。FXを始めるのに不安がありましたが、デモトレードで取引の練習をしてから実際に取引できるので、十分に慣れてから本番の取引をすることができるので安心しました。

また、大きな取引を中心にトレードする方にとっても使いやすいです。100万通貨以上の注文を連打することができるので表示レート通りに決済できるのが非常に便利でした。さらに、スプレッドが広がりにくいので重要な経済指標後の瞬間的な値動きにも対応できます。

GMOクリック証券の良い評判をまとめると、次のようなものが挙げられます。
良い評判の口コミまとめ
  • 利用できるツールが多く、使いやすいものが多い
  • スプレッドが狭い
  • スワップポイントが高い
  • デモトレードで練習できるので初心者におすすめ
  • 大口注文にも対応
GMOクリック証券(FXネオ)は業界大手のFX会社であり、取引ツールの充実度や取引コスト面で評価の高い声が多くありました。したがって、初心者だけでなくFXのトレード経験が豊富な方にもおすすめであると言えます。

悪い評判の口コミ

GMOクリック証券には、良い評判・良い内容の口コミだけではなく、一部ネガティブな口コミも見受けられました。

約定力が悪い・約定で滑りやすい

スプレッドが業界最狭水準というのは魅力がありますが、以前に比べて約定力が落ちたと感じることが多いです。ドル円スプレッドが縮まったというのは良いことですが、約定ができないのでは意味がなく、せっかく縮小したスプレッドも注文ができないことにより利益を逃してしまうというケースが多く非常に残念な気持ちになりました。

使いにくい機能もある・上級者向きだと感じることもある

パソコン、スマホサイト共にチャートはとても見やすかったですが、レポートがあまりにも見づらく分かりにくいところが多かったです。ある程度慣れている人であれば充分理解は出来るとは思いますが、私は初心者であった為かなり理解するのに時間がかかりました。

注文が円滑に進まないこともあり、上級者向けであると感じることもありました。

ロスカット手数料が負担となる

GMOクリック証券は、スプレッドが狭いことで取引コストを抑えることができるのは大きな魅力ですが、ロスカットの際には手数料がかかるため、高いレバレッジでトレードしているとコストが大きくなってしまいます。特に、GMOクリック証券の場合には10,000通貨以上からのトレードとなるため資金が少ない人にとっては高いレバレッジで運用することも多くなりロスカットの機会が増えることも考えられるのでおすすめできません。
GMOクリック証券の悪い評判をまとめると、次のようなものが挙げられます。
悪い評判の口コミまとめ
  • 約定力が悪く、希望の価格で約定しない可能性がある
  • レポートが見にくい、情報が不足している場合がある
  • ツールは使いやすいが、FX初心者に向けた説明が不足している
  • ロスカット手数料がかかる
  • 少額での取引を行うことができない

ツールやスプレッドなど、基本的な側面は充実していると言えるGMOクリック証券ですが、一部使いにくい機能があったり初心者にとって使いにくい可能性があるものもあります。

GMOクリック証券とあわせて使いたいおすすめのFX口座3選

「GMOクリック証券以外にもおすすめのFX口座はある?」

上記のような疑問をお持ちの方もいるでしょう。ここからは、GMOクリック証券とあわせて利用したいおすすめのFX口座について紹介していきます。

DMMFX

DMM FXの特徴
  • 取引ツール・スマホアプリが充実しており利用しやすい
  • 業界最小水準のスプレッドであり取引コストが抑えられる
  • 最大200,000円のキャッシュバックが受けられる
DMM FXは、国内大手のFX会社です。数多くの方から高い人気を集めており、ツールの使いやすさスプレッドの狭さが評判となっています。DMM FXで利用できるツールは以下の通りです。
ツール名 利用できる媒体 特徴
DMM FX PLUS PC ・シンプルな機能が利用できるPCツール
レイアウト、テクニカル、各種設定の変更が可能。
・取引スタイルに合わせてカスタマイズできる万能型取引ツール。
・必要な項目を別ウィンドウで表示するポップアウト機能も搭載
DMM FX STUNDARD PC、iPad ・スマートな操作画面で取引・情報収集・分析が自由自在にできる

・FIFO注文機能&決済同時発注機能で大胆かつ繊細なトレードを実現
・自分のスタイルで取引をしたい方におすすめ

    プレミアチャート PC 29種類の豊富なテクニカルツールを搭載
    ・取引をサポートする便利機能が簡単に設定可能
    取引通信簿 PC 取引結果を分かりやすくグラフ化し分析が可能
    ・多種多様な取引データを「可視化」することで取引の反省や改善ができる
    スマホアプリ DMM FX スマートフォンアプリ iPhoneやAndroidで利用できるスマートフォン専用アプリ
    ・PCに匹敵する機能性を備えている万能型ツール
    DMM FX for smart phone スマートフォン ダウンロード不要のアクセス型取引ツール
    ・ワンタッチ操作でスムーズな取引が可能
    ・情報収集から取引まで行うことができるスマホ用ツール
    上記のように、計6種類のツール・アプリを駆使して様々な分析を行うことができます。また、スプレッドも業界最小水準であり、コストを抑えて利用することができるため、初心者だけでなく投資経験が豊富な方にもおすすめのFX会社です。
    通貨ペア数 21
    基準スプレッド ドル/円:0.2銭
    ユーロ/ドル:0.4pips
    ポンド/ドル:1.0pips
    高スワップ通貨ペア
    ※10,000通貨あたり
    ランド/円:8円
    最小取引単位 10,000
    チャート・取引ツール種類 6種類
    配信ニュース提携社数 2
    デモ取引 可能
    電話サポート時間 冬)月曜日7:00〜土曜日6:50
    夏)月曜日7:00〜土曜日5:50
    スマホで本人確認 可能
    取引開始日数 最短1時間

    LINE FX

     

    LINE FX

    LINE FXの特徴
    • LINEで価格変動やニュースを教えてくれる通知機能あり
    • スプレッドが狭い
    • 1,000通貨から取引可能
    SNSアプリのLINEが提供しているFX会社が「LINE FX」です。LINE FXではLINEで価格変動や経済指標を通知してくれる機能があり、取引タイミングを逃さずにトレードを行うことができます。
    また、スプレッドも業界最狭水準であり、コストを抑えて取引を行うことができるのも魅力です。
    LINE FXのスプレッド
    • 米ドル/円:0.2銭
    • ユーロ/円:0.3銭
    • 英ポンド/円:0.5銭
    • 豪ドル/円:0.3銭

    現在、豪ドル/円をはじめとした6種類の通貨ペアのスプレッドが縮小されており、お得に取引を始めることができます。

    通貨ペア数 23
    基準スプレッド ドル/円:0.2銭
    ユーロ/ドル:0.3pips
    ポンド/ドル:0.6pips
    高スワップ通貨ペア
    ※10,000通貨あたり
    ランド/円:8円
    リラ/円:36円
    最小取引単位 10,000
    チャート・取引ツール種類 1種類
    配信ニュース提携社数 1社
    デモ取引 不可
    電話サポート時間
    スマホで本人確認 可能
    取引開始日数 最短当日

    外貨ex byGMO

    外貨ex byGMO

    外貨ex byGMOの特徴
    • 業界最狭水準のスプレッド
    • 1,000通貨単位〜取引を行うことができる
    • 取引するたびにPayPayボーナスがもらえる
    外貨ex byGMOはヤフーグループが提供するFX会社です。
     GMOクリック証券と同様に業界最狭水準のスプレッドであり、取引コストを抑えながらトレードを行うことができるのが特徴です。
    また、1,000通貨からトレード可能であるため、米ドル/円の通貨ペアでは、最低4,500円程度の資金があれば取引を行うこともできます。

    また、取引に応じてPayPayボーナスが付与されるため、PayPayを普段利用している人におすすめです。
    通貨ペア数 24
    基準スプレッド ドル/円:0.2銭
    ユーロ/ドル:0.4pips
    ポンド/ドル:1.0pips※午前9時〜翌午前3時のスプレッド
    高スワップ通貨ペア
    ※10,000通貨あたり
    ランド/円:6円
    ペソ/円:5円
    リラ/円:20円
    最小取引単位 1,000
    チャート・取引ツール種類 3種類
    配信ニュース提携社数 5社
    デモ取引 可能
    電話サポート時間 24時間(土日を除く)
    スマホで本人確認 可能
    取引開始日数 最短当日

    まとめ

    今回は、GMOクリック証券(FXネオ)の特徴や評判について解説しました。

    GMOクリック証券(FXネオ)は業界最狭水準のスプレッドでコストを抑えたトレードができるだけでなく、6種類の豊富なツールが魅力のFX会社です。幅広い方に利用しやすい口座となっていますので初心者の方にもおすすめです。

    今回の記事を参考に、ぜひGMOクリック証券の口座開設をしてみてはいかがでしょうか。
    ・本記事の内容は、本記事内で紹介されている商品・サービス等を提供する企業等の意見を代表するものではありません。
    ・本記事の内容は、本記事内で紹介されている商品・サービス等の仕様等について何らかの保証をするものではありません。本記事で紹介しております商品・サービスの詳細につきましては、商品・サービスを提供している企業等へご確認くださいますようお願い申し上げます。
    ・本記事の内容は作成日または更新日現在のものです。本記事の作成日または更新日以後に、本記事で紹介している商品・サービスの内容が変更されている場合がございます。
    ・本記事内で紹介されている意見は個人的なものであり、記事の作成者その他の企業等の意見を代表するものではありません。
    ・本記事内で紹介されている意見は、意見を提供された方の使用当時のものであり、その内容および商品・サービスの仕様等についていかなる保証をするものでもありません。
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