ロードサービス付帯のおすすめクレジットカードと選び方

クレジットカードを選ぶ時、車やバイクに乗る人にとって、ロードサービスが付帯しているかどうかは非常に重要なポイントです。万が一の事故でも、心強いサポートを受けられます。

しかし、ロードサービスの内容はクレジットカード会社によって大きく異なるため、比較・検討する必要があります。そこで今回は、おすすめのロードサービス付帯クレジットカードやそ選び方について解説します。

ロードサービス付帯クレジットカードの作成を検討している人は、ぜひ参考にしてください。

ロードサービス付帯クレジットカードおすすめ8選

ロードサービス付帯クレジットカードは、以下の8枚がおすすめです。紹介するカードには特色があるので、比較して自分に最適なクレジットカードを探しましょう。

おすすめのロードサービス付帯クレジット
  1. 三井住友カード
  2. セゾンカードインターナショナル
  3. CLUB AJカード(クラブエージェーカード)
  4. イオンカード コスモ・ザ・カード・オーパス
  5. ENEOSカード S
  6. マツダM’Z PLUSカード
  7. TOYOTA TS CUBIC CARD レギュラー
  8. apollostation card

三井住友カード

三井住友カード

特徴
  • 原則30分以内の現場到着を目標
  • 自力走行ができない場合は帰宅・宿泊費をサポート
  • 車両総重量3トン以下の車両から原付まで対応

三井住友カードに付帯するロードサービスは、ロードサービス年会費2,310円(税込)で、迅速な応急処置や手厚いアフターフォローサービスが受けられます。

 原則30分以内の現場到着を目標にしているため、スピーディーな対応が魅力です。

また、自力走行が不能になってしまった場合は、帰宅までの交通手段の手配や宿泊施設への案内、費用のサポートを行っています。

インターネットから手軽に申し込み可能!約3~4週間でロードサービス会員証とご利用手引きが届きます。
年会費(税込) インターネットからの入会で初年度無料(通常年会費1,375円)
※ロードサービス年会費:別途2,310円
還元率 0.5%~10%
国際ブランド VISA、Mastercard
主なロードサービス
  • 24時間年中無休で対応
  • バッテリージャンピング
  • スペアタイヤ交換
  • 開錠
  • 給油
  • レンタカー・タクシーの手配
  • 代替交通手段・宿泊施設のご案内
  • 帰宅費用・宿泊費用のサポート

※出典:三井住友カード

セゾンカードインターナショナル

セゾンカードインターナショナル

特徴
  • 24時間年中無休・全国どこでも対応可能なロードサービス
  • 同乗者1人あたり、帰宅費用2万円、宿泊費用1万円をサポート
  • 車検キャッシュバックや廃車お任せサービスも

セゾンカードインターナショナルのロードサービスを利用するには「Super Value Plus お車安心プラン」に加入する必要があります。月額300円と非常に安く手厚いサポートが受けられるのがメリットです。

 レッカーサービスは15kmまで無料で、車のトラブルには24時間年中無休・全国どこでも対応してくれます。

また、トラブルが起きた際は、同乗者1人につき帰宅費用2万円、宿泊費用1万円のサポートがあるので安心です。

ロードサービスのほかにも、交通傷害保険や車検キャッシュバックサービス、SS廃車おまかせサービスも含まれていますよ。
年会費(税込) 入会金・年会費永久無料
※ロードサービス費用:別途月々300円
還元率 0.5%~1.00%
国際ブランド VISA、Mastercard、JCB、AMERICAN EXPRESS
主なロードサービス
  • 24時間365日対応
  • レッカーサービス(15kmまで)
  • 帰宅費用、宿泊費用のサポート

※出典:セゾンカードインターナショナル

CLUB AJカード(クラブエージェーカード)

CLUB AJカード(クラブエージェーカード)

特徴
  • 車・オートバイのトラブルに24時間365日対応
  • レッカーサービスは50kmまで無料
  • 帰宅費用・搬送費用・宿泊費用を負担

CLUB AJカードは、レッカーサービスが50kmまで無料対応してくれるロードサービスが、自動付帯しているのが特徴のクレジットカードです。30分以内の軽修理であれば無料なのもメリットといえるでしょう。

 落輪してしまった場合の引き揚げ作業も、落差1m以内までであれば無料で対応してくれます。

また、トラブルにより必要になった宿泊費用や帰宅費用、車の搬送費用などもサポートしており、万が一の事故の際には非常に心強いでしょう。

ロードサービスの対象となる車種は多様で、バイクや原付はもちろん、レンタカーや友人の車でも対応可能です。
年会費(税込)
  • 初年度無料
  • 次年度以降2,200円
    ※前年度のカードショッピングの利用額が10万円を超えた場合は無料
還元率 0.5%~0.75%
国際ブランド Mastercard
主なロードサービス
  • レッカーサービス
  • バッテーリー上がり時の点検
  • タイヤ交換・点検
  • 鍵開け
  • ガソリンの補充
  • 宿泊費用・帰宅費用・搬送費用の負担

※出典:CLUB AJカード(クラブエージェーカード)

イオンカード セレクト

イオンカードセレクト

特徴
  • 「イオンサポートサービス」にてロードサービスが可能
  • 住まいのトラブルサポート、健康・医療・介護サポートも付帯
  • イオングループで利用するとWAON POINTがいつでも基本の2倍

イオンカード セレクトでは「イオンサポートサービス」を付帯でき、生活に関する様々なご相談やトラブルサポートを受け付けています。

 年会費2,800円(税込)かかりますが、ロードサービスだけでなく住まいのトラブルサポート、健康・医療・介護サポートなども受けられます。

クレジットカードはイオングループで利用するとWAON POINTがいつでも基本の2倍付与されるので、よくイオングループで買い物をする人に特におすすめです。

イオンカードセレクトは、クレジットカード・キャッシュカード・WAONカードが一体となっているので、使い勝手も良いですよ。
年会費(税込) 無料
※イオンサポートサービス年会費:2,800円
還元率 0.50%~
国際ブランド VISA、Mastercard、JCB
主なロードサービス
  • レッカー急行牽引サービス
  • スペアタイヤ交換
  • 燃料補給
  • バッテリーあがり
  • キー閉じ込み
  • 応急修理
  • 宿泊費用サービス
  • 帰宅費用サービス
  • 修理後搬送費用サービス

※出典:イオンカード コスモ・ザ・カード・オーパス

ENEOSカード S

ENEOSカード S

特徴
  • レッカーサービスは10kmまで無料で対応
  • 鍵開けやバッテリジャンピングも30分以内であれば無料
  • 1リットルあたりガソリン・軽油は2円、灯油は1円割引

ENEOSカード Sのロードサービスは、全国約8,500か所の拠点から、30分~1時間で現場に急行してくれるのが魅力のサービスです。

 レッカーサービスは10km以内、路上修理は30分以内であれば無料です。

また、ENEOSカード Sを持っていれば、ENEOSサービスステーションでの利用でガソリン・軽油は1リットルあったり2円引き、灯油は1リットルあたり1円引きとなり、非常にお得です。

メンテナンス料金割引やレンタカー優待など、車に関するサービスが手厚いのも特徴です。
年会費(税込) 初年度無料/次年度1,375円
※前年度に年1回カードを利用すれば年会費が無料
還元率 0.60%~2.00%
国際ブランド VISA、JCB
主なロードサービス
  • レッカーサービス
  • 開錠サービス
  • バッテリージャンピング
  • タイヤ交換
  • ガソリン補充

※出典:ENEOSカード S

マツダM’Z PLUSカード

マツダM'Z PLUSカード

特徴
  • 年会費825円で365日24時間サポートのロードサービスの利用可能
  • マツダ車であれば、最寄りのマツダディーラーまで距離を問わず搬送
  • レッカー・レスキューサービス以外にも、アフターフォローが充実

マツダM’Z PLUSカードのロードサービスは、年会費825円で出先だけでなく自宅駐車場でのトラブルも対応してくれます。

 レッカーサービスは通常15kmですが、マツダ車なら最寄りのマツダディーラーまで距離を問わず搬送してもらうえます。

マツダ車に乗っている人に非常におすすめです。レスキューサービスでは、キー閉じこみやバッテリー上がり、ガス欠など幅広いトラブルの応急修理作業を行っています。

アフターフォローサービスでは、レンタカーサービスや宿泊費用・帰宅費用のサポートが受けられます。
年会費(税込) 年会費無料(スタンダードカード)
ロードサービス年会費:別途825円
還元率 1.00%~2.00%
国際ブランド VISA、Mastercard、JCB
主なロードサービス
  • レッカーサービス
  • 開錠サービス
  • バッテリージャンピング
  • ガソリン補充
  • スペアタイヤの交換
  • レンタカーサービス
  • 宿泊費用サポート
  • 帰宅費用サポート

※出典:マツダM’Z PLUSカード

TOYOTA TS CUBIC CARD レギュラー

TOYOTA TS CUBIC CARD レギュラー

特徴
  • 24時間いつでもJAFのロードサービスを受けられる
  • 帰宅費用や宿泊費用のアフターフォローも充実
  • ゴールド会員限定の特典もあり

TOYOTA TS CUBIC CARD レギュラーは、「ドライバーズサポート24」にてロードサービスが無料付帯しているクレジットカードです。事故やトラブルが起こった際にJAFロードサービスへ取り次いでもらえます。

 アフターフォローでは、帰宅時に必要な交通費や帰宅困難時の宿泊費の補償が可能です。

また、ゴールドカードの会員であれば、レッカー費用やバッテリー交換費用などが最大13,000円までと補償の幅が広がります。なお、ロードサービスは非JAF会員の場合には実費負担になるので注意しましょう。

全国のトヨタレンタリース店にて、レンタカー料金を優待料金で利用できるメリットもありますよ。
年会費(税込) 初年度無料(2年目以降は1,375円)
還元率 1.0~1.5%
国際ブランド VISA、Mastercard、JCB
主なロードサービス
  • 24時間対応のロードサービス
  • 帰宅費用の負担
  • 宿泊費用の負担
  • 車両の搬送費用の負担

※出典:TOYOTA TS CUBIC CARD レギュラー

apollostation card

apollostation card

特徴
  • 年間825円で出光ロードサービスを24時間365日受けられる
  • 30分を目標に駆けつけてくれるため安心
  • 出光興産系列SSで利用すると、ガソリンと軽油が1リットルあたり2円引き

apollostation cardには有料の付帯サービスとして車のトラブル対応をしてくれる「出光ロードサービス」が利用できます。全国約8,500か所のネットワークがあり、連絡後30分を目標に現場に駆けつけてくれるので安心です。

 出光興産系列SSでカードを利用すると、ガソリンと軽油が1リットルあたり2円引き、灯油が1リットルあたり1円引きになるのも嬉しいポイントです。

なお、ロードサービスにアフターフォローが付いた「出光スーパーロードサービス」では、レンタカーサポートや帰宅費用サポート、宿泊サポートも利用できます。

出光のガソリンスタンドをよく利用する人におすすめのクレジットカードです。
年会費(税込) 年会費永久無料
※出光ロードサービス年会費:別途825円
※出光スーパーロードサービス年会費:別途1,650円
還元率 0.5%
国際ブランド VISA、Mastercard、JCB、AMERICAN EXPRESS
主なロードサービス
  • レッカーサービス
  • バッテリー交換
  • ガソリンの補充
  • 鍵開け
  • スペアタイヤへの交換
  • 落輪引き上げ

※出典:apollostation card

ロードサービス付帯クレジットカード還元率比較ランキング

本記事で紹介したロードサービス付帯クレジットカードの中からポイント還元率の高いものTOP3をランキングで紹介します。

ロードサービスの内容の充実度合いも重要ですが、ポイント還元率も注目して選ぶとクレジットカード自体も使いやすくなりますので、ぜひ参考にしてください。

※還元率は2022年1月26日現在の情報です。利用する店舗やカードの仕様変更などにより還元率は変動する可能性もあります。正確な還元率は公式ページをご参照ください。

1三井住友カード

三井住友カード

ポイント
  • 毎月の利用金額の200円ごとに1ポイントずつ貯まる(ポイント還元率0.5%)
  • 対象コンビニでの利用でポイント還元率が2%プラスに
  • 楽天市場やAmazonなどのショップによっては最大9.5%ポイント還元率がアップ

2マツダM’Z PLUSカード

マツダM'Z PLUSカード

ポイント
  • ポイント還元率は一般加盟店が1.0%、マツダ販売店なら2.0%
  • 電気やガスなどの公共料金の支払いでもポイントを貯められる
  • 貯めたポイントはJALマイルへの変更も可能

3ENEOSカード S

ENEOSカード S

ポイント
  • ENEOSでカーメンテナンス用品を買うとポイント還元率が2%に
  • ポイントの有効期限は2年間
  • 貯めたポイントはマイルやTポイント、ギフトカードなどに交換可能

ロードサービス付帯クレジットカードとは?

3枚のクレジットカード

クレジットカードの特典やオプションとして、ロードサービスが自動付帯していたり追加できるクレジットカードを「ロードサービス付帯クレジットカード」と呼ぶことがあります。

受けられるサービス内容はカードにより様々ですが、以下のようなサービスが受けられます。

ロードサービス付帯クレジットカードで受けられるサービス
  • 走行不能時のレッカーサービス
  • 落輪引き上げ
  • ガソリン補充
  • バッテリージャンピング
  • タイヤ交換
  • 鍵開け
  • 帰宅・宿泊費用の負担

カードの年会費に追加して料金が発生する場合や、サービス内容が有料な場合もあるので、どのようなロードサービスが受けられるか、カードを作成する前にしっかり確認しておきましょう。

ロードサービス付帯クレジットカードは、クレジットカードとして他の特典やサービスを受けられたり、ポイントを貯められたりするメリットもありますよ。

ロードサービス付帯クレジットカードの選び方5つ

クレジットカードを差し出す人

ロードサービス付帯クレジットカードを選ぶ際には、以下の5つのポイントに着目して選ぶのがおすすめです。

選び方のポイント
  1. 年会費
  2. 補償対象
  3. レッカーの無料移動距離
  4. 提携しているガソリンスタンド
  5. ポイント還元率

1.年会費

ロードサービスが自動付帯していないクレジットカードの場合、カード自体の年会費に加えてロードサービスの年会費がかかるものが多いです。

ただし、クレジットカードの年会費が条件付きで無料になったり、クレジットカードの年会費を払っていれば、ロードサービスが無料で付帯するものあります。

 ロードサービス付帯クレジットカードの年会費は、通常のロードサービスの入会金・年会費と比べると安い場合が多いです。

負担にならない年会費で利用できるものを選べば、年間の固定費を節約できます。

ロードサービス付帯クレジットカードのポイント還元率が高い場合、ポイント数が年会費を上回るなら実質無料と考えることもできますよ。

2.補償対象

バイクに乗る男性

補償対象は、ロードサービスを提供している会社によって大きく異なるため注意が必要です。例えば、バイクや原付が補償対象ではない場合や自家用車のみが補償対象というように、補償対象が狭い会社もあります。

しかし、レンタカーや友人の車であってもカードを持っている人が同乗していれば補償対象になるなど、補償対象を幅広く設けている会社もあります。

自分自身の生活スタイルや車・バイクの利用に合った補償対象のロードサービス付帯クレジットカードを選びましょう。

3.レッカーの無料移動距離

走行不能になった際に非常に重要なのが、レッカーの無料移動距離です。無料移動距離をオーバーしてしまうと、追加で料金がかかってしまいます。

 レッカーの無料走行距離は、10~15kmが一般的です。

しかし例外もあり、無料走行距離が50km程に設定されていたり、特定のブランド車であれば最も近いディーラーまで無料で搬送してもらえたりするなど、サービス内容は異なります。

自然豊か場所によく行く人は、無料移動距離が長いものを選ぶと安心でしょう。

4.提携しているガソリンスタンド

ガソリンスタンド

ロードサービス付帯クレジットカードの中には、特定のガソリンスタンドでクレジットカードを利用すると、ポイント還元率が上がったり割引サービスを受けられたりするものがあります。

よく利用するガソリンスタンドがあれば、その会社と提携しているロードサービス付帯クレジットカードがないかを調べてみましょう。

年会費がかかっても、割引サービスや還元ポイントで年会費以上にお得になる可能性がありますよ。

5.ポイント還元率

ポイント還元率は、クレジットカードによって大きく異なります。ポイント還元率の高いクレジットカードなら、普段使いのメインカードとしての役割も果たせます。

 ポイント還元率とは、クレジットカードで支払った金額に対し、戻ってくるポイント数の割合のことです。

ポイント還元率は、同じクレジットカードを利用していても、使用する店舗によって変動する場合もあります。

自分が良く行くコンビニや飲食店、スーパーなどでポイント還元率が高いクレジットカードを選ぶと、家計の節約にも役立つでしょう。

よくある質問

ロードサービスとは?

車やバイクに関するトラブルに対応してくれるサービスです。具体的なサービス内容は以下の通りです。

  • レッカーサービス
  • バッテーリー上がり時の点検
  • 落輪引き上げ
  • タイヤ交換・点検
  • 鍵開け
  • ガソリンの補充

ただし、サービス内容はロードサービスによって異なるため、自分が希望するサービスが含まれているかをしっかり確認する必要があるでしょう。

ロードサービス付帯クレジットカードとは?

クレジットカードの特典の1つとしてロードサービスがついているクレジットカードのことです。

また、オプションとしてロードサービスを追加できるカードも、ロードサービス付帯クレジットカードと呼びます。

ロードサービス付帯クレジットカードの料金は?

クレジットカードの年会費とロードサービスの年会費を合わせて、2,000円前後であることが多いです。

ただし、クレジットカード会社によっては、年会費がかからないものやカードの年会費だけでロードサービスが受けられるものもあります。

ロードサービス付帯クレジットカードのメリットは?

費用を抑えられる点がメリットとして挙げられます。

通常のロードサービスでは入会金や年会費がかかりますが、ロードサービス付帯クレジットカードはカードの年会費を払うだけでロードサービスは実質無料で利用できるものもあります。

ロードサービスにかかる費用を抑えたい人におすすめです。

失敗しないクレジットカードの選び方は?

サービス内容の他に、カードやロードサービスの年会費にも着目しましょう。

ほかにも、補償対象やレッカーの無料移動距離、ポイント還元率なども確認しておくと大きな失敗を防げます。

ロードサービス付帯クレジットカードを選ぶ際の気を付けるべきことは?

補償対象の範囲はしっかり確認しておく必要があります。バイクや原付、レンタカーや知人の車は補償対象外という場合があります。

ロードサービスの利用方法は?

コールセンターに電話をするだけで利用できます。電話で現場の状況を伝えれば、適切な対応を行ってくれます。

該当のクレジットカードと身分証が手元になければサービスを受けられない可能性があるので、車やバイクに乗る際は必ず持ち歩くようにしましょう。

まとめ

今回は、おすすめのロードサービス付帯クレジットカードやその選び方について解説しました。サービス内容を含め、カード会社によって年会費や保障対象、ポイント還元率などが大きく違います。

車やバイクに乗るならロードサービスを契約しておくと安心です。まずは自分に必要なサービス内容を確認の上、各クレジットカードの詳細について公式ホームページや口コミから情報を集めましょう。

本記事を参考に、最適なロードサービスが受けられるクレジットカードを選んでくださいね。

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・本記事の内容は、本記事内で紹介されている商品・サービス等の仕様等について何らかの保証をするものではありません。本記事で紹介しております商品・サービスの詳細につきましては、商品・サービスを提供している企業等へご確認くださいますようお願い申し上げます。
・本記事の内容は作成日または更新日現在のものです。本記事の作成日または更新日以後に、本記事で紹介している商品・サービスの内容が変更されている場合がございます。
・本記事内で紹介されている意見は個人的なものであり、記事の作成者その他の企業等の意見を代表するものではありません。
・本記事内で紹介されている意見は、意見を提供された方の使用当時のものであり、その内容および商品・サービスの仕様等についていかなる保証をするものでもありません。
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