【9項目を比較】初心者にもおすすめのネット証券人気ランキング

資産形成のために投資を初めてみたい!と考えている方は多いのではないでしょうか?「投資」への関心は年々高まっています。その証拠にネット証券の口座開設数も右肩上がりで増加しています。

そこで今回は目的別におすすめのネット証券をご紹介します!以下の9つの項目からあなたに最適なネット証券を提案します。

ネット証券選びで重要な9項目を徹底比較
  1. 取扱商品
  2. 現物取引手数料
  3. 信用取引手数料
  4. 米国株
  5. IPO実績
  6. 投資信託本数
  7. ポイント投資
  8. NISA
  9. iDeCo

また、今回紹介しているネット証券から4つピックアップして、利用者の口コミから評判を分析しています。

さらに、おすすめの選び方取引の流れも紹介していますので、ネット証券の口座開設を検討されている方はぜひ参考になさってくださいね。

【使いやすさで選ぶなら】おすすめネット証券TOP4

1LINE証券

LINE証券のココに注目!
  • 直感的でシンプルなデザイン
  • スマホ1つで投資・情報収集が完結!
  • LINE Pay・LINEポイントに対応

LINE証券は、スマホ1つで投資から情報収集まですべて行えるネット証券です。シンプルなデザインになっているため、投資に慣れていない初心者でも直感的な操作が可能です。

LINE証券は、LINE PayやLINEポイントにも対応しています。LINEポイントは積立投資にも利用できるため、長期的な投資プランを考えている方にもおすすめです。

口座開設数
主な取扱商品
  • 国内株式
  • 投資信託
国内株式現物取引手数料
  • 10万:176円
  • 50万:484円
  • 100万:869円
国内株式信用取引手数料
  • 10万:0円
  • 50万:0円
  • 100万:0円
米国株取扱数
IPO実績(2019年)
投資信託本数 28本
ポイント投資 可能(LINEポイント)
NISA 未対応
iDeCo 未対応

2楽天証券

楽天証券のココに注目!
  • 新規口座開設数業界No.1!(2019年)
  • 楽天スーパーポイントで投資信託購入可能!
  • スマホ・PC向け取引ツールが充実!

楽天証券は、近年急速に口座開設数を伸ばしているネット証券です。2019年は、SBI証券やマネックス証券を抑え、口座開設数No.1に輝いています。

 楽天証券では、楽天スーパーポイントを利用して投資信託を購入可能。ほぼすべての投資信託に対応しており、楽天ポイントを有効活用できます。

楽天証券は投資ツールも充実。スマホ向けアプリ「i SPPED」やPC向けツール「MARKET SPEEDⅡ」は、さまざまな投資スタイルに合致する人気のツールです。

口座開設数 約410万口座
主な取扱商品
  • 国内株式
  • 外国株式
  • 投資信託
  • NISA
  • iDeCo
国内株式現物取引手数料
  • 10万:0円
  • 50万:0円
  • 100万:535円
国内株式信用取引手数料
  • 10万:0円
  • 50万:0円
  • 100万:385円
米国株取扱数 約3,500銘柄
IPO実績(2019年) 26社
投資信託本数 2,679本
ポイント投資 可能(楽天ポイント)
NISA 対応
iDeCo 対応

※最安プラン利用時

3SBI証券

SBI証券のココに注目!
  • ネット証券No.1のシェア率!
  • 外国株取扱銘柄数No.1!
  • 手数料の安さは業界随一!1日100万円までなら現物・信用取引共に手数料無料!

SBI証券は、ネット証券業界No.1の実績と知名度を誇っています。ネット証券では最速で500万口座を突破。国内株式委任個人売買代金のシェア40.3%を誇っており、これはネット証券業界No.1の数字となっています。

 手数料の安さでも群を抜いており、株式現物・信用取引共に100万円までは手数料無料です。

SBI証券は初心者にも上級者にも自信を持っておすすめできるネット証券です。ネット証券の口座を探している方でSBI証券の口座を持っていない方は、ぜひ口座開設を検討されてみてください。

口座開設数 約570万口座
主な取扱商品
  • 国内株式
  • 外国株式
  • 投資信託
  • NISA
  • iDeCo
国内株式現物取引手数料
  • 10万:0円
  • 50万:0円
  • 100万:0円
国内株式信用取引手数料
  • 10万:0円
  • 50万:0円
  • 100万:0円
米国株取扱数 約3,400銘柄
IPO実績(2019年) 82社
投資信託本数 2,636本
ポイント投資 可能(Tポイント)
NISA 対応
iDeCo 対応

※最安プラン利用時

4松井証券

松井証券のココに注目!
  • 投資信託の購入手数料が完全無料!
  • 「ロボアドバイザー」で資産形成をしっかりサポート
  • ポイント投資に対応!

松井証券は、株・投資信託・FX・NISAなど豊富な投資サービスを取り扱うネット証券です。すべての投資信託の購入手数料は無料。豊富なラインナップの中から自分の取引スタイルに合ったものを選ぶことができます。

 松井証券では、3つのロボアドバイザーが資産形成をしっかりとサポートしてくれます。

資産形成・投信購入・投信の見直しにおいて、データに基づいた適切なアドバイスが得られます。資産形成において大きな助けとなるのは間違いありません。

松井証券では、ポイントを使って投資を進めることも可能です。現在実施されているキャンペーンにより、新規口座開設特典として200ポイントもらえます。(〜12月29日)ポイント投資を考えている方は、この機会を上手に活用しましょう。

口座開設数 約126万口座
主な取扱商品
  • 株式現物取引
  • 株式信用取引
  • 投資信託
  • NISA
  • iDeCo
国内株式現物取引手数料
  • 10万:0円
  • 50万:0円
  • 100万:1,100円
国内株式信用取引手数料
  • 10万:0円
  • 50万:0円
  • 100万:1,100円
米国株取扱数
IPO実績(2019年) 21社
投資信託本数 1,256本
ポイント投資 可能(松井証券ポイント)
NISA 対応
iDeCo 対応

【手数料で選ぶなら】おすすめネット証券TOP3

1DMM株

DMM株

DMM株のココに注目!
  • 取引手数料業界最安値水準!
  • 米国株式取引手数料0円!
  • 平日は24時間サポート対応!初心者でも安心のサポートが受けられる

DMM株は、業界最安値水準の手数料を誇るネット証券です。国内株式現物取引・国内株式信用取引共にリーズナブルな手数料で取引可能。米国株式なら手数料無料で購入できます。

DMM株は初心者にも優しい証券会社です。平日は24時間体制でサポート対応を行ってくれます。口座開設から取引の方法までしっかりとサポートしてくれるため、初心者でも不安なく投資をスタートできます。

口座開設数
主な取扱商品
  • 株式取引
  • 米国株式
  • 競争用馬ファンド取引
  • NISA
  • FX
国内株式現物取引手数料
  • 10万:88円
  • 50万:198円
  • 100万:374円
国内株式信用取引手数料
  • 10万:440円
  • 50万:660円
  • 100万:880円
米国株取扱数 約750銘柄
IPO実績(2019年) 3社
投資信託本数
ポイント投資 可能(DMM株ポイント)
NISA 対応
iDeCo

2SBIネオトレード証券

SBIネオトレード証券

SBIネオトレード証券のココに注目!
  • ネット証券業界最安値水準手数料!
  • IPO投資の事前入金が不要!
  • 多彩な注文方法に対応!

SBI証券は手数料の無償化を進めており、その流れを汲みSBIネオトレード証券もまた業界最安値水準の手数料設定を行っています。

 SBIネオトレード証券では、IPO投資の事前入金が不要です。当選した場合にのみ入金すれば良いため、さまざまな証券会社のIPO投資を同時に行うことができます。

SBIネオトレード証券はさまざまな注文方法に対応しています。注文方法を組み合わせることで、理想のタイミングでの株式投資が可能。株式投資に慣れてきた方は手数料が安いSBIネオトレード証券がおすすめです。

口座開設数
主な取扱商品
  • 国内株式
  • 外国株式
  • 投資信託
  • NISA
  • FX
国内株式現物取引手数料
  • 10万:88円
  • 50万:198円
  • 100万:374円
国内株式信用取引手数料
  • 10万:0円
  • 50万:0円
  • 100万:0円
米国株取扱数
IPO実績(2019年) 5社
投資信託本数
ポイント投資 不可
NISA 対応
iDeCo

3岡三オンライン証券

岡三オンライン証券のココに注目!
  • 2020年オリコン顧客満足度調査第1位!
  • 投信購入時手数料すべて無料!※上場投信を除く
  • 取引に必要な機能を備えたシンプルな取引ツール

岡三オンライン証券は、2020年オリコン顧客満足度調査「ネット証券部門」で第1位を獲得した証券会社です。SBI証券など主要ネット証券を抑えての獲得は、岡三オンライン証券の評判が高いことを証明しています。

 岡三オンライン証券では、上場投信を除くすべての投信購入手数料が無料です。

またシンプルで機能性に優れた取引ツールは、初心者でも使いやすいと良い評判が上がっています。

岡三オンライン証券は、口座開設数もグングン伸びています。これから主要ネット証券になっていくことが予想される優良証券会社だと言えるでしょう。

口座開設数 約80万口座
主な取扱商品
  • 国内株式
  • 先物・オプション取引
  • 投資信託
  • NISA
  • iDeCo
国内株式現物取引手数料
  • 10万:0円
  • 50万:0円
  • 100万:880円
国内株式信用取引手数料
  • 10万:0円
  • 50万:0円
  • 100万:770円
米国株取扱数
IPO実績(2019年) 37社
投資信託本数 550本
ポイント投資 不可
NISA 対応
iDeCo 対応

【専門家に相談できる】おすすめネット証券3選

1野村證券

野村證券のココに注目!
  • 豊富な取引商品数・業界トップクラスのIPO実績
  • 専門家による役立つ投資情報が無料で手に入る
  • 90年以上培ってきた豊富な実績

野村證券は90年以上の歴史がある証券会社です。取引商品数・IPO実績ではトップクラスの評価を得ています。

野村證券の口座を開設すると、専門家による充実の投資情報が取得可能。実績的なアドバイスが受けられ、投資成果へつながること間違いなしです。

口座開設数 約532万口座
主な取扱商品
  • 国内株式
  • 投資信託
  • NISA
  • iDeCo
国内株式現物取引手数料
  • 10万:139円
  • 50万:477円
  • 100万:953円
国内株式信用取引手数料
  • 10万:477円
  • 50万:477円
  • 100万:477円
米国株取扱数 約700銘柄
IPO実績(2019年) 35社
投資信託本数
ポイント投資 不可
NISA
iDeCo

2大和証券グループ「CONNECT」

大和証券グループ「CONNECT」

大和証券グループ「CONNECT」のココに注目!
  • 創業110年・世界中にネットワークを持つ大和証券が運営
  • 口座開設から取引までスマートフォンで完結!
  • 充実の投資情報・取引ツール

CONNECTを運営する大和証券グループは、創業110年を超える歴史ある証券会社です。これまで培ったネットワークを生かして、付加価値の高いサービスを提供しています。

 現物取引(単元株)では手数料が無料になるクーポンを毎月配布しています。取引のコストを抑えることができますよ。

CONNECTでは情報提供・取引ツールに力を入れています動画・レポートなど最新情報を手に入れやすいのはもちろん、スマホアプリでいつでもどこでも取引可能。情報収集だけでも十分おすすめできる証券会社です。

口座開設数
主な取扱商品
  • 現物取引(単元株)
  • ひな株(単元未満株)
  • ひな株USA
  • つみたてNISA
  • IPO
  • 信用取引
国内株式現物取引手数料
  • 50万:165円
  • 100万:330円
  • 200万:660円
国内株式信用取引手数料
  • 10万:-
  • 50万:-
  • 100万:-
米国株取扱数
IPO実績
投資信託本数
ポイント投資 可能(StockPoint for CONNECT)
NISA 対応
iDeCo

3SMBC日興証券

SMBC日興証券のココに注目!
  • 3つの窓口で初心者から上級者までしっかりとサポート
  • スマホアプリリリース!株・信用情報・投資情報がスマホからいつでもチェックできる
  • ネットセミナーが充実!

SMBC日興証券には、オンライントレード・コンタクトセンター・支店の3つの窓口があります。これらにより、多方面からさまざまなサポートを可能にしています。

SMBC日興証券の特徴は、ネットセミナーが充実していることです。初心者向けのセミナーが多く開催されており、初心者でも安心して投資を進められます。スマホアプリも充実の内容で、外出先でも最新情報をいつでもチェックできます。

口座開設数
主な取扱商品
  • 国内株式
  • 外国株式
  • 投資信託
  • NISA
  • iDeCo
国内株式現物取引手数料
  • 10万:125円
  • 50万:400円
  • 100万:800円
国内株式信用取引手数料
  • 10万:0円
  • 50万:0円
  • 100万:0円
米国株取扱数 約100銘柄
IPO実績(2019年) 61社
投資信託本数 1,000本以上
ポイント投資 不可
NISA 対応
iDeCo 対応

【スマホアプリ対応で選ぶなら】おすすめネット証券TOP3

1auカブコム証券

auカブコム証券のココに注目!
  • 1,000本を超える豊富な投資信託数
  • すべての投資信託の購入手数料無料!
  • iDeCo・NISAに対応!幅広い金融商品を購入できる

auカブコム証券は、1,000本を超える豊富な投資信託数を誇るネット証券です。すべての投資信託が購入手数料無料の「ノーロード」であり、手数料を気にすること投資を進められます。

auカブコム証券は、iDeCoやNISAを含むさまざまな金融商品に対応しています。ポイント投資には対応していませんが、手数料の安さと金融商品の豊富さから、初心者から上級者までおすすめできるネット証券です。

口座開設数 約117万口座
主な取扱商品
  • 国内株式
  • 投資信託
  • NISA
  • iDeCo
国内株式現物取引手数料
  • 10万:99円
  • 50万:275円
  • 100万:1,089円
国内株式信用取引手数料
  • 10万:0円
  • 50万:0円
  • 100万:0円
米国株取扱数
IPO実績(2019年) 24社
投資信託本数 1,257本
ポイント投資 可能(Pontaポイント)
NISA 対応
iDeCo 対応

2立花証券ストックハウス

立花証券ストックハウスのココに注目!
  • 投資情報サービスが充実!
  • 毎週更新される各銘柄のレポートを読むことができる!
  • 口座開設で現物取引手数料が半年間(最長)0円になるサービスあり

立花証券ストックハウスはプロフェッショナルが分析した各銘柄のレポートを無料で読むことができるサービスを提供しています。

また、口座開設で現物取引手数料が最長で半年間無料になるキャンペーンを行っています。

投資情報やシミュレーションなど、使い勝手の良いツールも充実しており、はじめての方にも安心のネット証券です。

口座開設数
主な取扱商品
  • 国内株式
  • 外国株式
  • 先物取引
  • NISA
国内株式現物取引手数料
  • 10万:88円
  • 50万:264円
  • 100万:517円
国内株式信用取引手数料
  • 10万:0円
  • 50万:0円
  • 100万:0円
米国株取扱数
IPO実績(2019年)
投資信託本数 242本
ポイント投資 不可
NISA 対応
iDeCo 不可

【米国株投資で選ぶなら】おすすめネット証券TOP3

1サクソバンク証券

サクソバンク証券のココに注目!
  • 業界最多水準の12,000銘柄以上の外国株式を取扱
  • 世界の金融商品を少額から取引可能
  • プロ向けサービスも充実

サクソバンク証券は米国株に強い証券会社です。外国株式12,000銘柄以上は業界最多水準。米国株はもちろん、外国株の購入を考えている方にはおすすめの証券会社だと言えます。

サクソバンク証券では米国株以外の購入もできます。日本株式、株価指数、ETF/ETNなど世界の金融商品を少額から取引可能です。プロ向けサービスも充実しており、本格的に米国株取引をしたい方におすすめです。

口座開設数
主な取扱商品
  • 国内株式
  • 外国株式
  • ETF/ETN
国内株式現物取引手数料
  • 10万:-
  • 50万:-
  • 100万:-
国内株式信用取引手数料
  • 10万:-
  • 50万:-
  • 100万:-
米国株取扱数 約6,000銘柄
IPO実績(2019年)
投資信託本数
ポイント投資 不可
NISA 未対応
iDeCo 未対応

2マネックス証券

マネックス証券

マネックス証券のココに注目!
  • ネット証券国内シェア第3位!
  • 1株から購入できる「ワン株」がある
  • iDeCo・NISAに対応!米国株の銘柄数は3,500件以上

マネックス証券はネット証券国内シェア第3位を誇っています。国内株式だけでなく外国株式にも対応しており、米国株の銘柄数は3,500件以上です。

 マネックス証券には1株から購入できる「ワン株」があります。

投資に慣れていない初心者にとっては、投資に慣れるまでリスクを抑えながら経験が積める有益なサービスです。

高機能なアプリやツールを用意している点もマネックス証券のおすすめポイントです。経験や目的によって使い分けられるツールは、資産運用をより効率よく進める助けとなってくれるでしょう。

口座開設数 約187万口座
主な取扱商品
  • 国内株式
  • 外国株式
  • 投資信託
  • NISA
  • iDeCo
国内株式現物取引手数料
  • 10万:110円
  • 50万:495円
  • 100万:1,000円
国内株式信用取引手数料
  • 10万:95円
  • 50万:190円
  • 100万:355円
米国株取扱数 約3,500銘柄
IPO実績(2019年) 45社
投資信託本数 1,162本
ポイント投資 不可
NISA 対応
iDeCo 対応

3PayPay証券

Paypay証券

PayPay証券のココに注目!
  • スマホ専用証券
  • 1,000円から購入可能
  • PayPay証券利用者の約7割が未経験者

PayPay証券は、これから投資にチャレンジしたい方向けのネット証券です。利用者の約7割が投資未経験なので安心して利用できます。

PayPay証券はスマホ専用証券です。すべての手続きはスマホで行います。1,000円から購入可能なため、投資スタートにおすすめできるネット証券だと言えます。

口座開設数
主な取扱商品
  • 国内株式
  • CFD
  • IPO
  • 米国株式
国内株式現物取引手数料
  • 10万:500円
  • 50万:2,500円
  • 100万:5,000円
国内株式信用取引手数料
  • 10万:-
  • 50万:-
  • 100万:-
米国株取扱数 約100銘柄
IPO実績(2019年)
投資信託本数 130本
ポイント投資 不可
NISA 未対応
iDeCo 未対応

口コミでおすすめネット証券の評判を調査!

口コミでおすすめネット証券の評判を調査!

ここまでネット証券を具体的に紹介してきましたが、実際に利用したユーザーの声は気になりますよね。こちらの項では、今回解説したネット証券の中から4つ証券会社をピックアップし、利用者の声をご紹介します!

SBI証券の口コミ

商品数に満足!サイトも使いやすくて便利
外国株式とNISA運用でSBIネット証券を利用しています。商品数が多いので、他の投資も検討しています。サイトは非常にシンプルで使い勝手がいいです。デメリットを強いて言えば、SBIのポイントサービスがあまり活発でない点です。もう少し、ポイントに関するさまざまなサービスを展開してくれるといいなと思います。
手数料が安いので初心者でも手軽にスタートできる!
売買手数料の安さが魅力的だと思います。初めて株などの売買をする、という方でも、手軽にスタートできます。さらに株主優待制度の利用を検討している方は、優待内容や、購入額など、様々な条件検索をかけることができるので、自分にぴったりの株主優待を見つけることができますよ。

商品の種類の多さや、手数料の安さで評価されていることがわかりますね。

楽天証券の口コミ

ポイントを効率よく貯めることができて、お得!
普段から楽天グループを利用する方には、ぴったりのネット証券だと思います。楽天証券の口座につみたてNISAの口座を作り、楽天カード引き落としで設定しているので、クレジット決済の特典でポイントが貯まりました!貯まったポイントをさらに投資に回すこともできるので、満足度が非常に高いです。
難しい操作が不要!初心者でも安心の証券会社
操作や管理で難しいと感じたことは今の所ありません。初心者でも使いやすい証券会社だなと感じます。個人的な体感だと、アプリの画面よりもWEBサイトの画面の方が管理方法が簡単な気がします。これから投資を始めようと考えている方にはぜひおすすめしたいです。

楽天ポイントで投資をさらに充実させている人が多いようです!楽天グループを普段から使っている方におすすめですね!

松井証券の口コミ

取り扱っている株式の数が多い!取引手数料は少し割高?
取り扱っている株式のラインナップが非常に多くて、私が注目した株式は必ず買えています。取引手数料は1日50万円までは無料ですが、それを超えるといきなり税込1,100円になってしまいます。50万円までの取引ではお得ですが、そこからは少し割高な印象です。
老舗の証券会社なので、安心感がある!
やはり安心感のある証券会社を選びたいと思い、松井証券を選びました。100円から積立可能だったり、投資信託の専用アプリがあったり、初心者から上級者まで使いやすいツールだなと感じました。私は投資信託購入時の手数料が無料なのが、お気に入りのポイントです。

老舗の証券会社は信頼度が高い、という意見が多いようです。また、取引額が1日50万円を超えると手数料がかかる点は要チェックポイントですね。

DMM株の口コミ

申し込みから取引までがスピーディー!
最短即日取引可能と記載されていて、半信半疑で午前中に申し込んでみたら、午後には口座開設も完了し、取引ができる状態になっていました。はじめたい!と思ったタイミングですぐに始めることができるのは初心者の方も嬉しいのではないでしょうか。
手数料がとにかく安い!
手数料が安くて本当に助かってます。また、米国株が0円というのも大変魅力的ですね。他の証券会社も利用していますが、DMM株の操作画面が一番お気に入りです。使いやすいシンプルなデザインで誰でも使いやすいと思います。

手数料の安さと、取引までのスピードが評価されていますね!今すぐに始めたい!という方にぜひおすすめの証券会社です。

ネット証券のおすすめの選び方

ネット証券を選ぶ際は、以下のポイントを確認しておきましょう。

ネット証券を選ぶポイント
  • 取引手数料
  • 取扱商品
  • サポート体制

とにかく安心して取引できる状況を作り出すため、相談できる相手を探す必要があるでしょう。

 また、扱われている商品がどれだけ用意されているか、大まかな情報から確認する必要もあります。

その上で損をしない取引を目指して業者を探していくのです。

業者が扱っている商品などの情報を比較して検討しましょう。

ここからは、ネット証券の選び方について詳しく説明します。

取引手数料

取引手数料は、株式を取引した際に発生する手数料を指します。この手数料が発生している業者は、取引する際に利益を失う恐れがあります。また、損切りを狙う際にさらなる損失を発生させる可能性があります。

取引手数料は多くの業者が請求しているため、無料で取引するのは難しいでしょう。

手数料は一定の金額までであれば無料としているところがあります。また、どのような取引をしても無料で対応してくれる業者もあります。

 取引手数料が発生しないネット証券を中心に選び、手数料による損失をできる限り減らしていくように心がけましょう。

取扱商品

取扱商品はネット証券の柔軟性、そして利便性を高めるために必要となります。

国内株式外国株式以外にも投資信託が提供されていることも重要になります。また、NISAiDeCoといった注目されている商品も扱っているか確認してください。

 取扱商品が不足している業者を選ぶと、ネット証券より総合証券を選んだほうが便利な場面が増えます。扱われている商品は重点的に見ておきましょう。

ネット証券は自宅にいながら総合証券のような取引ができる業者がおすすめです。株式以外に扱われている商品があれば、それだけで利便性の高い業者と判断できます。

取り扱われている商品のチェックは詳細まで見ておきましょう。

サポート体制

もしもの時に相談できる体制は非常に重要視されます。サポート体制はネット証券初心者ほど見ておく部分と言えるでしょう。すぐに相談できる方法が用意されていることに加え、24時間相談できる場所が提供されていれば問題ないでしょう。

相談できる環境は安心感を高めるために重要です。

業者によっては、チャットによる相談が可能となります。チャットを使えばその場でトラブルを解消できる場合があります。メール等による相談より時間を減らせる可能性もあるなど、サポート面では有利になる方法です。

 チャットは利用できる時間が限定されている点に気をつけてください。

ネット証券の開設方法

ネット証券の開設方法ですが、以下の手順によって進められます。

タイトルタイトル
  1. ホームページから申込
  2. 必要な書類を送付
  3. 審査結果通知
  4. ログイン情報の送付

難しい方法ではないものの、各項目に重要とされる部分があります。

しっかり対応しなければならない点などを踏まえて、短時間で口座開設を完了させられるように整えましょう。特に書類送付については時間をかけないように気をつけてください。

手順を守れば口座開設に時間はかかりません。

ここからは、ネット証券の開設方法を詳しく説明します。

1ホームページから申込

ホームページにアクセスし、必要な情報を入力して口座開設依頼を出します。多くの場合、以下の情報を記入することで申込が可能となります。

必要な情報
  • 個人情報
  • 勤務先情報
  • 財務情報
  • 投資目的
  • 株に関連する質問
  • 業者側の確認事項に同意

基本的な情報を入力する以外にも、投資目的や株に関連している質問へ回答するなどの手続きが必要となります。また、確認事項が業者により増える可能性があります。1つ1つの情報をしっかり見て同意してください。

2必要な書類を送付

申込を完了させた後、必要な書類を送付しなければなりません。送付しなかった場合は審査落ちとなるため気をつけてください。必要となる書類は以下の2つです。

必要な書類
  • 本人確認書類
  • マイナンバーに関連する書類

本人確認書類は運転免許証やパスポートなど、個人に関連している情報がわかるものであれば問題ありません。一方でマイナンバーに関連する書類は、マイナンバーカードや通知カードの情報を提出しなければなりません。

 必要書類に不備が存在すると再提出を求められてしまいます。

3審査結果通知

提出された情報などを基に、業者側で審査が行われます。審査の結果、口座開設が認められた場合、次のステップへ移動します。大半の場合は審査を通過して、口座開設が完了したメールが送付されます。

 審査の結果、口座開設が認められなかった場合は審査落ちの連絡が入ります。審査落ちの人は取引できません。

なお、審査にかかる時間は最低でも1日程度、長い業者であれば1週間程度必要となります。短時間で口座開設を希望する場合、審査が早い業者を選んだほうが無難です。

4ログイン情報の送付

審査完了後、ログイン情報の送付が行われます。この情報を送付する方法ですが、メールによる方法と郵送による方法が用意されています。

近年はメールで送付する方法が多くなっており、審査完了後すぐに口座へログインできるようになります。

 郵送の場合は最低でも3営業日程度の時間が必要です。すぐにログインできないため気をつけておきましょう。

ログイン情報を入力するとマイページへ移動できます。ここでパスワードを変更するなどの対応を取っておきましょう。

パスワードを変更しなければ、ログインする際の情報を毎回確認する必要があるため、ログインだけで手間がかかってしまいます。

ネット証券の取引の流れ

ネット証券の取引ですが、以下の流れに沿って手続きを進めます。

取引の流れ
  1. 口座に入金する
  2. 希望する株を探す
  3. 数量を入力して株を購入する
  4. 任意のタイミングで株を手放す

基本的な流れはFX等と変わりませんが、希望する株式を探すところが非常に難しいポイントです。初心者の場合、株を探すだけで相当な時間が必要な場合もあります。時間に余裕がある時を狙って取引しましょう。

取引の流れで最も重要なのは株を探すところです。

ここからは、ネット証券の取引方法を詳しく説明します。

1口座に入金する

株式の取引にはお金が必要です。マイページから口座へ入金する際の手続きを済ませてください。入金方法については以下の方法が採用されています。

入金方法
  • 口座振込
  • ATM振込
  • ネットバンキングからの入金

口座振込の場合、指定された振込先へ入金しなければなりません。ATM振込も同様に必要な情報を得てからATMへ移動する必要があります。

自宅で入金したい場合はネットバンキングを活用したクイック入金を利用したほうがいいでしょう。

2希望する株を探す

購入したいと考えている株式を探します。日本株だけでも膨大な数が用意されていますので、まずはどのような株式が取引されているか、大まかに確認しておきましょう。同時に取引に必要な金額を把握し、購入できる株式を探します。

 株式によって取引に必要な金額は変わります。大企業の株式は相当な費用を支払う必要があります。

購入を希望する株式はなるべく1つに絞らないようにして、候補として複数の会社を見つけておきましょう。株式が購入できなかった場合に備えて、別の候補を立てておけば株式の取引がスムーズに進められます。

3数量を入力して株を購入する

購入したい株式が決まった後、購入する株数を入力します。1株だけでも購入可能ですが、複数の株式を持っていなければ利益を作れない可能性があります。少しでも多くの利益を得る場合は、株式を大量に購入する方法を選びましょう。

株で利益を得るなら多くの株式購入を検討したほうがいいでしょう。

注文を出すと株式が購入され、レートの変動に応じて利益と損失が発生します。ネット証券の場合、株式は手元に残らないため、株を購入している情報だけが提供されます。株券が発行されて郵送されるわけではありません。

4任意のタイミングで株を手放す

いいタイミングで株式を手放し、売却して利益を出します。株式を手放す際に利益が出ていれば問題ありませんが、損失を出している場合もあります。

これ以上の損失は出せないと判断している場合、損切り等で対応することも重要になるでしょう。

 マイナスをプラスに持っていくのは非常に難しいものです。我慢せずに最小限で損失を抑える努力も必要です。

総合証券とネット証券の違いとは?

専門業者が提供している総合証券ネット証券では、以下の違いがあります。

総合証券とネット証券の違い
  • 実店舗の存在
  • 担当者との相談
  • 営業時間

総合証券を提供している業者は、証券取引を検討している人に安心できる環境を目指しています。いろいろな方法で取引できるように調整しているなど、ネット証券に近い取引も期待できます。

ただ、利便性という部分ではネット証券が上回る傾向にあります。

細かい違いを理解して自分にあった業者を選びましょう。

ここからは、総合証券とネット証券の違いを詳しく説明します。

実店舗の存在

総合証券には必ず実店舗が存在します。

 有名な証券会社であれば、日本中に取引できる店舗が存在し、この店舗を通じて株式などを購入することとなります。

実店舗は利用者を増やすため、電話等による勧誘も行っています。

実店舗は集客のための取り組みも進めています。

一方でネット証券には実店舗がありませんオフィスのようなところで株式の取引対応しているだけであり、店舗で購入するなどの対応はできません。実店舗に比べてあまり広くない場所でも取引対応ができるメリットがあります。

担当者との相談

総合証券で株式等を購入する際、担当者がおすすめできる株の情報等を提供してくれます。初心者が株を購入する際、どの株式を購入すればいいのか不安に感じてしまいますが、担当者が状況に合わせて最適な商品を選んでくれます。

 おすすめできる株式でも損失を出す場合があるため、担当者の意見は参考までに聞いておきましょう。

ネット証券は担当者がいませんので、株式の購入は自分で行う必要があります。どの株式がいいのか判断する必要があるため、初心者は取引するのが難しいでしょう。

株式に関連する情報をネットで収集し、最適な取引銘柄を見つける必要があります。

営業時間

実店舗は営業時間内で取引とサポートを受ける必要があります。

 営業時間を過ぎてしまった場合は取引できなくなり、翌営業日に注文を依頼しなければなりません。

営業時間はかなり短い業者もありますので、思っていたような取引ができない場合もあります。

店が閉まった場合、サポートを受けたくても対応してもらえません。

ネット証券の場合、注文できる時間は実店舗と変わりません。ただ、ネット証券が営業している時間は実店舗より長めに設定されており、サポートの対応は受けやすくなっています。

遅い時間でもサポートへ相談できる場合があるのは安心できるポイントです。

ネット証券に関する独自のアンケート調査

当サイトでは、ネット証券に関する独自のアンケート調査を実施しました。利用者の意見をぜひネット証券選びや、投資の参考にしてみてくださいね。

今回は以下の3項目をご紹介します。

アンケート調査項目
  • メインで利用中のネット証券
  • ネット証券選びで重視する点
  • メインで投資中の商品

Q1:現在メインで利用中のネット証券はどこですか?

Q1:現在メインで利用中のネット証券はどこですか?

アンケートの調査結果
パーセンテージ(100%) 票数(325)
楽天証券 31.4% 102
SBI証券 29.5% 96
マネックス証券 8.3% 27
松井証券 6.5% 21
auカブコム証券 5.8% 19
野村證券 4.9% 16
大和証券 3.7% 12
SMBC日興証券 2.8% 9
DMM株 1.2% 4
ライブスター証券 0.6% 2
One Tap BUY スマホ証券 0.6% 2
LINE証券 0.3% 1
岡三オンライン証券 0.3% 1
その他 4.0% 13

アンケートの調査結果によると、1番利用者が多いネット証券は楽天証券だということがわかりました。

楽天はネット証券以外にも様々なサービスを提供しており、楽天ポイントが利用可能な点が特徴です。楽天の他のサービスをすでに利用しているという方は、まず楽天証券で口座開設することをおすすめします。

 取扱商品の数も業界屈指となっていますので、初心者にも上級者にも使いやすいネット証券といえるでしょう。

2番目に多かったSBI証券は手数料の安さが魅力のネット証券です。手数料は投資を長く続けるために、なるべく安く抑えておきたい項目なので、ネット証券を選ぶ際はよく確認しておきましょう。

Q2:ネット証券を選ぶ際に最も重要視する点はどこですか?

Q2:ネット証券を選ぶ際に最も重要視する点はどこですか?

アンケートの調査結果
パーセンテージ(100%) 票数(325)
取引手数料の安さ 53.8% 175
取引ツールの使いやすさ 11.7% 38
取扱商品の多さ 7.7% 25
ポイントがたまる制度があるか 5.8% 19
サポート体制の充実度 5.2% 17
開設の手軽さ 3.7% 12
キャンペーン 2.8% 9
特にない 5.2% 17
その他 4.0% 13

アンケート調査によると、ネット証券を選ぶ際に最も重視するのは「取引手数料の安さ」という結果になりました。

取引手数料は取引のランニングコストとして必ず確認しておきたい項目です。取引手数料が安ければ、長く投資を続けても負担になりにくいのです。

取引手数料の安いネット証券で口座開設したい方には、SBI証券をおすすめします。
SBI証券のアクティブプランは1日ごとで手数料が換算されるプランで、約定金額が1日100万円以下であれば、手数料が0円です。1日の投資金額がそこまで高くないユーザーにおすすめのプランになっています。

Q3:現在メインで利用しているネット証券で、投資中の商品は何ですか?(最もあてはまるものをお選びください)

Q6:現在メインで利用しているネット証券で、投資中の商品は何ですか?(最もあてはまるものをお選びください)

アンケートの調査結果
パーセンテージ(100%) 票数(325)
株式投資 74.2% 241
投資信託 17.8% 58
FX 1.8% 6
公社債 1.5% 5
外国証券 1.2% 4
その他 3.4% 11

ネット証券で口座開設したはいいものの、どの商品で投資をしようか迷ってしまう方は多いのではないでしょうか。アンケートの調査によると、株式投資を利用している方が飛び抜けて多い結果となりました。

 株式の値上がり益は基本的に株を安く買って高く売るという流れになります。また、株を持っているだけで、クーポンやお得なサービスを受けられる株主優待も利用可能です。

株式投資は最もポピュラーな投資方法と言えるでしょう。初心者のための情報量も多い投資方法となっていますので、まずは株式投資から初めてみることをおすすめします。

アンケート調査の概要

アンケート調査の概要
調査目的 ネット証券に関するアンケート
有効サンプル数 330
調査方法 インターネットリサーチ
調査実施会社 株式会社ジャストシステム

ファストアスク

調査実施期間 2021年12月
アンケート調査の詳細はこちら

よくある質問

ネット証券の口座維持手数料は無料なのですか?
口座維持手数料は無料です。口座開設後に放置した場合でも手数料は請求されません。利用しなくなったネット証券の口座を持ち続けても、勝手に費用請求が行われる心配はないので安心してください。
サポートで投資に関連する相談はできますか?
できません。サポートはトラブルの解消や証券を利用する際に必要な情報を提供しているだけであり、投資に関連する相談は対応していません。投資のサポートを希望している場合は総合証券を利用したほうがいいでしょう。
ネット証券にキャンペーンは存在しないのですか?
キャンペーンを開催している業者も多数あります。キャンペーンは手数料を0円にしてくれるもの、口座開設後に一定の取引をするとキャッシュバックが提供されるといったものです。有効に使えばよりお得な取引が期待できるでしょう。
取引手数料を取られる業者は良くないのですか?
そのようなことはありません。取引手数料を請求している業者もいいところは多数あります。多くの業者が手数料を請求していますので、手数料無料の業者が珍しいものと判断していいでしょう。手数料の有無で良し悪しを決める必要はありません。
ネット証券へ加入すると変な郵便等が送られてくるという情報を聞きました。
一部のネット証券は、利用しているユーザーに対してDMを送付しています。ただ、DMはマイページ等で依頼すれば届かない場合もあります。また、DMを送付しないネット証券もあるので安心して利用してください。
株式の取引時間は決められているのですか?
ネット証券を利用した場合でも、午前9時から11時30分、12時半から15時の間まで対応しています。それ以外の時間帯の取引はできません。また、土日祝日は対応していません。外国株式については海外の時間に合わせて取引可能となります。

まとめ

今回はおすすめのネット証券を15社紹介しました。ネット証券には、それぞれ得意分野・不得意分野があります。そのため自分の投資スタイルに合わせて、複数のネット証券を組み合わせることが利益を上げるために重要です。

ネット証券の口座開設を検討されている方は、ぜひ今回の記事を参考に自分にあった最適なネット証券を見つけてくださいね。

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