The Sandbox

「ブロックチェーンゲーム『The Sandbox』をやりたいけど、始め方が分からない」「The Sandboxに興味があるけど、ブロックチェーンゲームやメタバースなど、いまいち分からない」とお悩みの方も多いと思います。

そこでこの記事では、そもそもブロックチェーンゲームとはどういったものなのか、またThe Sandboxの始め方や基本的な遊び方について解説します。

The Sandboxは遊ぶだけでなく、サービスや土地を提供してお金を稼ぐこともできます。The Sandboxで稼ぐ方法についても紹介しているので、ぜひ参考にしてください。

この記事を読めば、すぐにでもThe Sandboxを始めることができますよ。
The Sandboxを始めるためには…
  1. The Sandboxで使うゲーム内通貨「SAND」の購入のためにまずはコインチェックで口座開設し、「SAND」を購入!
  2. Metamaskでウォレットを作成
  3. The Sandboxでアカウントを作成

The Sandbox(ザ・サンドボックス)とは?

イーサリアム上のブロックチェーンゲーム

イーサリアム上のブロックチェーンゲーム

『The Sandbox』は、イーサリアムのブロックチェーン上に構築されたブロックチェーンゲーム。ブロックチェーンゲームとは、暗合資産の基盤になっているブロックチェーン技術を活用したゲームのことで、通常のゲームとは異なり以下のような特徴を持っています。

ブロックチェーンゲームの特徴
  • 改ざんや不正がしにくい
  • アイテムやキャラクターをNFT化できる

ブロックチェーン技術が使用されることで、ユーザー同士で分散して管理するので、ゲームの改ざんや不正が行いにくくなります。

またブロックチェーン技術を使用して、アイテムやキャラクターなどをNFT化できるので、ただのゲーム内アイテムだったものに価値が生まれ、自分の資産となるのもブロックチェーンゲームの特徴でしょう。

 NFT化されたアイテム・キャラクターは、他のゲームで使用することもできますし、マーケットプレイスで販売して稼ぐこともできます。

The Sandboxは、このブロックチェーン技術の中のイーサリアムを基盤として作られたゲームプラットフォームなのです。

オープンワールドで自由が高い

『The Sandbox』は、ユーザーが主導となって進める「オープンワールド」のゲームです。

オープンワールドとは?
ゲーム内の仮想世界でプレイヤーが自由に動き回り、イベントの探索や攻略を行えるように設計されたストーリーのないゲームのことを指します。有名なオープンワールドのゲームに「Minecraft(マインクラフト)」があります。

The Sandboxも仮想空間メタバースの中で自由に動き周り、他の人が作ったゲームを楽しんだり、逆に自分がクリエイターとなってゲームを提供したりして楽しむことができます。

遊び方・活用の仕方が無限大なのがThe Sandboxの特徴です。

土地「LAND」・暗合資産「SAND」を提供

土地「LAND」・暗合資産「SAND」を提供

ゲームをするユーザーは、メタバース上の土地「LAND」を購入、またはレンタルすることができ、LANDを所有するとオリジナルゲームやサービスなどの配置が行えるようになります。

たとえばLANDにゲームを配置し、訪問したユーザーにお金を請求することもできますし、LAND上でイベントやコンテストなどを開催して報酬を獲得するといった遊び方もできるでしょう。

 仮想空間に店をオープンさせるようなイメージを持つと分かりやすいかもしれません。SHIBUYA109もThe Sandbox上に『SHIBUYA109 LAND』開設を発表しており、いろんな企業が続々と参入しています。

このとき報酬となる通貨(The Sandbox内でやりとりする通貨)を「SAND」と呼びます。

遊びながらお金を稼ぐことができる

『The Sandbox』では、3Dゲームやオリジナルアイテム・キャラクターなどが作成できるツールが用意されています。これらの作品をNFT化して、The Sandboxにあるマーケットプレイスで販売が可能です。

またLANDを所有していれば、自分でゲームを作らなくてもゲームクリエイターにLANDを貸し出しして、収益をあげることもできます。

このようにメタバース空間で遊びながらお金を稼ぐことができるのがThe Sandboxの魅力です。

The Sandbox(ザ・サンドボックス)を始める際の初期費用

The Sandbox(ザ・サンドボックス)を始める際の初期費用

『The Sandbox』を始めるためには、土地LANDが必要となります。LANDの価格は立地や購入タイミング、購入サイトによっても異なりますが、2022年8月12日現在OpenSeaでの平均購入価格は1.5ETHとなっています。

執筆時点での1ETH価格が約25万円なので、LANDの土地代に約37万円、手数料として5,000円程度と考えておくとよいでしょう。

 LANDはセール価格で販売されていることもあり、このタイミングで購入できれば初期費用は抑えられます。取引所コインチェックでも、定期的にLAND一斉販売を行っているので、チェックしておくとよいでしょう。

なお前述したようにLANDはレンタルも可能です。価格は所有ユーザーによって異なりますが、価格を抑えてゲームに参加することもできます。

The Sandbox(ザ・サンドボックス)で稼ぐために必要なスペックは?

The Sandbox(ザ・サンドボックス)で稼ぐために必要なスペックは?

The Sandboxで稼ぐためには、パソコンのスペックを引き上げておく必要があります。

パソコンのスペックが不足していると、The Sandboxの動きが弱くなってしまうなどの問題により、ゲームをスムーズに進行できない問題があります。

 スペック不足のパソコンでは遊べないため、事前に最低限必要とされているスペックをしっかり覚えておきましょう。

The Sandboxで遊ぶためには、最低でも以下のスペックを満たす必要があります。

The Sandboxで遊ぶための最低スペック
  • Windows7以上のOS
  • Intel Core3以上のCPU
  • 4GB以上のメモリ
  • 512MB以上のGPU
  • 2GB以上のストレージ

基本的なスペックとしては上記を揃えれば問題ありませんが、揃えるだけではThe Sandboxで稼げません。

より多くの利益を得るためには、高速でゲームを進行させる必要があるため、The Sandboxをプレイして稼げるスペックを得る必要があります。

より多くの稼ぎを得るためには、スペックの上昇は必要不可欠です。

 パソコンのスペックを上昇させていくことにより、確実にThe Sandboxの動きを上昇させることが可能になり、遊びやすい状態を作れるようになります。

まずはパソコンのスペックを上昇させるように心がけ、動きをスムーズにさせましょう。

スムーズな動きと高速で処理できる能力を持たせていくことによって、The Sandboxで稼げる環境はしっかり整えられるようになります。

動きが変われば稼ぎも変わっていきます。少しでも高速で動かせるような環境を求めるのです。

The Sandboxで稼ぐために必要なスペック

The Sandboxで稼ぐために必要なスペック

The Sandboxで稼ぐためには、最低スペックを超える内容を求めることが大事です。以下の内容は一例となります。

The Sandboxで推奨されるスペックの一例
  • 最新のOS
  • Intelの最新CPU
  • 8GB以上のメモリ
  • より高性能なグラフィックボード
  • 余裕のあるストレージ

スペックに必要とされているのは最新のCPUであり、ここが弱いと動きが鈍くなってしまいます。

メモリグラフィックボードも重要になっていきますが、CPUを最新スペックに変更させることによって、より遊びやすい環境を得られるようになるでしょう。

 CPUを改善させた後、より高性能な状態を作り出していくためにメモリを増設させていくといいでしょう。16GB以上になれば遊びやすい環境が手に入ります。

後はThe Sandboxを十分理解して、ゲームをどのように進行していくのがいいのかしっかり考えておきましょう。

進行具合によっては売りに出せるアイテムを手に入れる余裕が生まれますので、少しでも早く稼げるようになっていきます。

稼ぐためにはゲームの進行具合も重要になってきます。

The Sandbox(ザ・サンドボックス)の始め方

The Sandbox(ザ・サンドボックス)の始め方

『The Sandbox』を始めるためには、以下の手順で進めていきましょう。

The Sandboxの始め方
  • 『MetaMask』のインストール
  • 取引所でSANDを購入し『MetaMask』に送金
  • The Sandboxのアカウント作成

STEP1.『MetaMask』のインストール

まず始めにThe Sandbox内でアイテムを購入したり土地を購入すために暗合資産のウォレットを用意しておく必要があります。

ウォレットの種類はたくさんありますが、さまざまなメタバースのプラットフォームに対応しており、利便性の高い『MetaMask』を利用するとよいでしょう。

MetaMaskはブラウザのプラグイン(拡張機能)で利用可能です。

 Google Chromeの場合はChromeウェブストアにアクセスをして、「MetaMask」を検索、「Chromeに追加」「拡張機能を追加」でインストールできます。

インストールが済んだら「ウォレットの作成」をクリックし、パスワードを設定しましょう。

STEP2.取引所でSANDを購入し『MetaMask』に送金

MetaMask

次にLANDを購入するために必要なSANDをMetaMaskに送金します。まずは国内取引所を選び、口座開設を行いましょう。

ほとんどの取引所が海外取引所を経由しなけばソラナを購入できませんでしたが、Coincheckであれば直接SANDを購入できます。

 MetaMaskにログインしアカウント名の箇所をマウスオーバーすると「クリップボードへコピー」と表示されるのでクリックしましょう。これがMetaMaskのウォレットアドレス(送信アドレス)になります。ネットワークがSANDになっているか必ずチェックしておきましょう。

開設した取引所で「送金」を選択、「SAND」「MetaMaskウォレットアドレス」「数量」を入力して送金してください。

これSANDの送金完了ですよ。
MetaMaskに送金するならコインチェックで口座開設をしよう
コインチェック
  • SANDを購入できる
  • 暗合資産の取扱数が国内最大級
  • シンプルなデザインで操作性のいいインターフェイス
コインチェックの詳細
取扱仮想通貨(暗合資産) 17種類

  • BTC(ビットコイン)
  • イーサリアム(ETH)
  • イーサリアムクラシック(ETC)
  • ネム(XEM)
  • リップル(XRP)
  • リスク(LSK)
  • ファクトム(FCT)
  • ライトコイン(LTC)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • モナコイン(MONA)
  • ステラルーメン(XLM)
  • クアンタム(QTUM)
  • ベーシックアテンショントークン(BAT)
  • アイオーエスティー(IOST)
  • エンジンコイン(ENJ)
  • オーエムジー(OMG)
  • パレットトークン(PLT)
レバレッジ 不可
販売所手数料 無料
取引所手数料 無料
入金手数料 銀行振込:無料(振込手数料の負担あり)
コンビニ:770円(税込・3万円未満時)
クイック入金:770円(税込・3万円未満時)
出金手数料(税込) 407円

STEP3.The Sandboxのアカウント作成

MetaMaskの準備ができたら『The Sandbox』の公式サイトにアクセスしましょう。「サインイン」をクリックすると「ログインまたはアカウントの作成」画面が表示されます。

上部の「MetaMask」を選択し、The SandboxとMetaMaskを接続しましょう。「あと少しです!」と表示されたら「ニックネーム」と「Eメールアドレス」を入力します。最後に3Dゲーム制作ツール『Game Maker』のパスワードを設定しましょう。

以上でアカウント作成が完了です。The SandboxのマーケットプレイスやOpenSeaなどで『LAND』を購入して、ゲームをプレイしましょう。

The Sandbox(ザ・サンドボックス)のアセット作成・販売方法

The Sandbox(ザ・サンドボックス)のアセット作成・販売方法

The Sandboxのアセットを作成するためには、以下の手順通りに進めていきます。

The Sandboxのアセット作成方法
  • The Sandboxアカウントを作成する
  • VoxEditをダウンロードする
  • VoxEditを活用してアセットを作成する

まずはThe Sandboxのアカウントを作成しておき、利用できる状態にしておきましょう。

次にアセットを作成しなければならないため、必要なツールであるVoxEditをダウンロードしていきます。

VoxEditにはアセットを作成するために必要とされる情報が入っていますので、ダウンロード後に必要なものを作成していく形になります。

 VoxEditなしでThe Sandboxのアセットを作る方法は用意されていないため、必要なツールをダウンロードして活用するようにしましょう。

後はVoxEditを活用して必要なものを作成していく形になります。

VoxEditにはボクセルアートなどを作成するツールが用意されていますので、必要なツールを利用することによってアートを作成すれば完成です。

VoxEditの使い方は慣れないと難しいところもありますが、アートを作成する場合には必要なツールとして使い方を覚えておく必要があります。

The Sandboxのアセット販売方法

The Sandboxのアセット販売方法

作成したThe Sandboxのアセットを販売するためには、作成後に以下の手順を取らなければなりません。

The Sandboxのアセット販売方法
  • アセットをマーケットプレイスにインポートする
  • アセットを下書きとして保存する
  • 保存した下書きを公開して販売する

作り上げたアセットはそのまま持っていても販売できないため、マーケットプレイスにアップロードするような形で提供する必要があります。

アセットはそのまま公開して販売しても構いませんが、念のため下書きとして保存しておくといいでしょう。

下書きで保存しておけば、自分が任意のタイミングで販売できるようになるため、失敗を避けられるようになります。

 保存しておけばデータが消えるような問題も避けられるようになり、より安心して販売できるようになっていきます。

後は公開した情報をマーケットプレイスにて販売し、買い手がつくまで待つこととなります。

買い手が出てくれればアセットは相手に渡されることとなり、代わりに仮想通貨を受け取れるようになります。

一連の販売方法をしっかり覚えておけば、常にアセット販売ができるようになるでしょう。

The Sandbox(ザ・サンドボックス)の遊び方・稼ぎ方

The Sandbox(ザ・サンドボックス)の遊び方・稼ぎ方

これまで解説したように、『The Sandbox』では遊びながら稼ぐことができます。遊び方・稼ぎ方には大きく以下の3つがあります。

The Sandboxの遊び方・稼ぎ方
  • 作成したキャラクターやアイテムを販売する
  • LANDを貸し出しして不動産収入を得る
  • 3Dゲームの作成

作成したキャラクターやアイテムを販売する

The SandboxのLAND上で展開されているコンテンツを『ASSET(アセット)』と呼びます。The Sandbox内には、アセットを作成するための無料ツール『Voxel Edit』が用意されており、作成したアセットを販売すれば収益化が可能です。

『Voxel Edit』では、人や動物、道具、ビル、植物などの3Dモデルを作成・アニメーション化することができます。

 積み木に似た正方形の3Dピクセルを積み上げていくだけなので、初心者でも簡単にオリジナルのキャラクターやアイテムの作成が可能です。

作成したアセットはマーケットプレイスで売買ができるので、他のユーザーが気にいるようなものを作成すれば利益を上げることができるでしょう。

LANDを貸し出しして不動産収入を得る

LANDを貸し出しして不動産収入を得る

The Sandboxを楽しむためにはLANDが必要になりますが、2022年8月現在LANDを購入するのに約37万円の費用がかかります。The Sandboxで遊びたいけど、そこまでの初期費用をかけられないという方も多いでしょう。

そこで、そのような初期費用をかけられないユーザーに購入したLANDをレンタルしてもらい、不動産収入を得ることも可能です。

 LANDには発行上限があるため、プレイヤーが増加することで今後価値が上がっていく可能性も高いでしょう。

今のうちに先行投資しておくのもおすすめです。

現実世界のように不動産を貸し出しして収益が得られるのもThe Sandboxの魅力ですね。

3Dゲームの作成

保有しているLAND上に3Dゲームを作成して収益を上げることも可能です。The Sandboxにはコーディング不要で3Dゲームが制作できるツール『Game Maker』が用意されています。

難しい技術は必要なく、たった数分でもゲームが作成できるので、普段ゲームをよくしている方は、自分で魅力的な作品を作り公開してみるのもおすすめです。

ゲームの公開は有料・無料を選択が可能で、有料ならプレイ料金としてSANDを徴収することも可能です。

The Sandbox(ザ・サンドボックス)を始めるなら!おすすめの取引所3選

LANDを購入するためには、SAND(サンド)またはETH(イーサリアム)を購入してMetaMaskに送金する必要があります。ここれでは、SANDやETHを購入できるおすすめの国内取引所をご紹介します。

コインチェック

コインチェック

コインチェックのおすすめポイント
  • 暗合資産『SAND』を取り扱っている
  • 暗合資産の取扱数が国内最大級※1
  • シンプルなデザインで操作性のいいインターフェイス

コインチェックは、マネックスグループが運営する暗合資産取引所。2022年8月現在、国内取引所で唯一『SAND』を取り扱っている取引所なので、ゲームだけでなくSANDに投資して利益を得たい方におすすめです。

 ETH・FCT・OMG・PLTなど計17種類の暗合資産を取り扱っているので、いろんなアルトコインに投資したい方にも最適です。

スマホアプリはシンプルなデザインで直感的に操作できるようになっているので、初心者に方でもすぐに使いこなせるようになるでしょう。

最短1日で口座開設できるので、明日からThe Sandboxをプレイしたいという方にもおすすめです。

取扱仮想通貨(暗合資産) 17種類

  • BTC(ビットコイン)
  • イーサリアム(ETH)
  • イーサリアムクラシック(ETC)
  • ネム(XEM)
  • リップル(XRP)
  • リスク(LSK)
  • ファクトム(FCT)
  • ライトコイン(LTC)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • モナコイン(MONA)
  • ステラルーメン(XLM)
  • クアンタム(QTUM)
  • ベーシックアテンショントークン(BAT)
  • アイオーエスティー(IOST)
  • エンジンコイン(ENJ)
  • オーエムジー(OMG)
  • パレットトークン(PLT)
レバレッジ 不可
販売所手数料 無料
取引所手数料 無料
入金手数料 銀行振込:無料(振込手数料の負担あり)
コンビニ:770円(税込・3万円未満時)
クイック入金:770円(税込・3万円未満時)
出金手数料(税込) 407円

出典:コインチェック
※1 公式サイトより

DMM Bitcoin

DMMビットコイン

DMM Bitcoinのおすすめポイント
  • レバレッジ取引の取扱通貨数国内No.1※1
  • 最短1時間で取引が可能
  • 各種手数料が無料

DMM Bitcoinは、DMMグループが提供する暗合資産取引所。「スマホでスピード本人確認」を利用して口座開設の手続きをすれば最短1時間で口座開設できるので、すぐにThe Sandboxを始めたい方におすすめです。

 またDMM Bitcoinでは取引手数料や口座維持手数料など各種手数料が無料。出金手数料も無料なので、ETHの送金手数料を抑えられます。

取り扱っている通貨が多く、レバレッジ取引は国内最多の20種類となっています。

口座開設完了で、即時2,000円プレゼントのキャンペーンが2023年の2月まで実施中です※2

取扱仮想通貨(暗合資産) 20種類

  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • イーサリアムクラシック(ETC)
  • リップル(XRP)
  • ネム(XEM)
  • ライトコイン(LTC)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • モナコイン(MONA)
  • ステラルーメン(XLM)
  • クアンタム(QTUM)
  • ベーシックアテンショントークン(BAT)
  • オーエムジー(OMG)
  • テゾス(XTZ)
  • エンジンコイン(ENJ)
  • シンボル(XYM)
  • トロン(TRX)
  • カルダノ(ADA)
  • ポルカドット(DOT)
  • アイオーエスティー(IOST)
  • ジパングコイン(ZPG)
レバレッジ 2倍
販売所手数料 無料※BitMatch注文は取引単位あたり2円(BTC/JPY)
取引所手数料
入金手数料 無料
出金手数料 無料

出典:DMM Bitcoin
※1 2022年7月現在、国内暗号資産交換業者のWEBサイト調べ
※2 2022年8月1日〜2023年2月1日6:59

bitFlyer

bitFlyer

bitFlyerのおすすめポイント
  • 暗合資産を1円から売買可能
  • ビットコイン取引量6年連続No.1※1
  • Tポイント投資が可能

bitFlyerは、株式会社bitFlyerが提供する暗合資産取引所で、ビットコイン取引量は6年連続No.1の実績を誇っています。

 クイック本人確認を利用すれば最短10分で口座開設ができるので、すぐにETHを購入してThe Sandboxを始める準備が整えられるでしょう。

bitFlyerは暗合資産を1円から売買可能で、日本初となるTポイントをビットコインに交換できるサービスもあります。

少額から投資できるので、暗合資産に興味がある方にもおすすめです。

取扱仮想通貨(暗合資産) 17種類

  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • リップル(XRP)
  • シンボル(XYM)
  • チェーンリンク(LINK)
  • ポルカドット(DOT)
  • テゾス(XTZ)
  • ステラルーメン(XLM)
  • ネム(XEM)
  • ベーシックアテンショントークン(BAT)
  • イーサリアムクラシック(ETC)
  • ライトコイン(LTC)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • モナコイン(MONA)
  • リスク(LSK)
  • ポリゴン(MATIC)
  • メイカー(MKR)
レバレッジ 2倍
販売所手数料 無料
取引所手数料
  • ビットコイン簡単取引所、Lightning 現物:0.01〜0.2%
  • Lightning FX/Futures:無料
入金手数料
  • 銀行振込 : 無料※銀行手数料の負担あり
  • クイック入金 (住信SBIネット銀行から入金): 無料
  • クイック入金 (住信SBIネット銀行以外から入金): 330円(税込)
出金手数料(税込) 220円〜770円

出典:bitFlyer
※1 Bitcoin 日本語情報サイト調べ。国内暗号資産交換業者における 2016 年 〜 2021 年の年間出来高(差金決済 /先物取引を含む)

よくある質問

The Sandboxはどのように遊んでいくのがいいですか?
オープンワールドを採用しているゲームですので、自分が好きなように遊んでみるのがいいでしょう。単純にゲームを楽しむという方向でも構いませんし、アイテムを売却するために採集し、できる限り高い値段で売れるように努力するなどのプレイスタイルでもいいでしょう。
The Sandboxへ参加するためには相当な費用を負担しなければなりませんか?
費用を負担するのが一般的ですが、土地についてはレンタルによる方法が使えますので、場合によってはレンタルを活用して費用を節約するのもいいでしょう。ただ、レンタル先が見つからないなどの理由から、結果的にイーサリアムを購入して土地を手に入れる人も多くなっています。
The Sandboxはイーサリアムがないとプレイできないのですか?
基本的にイーサリアムを活用してゲームをプレイする方法が採用されていますので、イーサリアムがない場合にはプレイできなくなっています。どうしてもイーサリアム以外の方法でプレイしたいと考えたとしても、The Sandbox用に必要とされるイーサリアムは手に入れる必要があります。
The Sandboxで稼ぐためにはどのような方法が望ましいですか?
自分でアイテムを作って売買する方法が一番効率的ですが、他にも土地をレンタルすることによって収入を得る方法があります。LANDと呼ばれる土地をレンタルしてあげることで、他にもThe Sandboxへ参加したいと考えているユーザーからレンタル費用を得られます。
The Sandboxでトラブルが起きる可能性はありますか?
不正などの改ざんは基本的に難しいとされているため、何らかの不正アクセスによるトラブルは起こらないと判断していいでしょう。一方でゲーム内のシステムでトラブルが発生する可能性もありますので、トラブルが起きた場合には対応できるスタッフに連絡してください。
The Sandboxを少しでも安く遊ぶためにはどうするのが望ましいですか?
イーサリアムの価値が下がっている間にイーサリアムを手に入れ、LANDを確保してゲームをスタートするのがいいでしょう。The Sandboxの敷居の高さはイーサリアムの価格が影響しています。価値が暴落しているタイミングで手に入れておけば数万円程度の違いが出てきます。
The Sandboxのアカウントは誰かに譲渡できるのですか?
できません。作成されたアカウントは個人で利用することが要求されるため、勝手に他のユーザーに売却するなどして提供する行為はできなくなっています。ウォレットと結びついていることを考えると、相手に売却することでウォレットの存在などを知られ、トラブルへ繋がる恐れもあります。

まとめ

今回の記事は、The Sandboxの始め方と稼ぎ方、おすすめの国内取引所について解説しました。はじめにLANDを手に入れる必要があるので少し敷居は高いものの、レンタルをすれば初期費用を抑えることが可能です。

まずはMetaMaskと国内取引所を開設し、ETHを購入。次にETHをMetaMaskへ送金し、The SandboxとMetaMaskを連携させれば準備完了です。プレイするのに難しい手順はほとんどないので、ぜひこの機会に始めてみてください。

国内取引所コインチェックならThe Sandbox内の通貨『SAND』も購入できるので、おすすめですよ。

・本記事の内容は、本記事内で紹介されている商品・サービス等を提供する企業等の意見を代表するものではありません。
・本記事の内容は、本記事内で紹介されている商品・サービス等の仕様等について何らかの保証をするものではありません。本記事で紹介しております商品・サービスの詳細につきましては、商品・サービスを提供している企業等へご確認くださいますようお願い申し上げます。
・本記事の内容は作成日または更新日現在のものです。本記事の作成日または更新日以後に、本記事で紹介している商品・サービスの内容が変更されている場合がございます。
・本記事内で紹介されている意見は個人的なものであり、記事の作成者その他の企業等の意見を代表するものではありません。
・本記事内で紹介されている意見は、意見を提供された方の使用当時のものであり、その内容および商品・サービスの仕様等についていかなる保証をするものでもありません。
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