法人カードおすすめ

中小企業・大企業問わずビジネスシーンで活躍してくれるのが、法人カードです。多くの企業が、さまざまなサービスが付帯した特色のある法人カードを売り出しています。その数なんと60以上とも言われています。

そこで今回は、法人カードのメリット・デメリットや、おすすめの法人カードについてご紹介します。

還元率ランキングも紹介していますので、最後まで読んであなたにとって適した法人カードを見つけてみてくださいね。

中小企業にもおすすめの法人クレジットカード7選

1JCB法人一般カード

おすすめポイント
  • 個人事業主も所持可能な法人カード!
  • 無料で複数枚のETCカードを作成できる!
  • Amazonで利用するとポイントが3倍貯まる

JCB法人一般カードは、有料道路を利用することが多い事業者におすすめです。JCB法人カードなら、なんと無料で複数枚のETCカードが作成できます。

さらに、JCB法人カードにはETCカードの利用履歴を一括でまとめて管理できるサービスもあります。一般的なカードに比べて明細管理もグッと簡単です。

年会費初年度 1,375円(税込)
※オンライン申し込みで初年度年会費無料
年会費2年目〜 1,375円(税込)
追加カード 1,375円(税込)
ETCカード 無料
利用限度額 10万〜100万円
ポイント還元率 0.5%
申し込み条件 法人または個人事業主
※カード使用者は18歳以上の方が対象
国際ブランド JCB

2アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード

アメックスゴールド

おすすめポイント
  • ゴールドカードならではのハイクラスなサポート
  • ビジネスシーンで役立つ補償が充実!
  • 利用限度額がないため、突然の出費に必ず対応できる!

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カードは、世界的に知名度・信用度の高い法人カードです。ステータス性の高さはもちろん、サービスも充実しています。

クラウド会計ソフトfreeeへのデータ連携をはじめ、クラウドソーシングサイトLancersでの特典など、幅広い特典が付帯しています。国内外29ヶ所の空港ラウンジを、同伴者1名と共に無料で利用できるため、出張にも最適です。

年会費初年度 34,100円(税込)
※初年度年会費無料キャンペーンあり
年会費2年目〜 34,100円(税込)
追加カード 13,200円(税込)
ETCカード 年会費:550円(税込)

新規発行手数料:無料

利用限度額 なし
※申告内容や利用実績に応じる
ポイント還元率 1.0%
申し込み条件 20歳以上の法人代表者・個人事業主
国際ブランド American Express

3三井住友ビジネスカード for Owners(ゴールド)

三井住友ビジネスカード ゴールド

おすすめポイント
  • 会計システム「勘定奉行」と連携して、利用明細を簡単に作成!
  • 全国の空港ラウンジを無料で利用可能!
  • じゃらんのホテル予約を法人特別価格で利用可能!

三井住友ビジネスカード for Owners(ゴールド)は、手厚い付帯サービスが充実した一枚です。福利厚生代行サービスでは、国内外数1,000ヵ所の提携施設や幅広いサービスを割引料金で利用できます。

公共料金の支払いも可能なので、振込手数料の削減もできます。経理管理や資産運用の効率化を目指した法人カードと言えるでしょう。

年会費初年度 11,000円(税込)
年会費2年目〜 11,000円(税込)
追加カード 2,200円(税込)
ETCカード 無料
※利用がない場合には年会費550円(税込)発生
利用限度額 原則20万円~300万円
ポイント還元率 0.5%
申し込み条件 満20歳以上の法人代表者、個人事業主の方
国際ブランド VISA、MasterCard

4セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード

セゾンプラチナ

おすすめポイント
  • JALのマイル還元率は1.125%!
  • 海外旅行保険は最大1億円!
  • 貯まった永久不滅ポイントはお買い物やマイルに交換が可能!

セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カードは、出張などで飛行機をよく使う方におすすめです。JALのマイル還元率は1.125%です。効率的にマイルを貯められます。

カード利用でたまったポイントは永久不滅なので、有効期限が切れる心配もありません。また、付帯サービスが豊富なのも特徴のひとつです。会計ソフトとの連動サービスやコンシェルジュサービスなど、幅広く利用できます。

年会費初年度 22,000円(税込)
年会費2年目〜 22,000円(税込)
追加カード 3,300円(税込)
ETCカード 無料
利用限度額 申告内容や利用実績に応じる
ポイント還元率 1.0%
申し込み条件 個人事業主または経営者の方(学生、未成年を除く)
国際ブランド American Express

5アメリカン・エキスプレス・ビジネスカード

おすすめポイント
  • 会計ソフト「freee」への連携が可能!設定も簡単!
  • 社員へ追加カードを発行した際にも、それぞれが「何にいくら使ったか」が簡単にわかる!
  • 福利厚生サービス「クラブオフ」の年間登録料が無料!

アメリカン・エキスプレス・ビジネスカードは、同ゴールドカードと比べて年会費が半額以下です。にもかかわらず、空港ラウンジや手荷物宅配サービス等、出張時に役立つサービスが充実しています。

また、貯まったポイントは、アイテムへの交換やマイルに移行できます。業務効率化、リモートワークを快適にサポートしてくれること間違いなしです。

年会費初年度 無料
年会費2年目〜 13,200円(税込)
追加カード 6,600円(税込)
ETCカード 年会費:550円(税込)

新規発行手数料:無料

利用限度額 なし
※申告内容や利用実績に応じる
ポイント還元率 1.0%
申し込み条件 法人代表者または個人事業主
国際ブランド American Express

6freee MasterCard

freee MasterCardは、年会費永年無料の法人カードです。会計ソフトfreeeと連動しており、経理の作業が楽に行えます。

ポイント還元はないものの、Adobeソフトなどを優待価格で契約できる特典があり、これから事業を始めるという方におすすめです。

年会費初年度 無料
年会費2年目〜 無料
追加カード 無料
ETCカード 無料
利用限度額 10〜300万円
ポイント還元率 なし
申し込み条件 法人代表者・個人事業主
国際ブランド MasterCard

7オリコ EX Gold for Biz M

オリコ EX Gold for Biz Mでは、クラウド会計ソフトfreeeの年会費を2ヶ月分安く使用できます。会計ソフトを使えば、カード情報を登録するだけで計算が可能です。

経費に費やす時間を大幅に削減できます。会計ソフトの導入を考えている方や、乗り換えを検討している方におすすめです。

年会費初年度 無料
年会費2年目〜 2,200円(税込)
追加カード 無料
ETCカード 無料
利用限度額 10万円~300万円
ポイント還元率 0.5%
申し込み条件 法人代表者
国際ブランド VISA、MasterCard

法人カードと個人カードの違い

カードとお金

ひとつ持っていると便利な法人カードですが、個人で契約するクレジットカードと何が違うのでしょうか。

クレジットカードの機能があることは同じですが、法人カードと個人カードでは、申し込み時に必要な申請書類から付帯特典まで、さまざまな違いがあります。違いを一覧表にまとめましたので、参考にしてください。

法人カード 個人カード
申込書類
  • 登記簿謄本又は印鑑証明書
  • 代表者の本人確認書類
  • 本人確認書類
審査対象 法人の代表者と法人自体 申込者本人
支払い口座 法人口座
(個人事業主の場合は個人口座もOK)
個人口座
支払い方法 基本的に一括払いのみ 分割払いやリボ払いもできる
キャッシング機能 基本なし あり
利用限度額 高い 低い
付帯サービス ビジネスに特化した多様なサービス 基本なし(一般カードの場合)

法人クレジットカード5つのメリット

メリット
法人カードは、大企業だけでなく中小企業にとっても、嬉しいメリットがたくさんあります。ここでは、主に5つのメリットについてご紹介します。
5つのメリット
  1. 経費の計算が楽になる
  2. 計上漏れがなくなる
  3. ポイントやマイルがたまる
  4. さまざまな特典が受けられる
  5. キャッシュフローがシンプルになる

1経費の計算が楽になる

法人カードを導入すると、現金で支払っていたときよりも経費の計算がスムーズです。利用明細が一覧で発行されるので、領収書やレシートをひとつひとつ確認して、金額や用途をチェックする作業が楽になります。

時間のかかる領収書の計算や保管などの必要がなくなると、マンパワーの削減にもつながります。他の作業に手を回せるようになるので、事業の効率化が期待できますよ。

2計上漏れがなくなる

 

計上漏れの主な原因は、レシートや領収書を失くしてしまったり、経理に渡しそびれてしまったりといったヒューマンエラーです。

ですので、経費の支払いを全てひとつの法人カードに一本化して使えば、法人カードの利用明細を確認するだけで済み、計上漏れの心配がなくなります。

3ポイントやマイルがたまる

法人カードの中には、ポイントやマイルがたまるタイプのカードがあります。たまったポイントで贈答品やオフィス用品などを交換できるので、経費の削減にもなります。

たまったポイントには有効期限がある場合もあるので、有効期限の有無の確認も忘れずにしましょう。

なお、たまったポイントの個人利用は横領になってしまう可能性があるので注意が必要です。必ず経費で落とせるものに使いましょう。

4さまざまな特典が受けられる

受けられる特典はカード会社や持っているカードのランクに応じて違いがあります。一例として以下のようなサービスが受けられます。

法人カードの付帯サービス一例
  • 旅行損害保険:出張などでケガをした場合に受けられる保険
  • オンライン・プロテクション:インターネットの不正使用による損害保障
  • コンシェルジュデスク:24時間365日さまざまな要望に応えてくれる秘書のようなサービス
  • プライオリティパス:海外空港のラウンジを使用できるサービス

5キャッシュフローがシンプルになる

会社を経営していると、さまざまな支払いがあり、それぞれに応じた支払日が設定されています。支払日や金額は支払い先ごとにバラバラなので、管理に手間がかかります。

そんな悩みを解決してくれるのが、法人カードでの一括管理です。法人カードを使って支払えば、まとめてカード会社から引き落としがされるので、キャッシュフローが一本化され、経費などの管理がしやすくなります

法人クレジットカード2つのデメリット

デメリット
メリットの多い法人カードですが、いくつかデメリットもあります。ここでは主に2つのデメリットをご紹介します。
2つのデメリット
  1. 分割払いやリボ払いに対応していない場合がある
  2. 個人カードよりポイント還元率が低い

1分割払いやリボ払いに対応していない場合がある

基本的に法人カードの支払い方法は一括払いです。またキャッシング機能もありません。

ですが最近では分割払いや、キャッシング機能に対応している法人カードも出てきています。

そのため、選ぶカードによっては一括払いしかできないというデメリットがありません。

 分割払いやキャッシング機能を使いたい場合には、選んだカードが対応しているか契約前にきちんと確認しておくと良いでしょう。

2個人カードよりポイント還元率が低いケースがある

法人カードのポイント還元率は0.5%〜1.0%が相場です。

 しかし中にはポイント還元が0%の法人カードもあります。

なお、多くの法人カードは年会費がかかります。ポイント還元率の高いカードにした方が、年会費と相殺できる可能性があるのでおすすめですよ。

法人カードの審査は厳しい?審査基準は?

審査基準

法人カードは、個人で契約するクレジットカードと違い、企業や事業自体の経営状況も審査対象になります。

 なお、審査基準はどのカード会社でも公開されておらず、詳細はわかりません。

ですが、一般的に審査のポイントとして考えられている項目が3つあります。

審査ポイントと言われる項目
  • 経営実績
  • 財務状況
  • 代表者の信用情報

法人カードに申し込む際は、上記3つのポイントを意識するといいでしょう。

法人クレジットカードの選び方!5つのポイント

ポイント

大企業・中小企業・個人事業主など、事業規模によって適切なカードは異なります。ご自身の事業規模に合った法人カードの選び方のポイントは、以下の5つです。それぞれくわしくみていきましょう。

選び方5つのポイント
  1. 手数料と年会費
  2. 追加発行枚数
  3. 還元率
  4. 利用限度額
  5. 特典

1手数料と年会費

追加カードやETCカードの発行に手数料や年会費がかかるものや、カード自体の年会費が高額なカードもあります。カードも利用状況によって、年会費が発生するもの発行手数料がかかるものもあります。

 法人カードを社員全員の経費管理に利用したい場合、追加カードの発行手数料や年会費が無料のものがおすすめです。

2追加発行枚数

法人カードは、追加発行枚数が決まっている場合があります。追加カードの作成を検討しているなら、十分に注意が必要です。

 また、追加発行枚数の上限はないものの、例えば5枚目以降の発行には年会費や手数料が発生するという場合もあります。

追加カードの必要枚数が確定してから、法人カードの契約をすることをおすすめします。

3還元率

ポイント還元率が高ければ、年会費が高額だったとしてもポイントで帳消しでき結果的にお得に利用できます。

また、貯めたポイントを事業経費にあてられるので、経費削減にも役立つでしょう。

法人カードは、できる限りポイント還元率の高いカードがおすすめです。

ちなみに、法人カードのポイント還元率の目安は0.5%〜1.0%です。1.0%以上の還元率だと高水準と言えます。

4利用限度額

利用限度額が低すぎると、毎月の経費をひとつのカードでは処理しきれなくなります。このため、利用限度額には余裕があると良いでしょう。なお、利用限度額を一時的に増やせる法人カードもあります。

5特典

法人カードにはさまざまな付帯サービスがあります。グレードの高いカードなら、レストラン予約やホテル手配などをしてくれるコンシェルジュサービスがあり利便性も高いでしょう。

 また、出張が多い場合は旅行関連サービスが充実した法人カードがおすすめです。海外や国内の空港ラウンジを利用できたり旅行損害保険が手厚かったり、多くのメリットがあります。

そのほか、会計ソフトと連動するサービスや会計ソフトを割引で使用できるものもあります。付帯サービスを利用することで経費削減になる場合もあるので、どのような特典があるのか契約前によく確認しましょう。

還元率が高い法人カードランキングTOP3

今回紹介した7枚の法人カードをポイントの最大還元率が高い順にランキング形式で紹介します。法人カードをお得に利用したいならポイント還元率が高いものがおすすめです。ぜひチェックしてみてください。

1JCB法人カード(還元率最大3.0%)

JCB法人カードのおすすめポイント
  • ポイント優待店舗多数
  • ポイントがザクザクたまると高評価
  • オンライン入会で年会費初年度無料

JCB法人カードの基本ポイント還元率は0.5%です。ですが、ポイント倍増など還元率が上がりやすいのが特徴です。ポイント優待加盟店は、スターバックスやセブンイレブン、Amazonなど利用頻度が高いお店がたくさんあります。

ちょっとした備品を購入をするだけでも効率的にポイントが貯められます。さらに、オンライン入会なら年会費は無料です。翌年以降も年会費1,375円(税込)で利用できます。

2三井住友ビジネスカードゴールド(還元率最大2.5%)

三井住友ビジネスゴールドのおすすめポイント
  • セブンイレブン・ローソン・ファミリーマート・マクドナルドでの利用で2.5%ポイント付与
  • 海外旅行傷害保険・海外ショッピング保険付帯

三井住友ビシネスゴールドカードの、通常ポイント還元率は0.5%です。しかし、大手コンビニエンスストアとマクドナルドの利用で2.5%のポイントが還元されます。

ちょっとした事務用品の購入でコンビニを利用することも多いので、コツコツとポイントがたまっていきます。旅行傷害保険に加え、海外ショッピング保険も付帯しており補償も充実しています。

3セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード(還元率最大2.0%)

セゾンプラチナ

おすすめポイント
  • JALのマイルが1.125%たまる
  • 無料のSAISON MILE CLUBへ入会すればポイントを自動的にJALのマイルへ移行可能
  • ポイントは永久不滅
  • 海外でのショッピングは通常の2倍のポイント

セゾンプラチナ ビジネスアメックスカード は、国内利用でポイント還元率1.0%を誇ります。さらに海外でのお買い物の際には2倍のポイントがたまります。

また、JALのマイルが1.125%たまるので、飛行機をよく使う場合に特におすすめです。さらに無料のSAISON MILE CLUBへ入会すれば、お買い物のポイントを自動的にJALのマイルへ移行できます。

おすすめ法人カードに関するよくある質問

おすすめの法人カードは?
当サイトがおすすめする法人カードは「アメックス・ビジネス・ゴールドカード」です。カードの知名度も世界的に高いので、持っていることがステータスにもなるでしょう。クラウド会計ソフト「freee」へのデータ連携など、ビジネスシーンでも役立つサービスが盛りだくさんです。
法人カードの選び方のポイントは?
法人カードを選ぶ際には、手数料・年会費・追加発行枚数の上限・還元率・利用限度額を意識しましょう。特に手数料・年会費の面では、追加発行の手数料が無料のものを選ぶなど、ランニングコストが低いものを選ぶようにするといいでしょう。中には、5枚目以降の追加発行には手数料が発生してしまう、という場合もあります。
還元率が高いおすすめ法人カードはどれ?
当サイトでご紹介した法人カードの中だと、「JCB法人カード」が還元率最大3.0%と高還元率になっています。JCB法人カードの基本ポイント還元率は0.5%ですが、ポイント倍増の特典が多いため、効率的にポイントを貯めることができます。オンライン入会なら年会費が無料になるのも嬉しいポイントでしょう。
手厚いサービスが魅力の法人カードはどれ?
「三井ビジネスカードゴールド」は福利厚生代行サービスを提供しており、国内外数1,000箇所の提携施設でサービスを受けることができます。また、新幹線や飛行機のネット予約やチケットレスサービスも利用可能なので、様々なビジネスシーンで活躍するでしょう。
仕事で車を頻繁に使うときにおすすめの法人カードは?
「JCB法人一般カード」は複数枚のETCカードを無料で作ることができます。高速道路を頻繁に使う企業におすすめの法人カードです。ETCカードの利用履歴を一括でまとめるサービスもあるため、ぜひ利用してみてましょう。

【まとめ】事業規模に合った法人カードを選ぼう

法人カードは、中小企業・大企業など事業の規模や従業員の人数によって、最適なものが違います。ご自身に合った法人カードを選ぶコツは以下の5つです。

選び方の5つのポイント
  1. 手数料と年会費
  2. 追加発行枚数
  3. 還元率
  4. 利用限度額
  5. 特典

たくさんのカードを発行したいなら、発行手数料がかからず追加発行枚数に制限がない法人カードがおすすめです。また、経費を削減したいなら、特典が豊富でポイント還元率が高いものが良いでしょう。

利用限度額が低いと、全ての経費がまかなえず複数の法人カードが必要になってしまい、カードの管理が大変になってしまいます。利用限度額はある程度余裕を持たせましょう。

ぜひ今回紹介したおすすめの法人カードや還元率ランキングを参考に、最適な一枚を快適な事業運営に役立ててくださいね。

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・本記事の内容は、本記事内で紹介されている商品・サービス等の仕様等について何らかの保証をするものではありません。本記事で紹介しております商品・サービスの詳細につきましては、商品・サービスを提供している企業等へご確認くださいますようお願い申し上げます。
・本記事の内容は作成日または更新日現在のものです。本記事の作成日または更新日以後に、本記事で紹介している商品・サービスの内容が変更されている場合がございます。
・本記事内で紹介されている意見は個人的なものであり、記事の作成者その他の企業等の意見を代表するものではありません。
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