SBI FXトレードの評判・口コミ!スプレッドやメリットを徹底解説

「SBI FXトレードでFXの口座開設を考えているけどおすすめ?」このようなお悩みをお持ちの方も多いのではないでしょうか。

SBI FXトレードは名前にある通り、SBIグループが運営しているFX会社となります。SBI FXトレードは少額で取引を始めたい人や投資初心者の方におすすめです。
そこで今回はSBI FX トレードに関する以下の項目をご紹介します。
この記事でわかること
  • SBI FX トレードの特徴
  • スプレッド・スワップポイント
  • メリット・デメリット
  • 口コミ・評判
  • 合わせて使いたいFX口座

SBI FX トレードの利用を検討している方は是非参考にしてみてくださいね!

SBI FXトレードの概要・基本情報

SBI FXトレードの概要・基本情報

まずは、SBI FX トレードの概要基本情報について確認していきましょう。

通貨ペア数 34
基準スプレッド ドル/円:0.00~0.09
ユーロ/ドル:0.19pips
ポンド/ドル:0.50~0.69pips
高スワップ通貨ペア
※10,000通貨あたり
ランド/円:7円
ペソ/円:5円
リラ/円:24円
最小取引単位 1
チャート・取引ツール種類 4種類
配信ニュース提携社数 2社
デモ取引 不可
電話サポート時間 午前9:00〜午後5:00
スマホで本人確認 可能
取引開始日数 最短翌日
SBI FX トレードは、SBI証券や、SBI損保など、数多くの金融商品や金融関連サービスを提供しているSBIグループのFX会社です。したがって、多くの方から人気を集めているFX会社となります。
また、通常のFX取引だけでなく、積立FXや、オプションFX、暗号資産CFDなどの取引を行うことができるのも特徴です。

SBI FXトレードのスプレッド

次にSBI FX トレードのスプレッドについて確認していきましょう。

SBI FX トレードのスプレッドは、注文数量に応じて異なります。SBI FX トレードでは最小1通貨〜最大1,000万通貨まで取引を行うことができるため、取引数量によって変わります。

例えば、米ドル/円のスプレッドは以下のようになっています。(2021年8月25日現在)

注文数量 最頻値 スプレッド提示率 最小値 最大値
1~1,000 0.09 100.00% 0.09 0.09
1,001~1,000,000 0.19 95.23% 0.19 7.80
1,000,001~3,000,000 0.20 94.80% 0.20 7.80
3,000,001~10,000,000 0.80 94.80% 0.80 7.80

SBI FX トレードのホームページを参照

上記のように、注文数量が多くなればなるほど、スプレッドが広くなるのが特徴です。したがって、一度の取引が少額である場合には、業界の中でも最狭水準のスプレッドで利用することができます。

SBI FXトレードのスワップポイント

次に、SBI FXトレードのスワップポイントについて確認していきましょう。

通貨ペア 売りSW 買いSW
米ドル/円 -11 7
ユーロ/円 10 -15
ポンド/円 -10 5
豪ドル/円 -6 1
NZドル/円 -7 2
南アフリカランド/円 -110 80
トルコリラ/円 -52 42
カナダドル/円 -10 5
スイスフラン/円 14 -19
メキシコペソ/円 -80 50
人民元/円 -110 70
ブラジルレアル/円 -22 2
ロシアルーブル/円 -50 10
シンガポールドル/円 -8 0
香港ドル/円 -30 20
ノルウェークローネ/円 -4 0
スウェーデンクローナ/円 0 -4
韓国ウォン/円 -100 50
ポーランドズロチ/円 0 -10
ユーロ/米ドル 20 -25
ポンド/米ドル 0 -5
豪ドル/米ドル 1 -6
NZドル/米ドル 0 -5
ユーロ/豪ドル 12 -17
ポンド/豪ドル -10 5
ユーロ/ポンド 18 -23
米ドル/カナダドル 2 -7
米ドル/スイスフラン -28 23
ミニ米ドル/円 -2 0
ミニユーロ/円 1 -2
ミニポンド/円 -1 0
ミニ豪ドル/円 -1 0
ミニNZドル/円 -1 0
ミニ南アフリカランド/円 -11 0

※2021年8月25日時点でのスワップポイント
※スワップポイントは各国の金利情勢、その他の影響により変動します。

スワップポイントとは、2国間の金利差による利益のことをいいます。通貨ペアを翌日に持ち越すことによりスワップポイントに応じた金利収入を受け取ることができます。

SBI FXトレードのスワップポイントは他のFX会社と比べても高水準であり、通貨ペアを長期的に保有するような取引方法でも安定した利益を獲得することが可能です。

SBI FXトレードのメリット

SBI FXトレードのメリット

SBI FXトレードには次のようなメリットが挙げられます。

SBI FXトレード
  • 1通貨単位から取引ができる
  • 積立FXが利用できる
  • スプレッドが業界最狭水準
それぞれのメリットについて、詳しく確認していきましょう。

①1通貨単位から取引ができる

SBI FXトレードに最大のメリットは、1通貨単位から取引できるという点です。

FX会社の最低取引単位は1,000〜10,000通貨単位の会社が多いため、取引を行うためにはまとまった資金が必要になります。しかし、SBI FXトレードでは1通貨単位で取引を行えるため、100円程度の資金からトレードを行うこともできます。

したがって、投資に回せる資金が少ない方や取引に慣れていない投資初心者の方におすすめです。

②積立FXが利用できる

SBI FXトレードでは、少額の資金で投資ができる「FX積立」が利用できます。FX積立の特徴については次の通りです。

FX積立の特徴
  • 1通貨単位で購入可能
  • 毎日、毎週、毎月の3つの購入パターンから選択できる
  • レバレッジを3倍までかけて購入できる
  • 途中の増額や全額換金もOK

取り扱う通貨ペアは、米ドル/円、英ポンド/円、豪ドル/円、NZドル/円、中国人民元/円、南アフリカランド/円の6種類で積立購入が可能です。

 定期積立購入の場合には、ドル・コスト平均法という平均購入価格を安定させる効果があります。そのため、高値掴みした場合でもリスクを抑えられるというメリットがあります。

また、レバレッジは最大3倍までとなりますので、リスクを抑えながら運用することができます。

③スプレッドが業界最狭水準

SBI FXトレードではスプレッドが業界最狭水準です。例えば、主要通貨のスプレッドは以下の通りです。

米ドル/円 豪ドル/円 ポンド/円
最小0.09銭〜 最小0.38銭〜 最小0.69銭〜

SBI FXトレードのスプレッドは原則固定(一部例外あり)ですが、注文数量に応じてスプレッドが変動します。特に、1,000通貨以下の取引の場合には他のFX会社よりもスプレッドが狭く、コストを抑えた取引ができるのが大きなメリットです。

SBI FXトレードのデメリット

SBI FXトレードのデメリット

SBI FXトレードには、次のようなデメリットもあります。

SBI FXトレードのデメリット
  1. 取引ツールが不便
  2. 取引量に応じてスプレッドが広くなる
  3. お問い合わせ対応時間が短い
それぞれのデメリットについて、詳しく確認していきましょう。

①取引ツールが不便

SBI FXトレードでは、取引ツールが使いにくいというデメリットがあります。SBI FXトレードの取引ツールが不便と言われる理由には次のことが挙げられます。

SBI FXトレードの取引ツールが不便と言われる理由
  • 1クリック注文などのスピーディーな注文に対応していない
  • ツール画面が見づらい
  • スマホアプリで注文するには画面を切り替える必要がある
総合的に見て、パソコンのツールは画面が見づらく上級者向けである点や注文スピードが遅くなるというデメリットがあるようです。一方で、スマートフォンアプリは注文時だけ使いにくいようです。

リアルタイムで注文をしたい方にとっては少々不便に感じる方もいるでしょう。

②取引量に応じてスプレッドが変動する

SBI FXトレードは業界最狭水準のスプレッドが魅力のFX口座ですが、スプレッドには一部注意点があります。特に、取引数量に応じてスプレッドが高くなる点に注意しましょう

例えば、SBI FXトレードの米ドル/円のスプレッドは次の通りです。

注文数量 最頻値 スプレッド提示率 最小値 最大値
1~1,000通貨 0.09 100.00% 0.09 0.09
1,001~1,000,000通貨 0.19 95.23% 0.19 7.80
1,000,001~3,000,000通貨 0.20 94.80% 0.20 7.80
3,000,001~10,000,000通貨 0.80 94.80% 0.80 7.80

上記のように、3,000,000通貨までは業界最狭水準のスプレッドですが、3,000,001通貨以上の場合には、スプレッドが一気に広くなってしまうので注意が必要です。

大口注文を中心に取引を行う方は、スプレッドの関係上あまりおすすめできません。

③お問い合わせ時間が短い

SBI FXトレードは他社に比べてお問い合わせ時間が短いです。

 具体的には、受付時間は平日の月曜日~金曜日(AM 9:00~PM5:00)となっており、土日祝日や夜間のお問い合わせができません。したがって、平日中は仕事が忙しいという方などは仕事の合間に電話をかける必要があります。

また、受付時間が短いため、昼間の時間帯などは混雑する傾向にあります。そのため、お問い合わせの電話が繋がらないということもあるようです。

取引内容が分からない初心者の方などはお問い合わせができなくて困るケースも考えられます。

SBI FXトレードの口コミ・評判

SBI FXトレードの口コミ、評判

SBI FXトレードの特徴やメリット・デメリットについて解説しましたが、実際の利用者の評判や口コミについて気になるという方も多いでしょう。

ここからは、SBI FXトレードの口コミや評判について徹底的に解説していきます。

良い評判の口コミ

まずは、SBI FXトレードの良い評判の口コミについて、いくつかまとめました。

スワップポイントが貯まりやすい

FXを取り扱う会社はたくさんありますが、どこの証券会社に口座を開設しようか複数の証券会社を比較した際に特に取扱いの通貨の種類やスワップポイント、スプレッドを中心に比較しました。SBI FXトレードは、「取り扱う通貨の種類が多い」、「買いポジションの場合にスワップポイントが貯まりやすい」、「スプレッドが狭い」など、投資に係るコストが少ない中で様々な通貨に投資ができるという強みがあります。

私は長期的なトレードが中心でスワップポイントを重視したかったため、SBI FXトレードにしてよかったです。

スマホアプリが使いやすい

SBI FXトレードでは、スワップポイントの高さやスプレッドの狭さもさることながら、スマートフォンのアプリが使いやすいです。

スマートフォンアプリでは、為替に影響を与えそうなニュースを見ることができ、チャートも同時に4種類表示可能となっています。「複数の通貨のチャート」や「同一通貨の1分足、5分足などのチャート」を同時に閲覧しながら投資ができるため、時機を捉えた投資が可能です。

普段、スマホを中心にトレードしていますが、とても満足して利用しています。

初心者におすすめ

SBI FXトレードの口座開設した理由は1通貨単位で取引できる点と、他社と比較してスワップ金利が高くスワップ運用に向いているという点です。1通貨単位ならデモ口座のように取引できますし、初心者向きの口座だと思いました。さらに、積立FXで長期的に運用できる点も気にいっています。

短期売買は通常の口座で、長期売買は積立FXと目的から取引できるのがこの会社の一番の魅力だと感じています。約定エラーもほとんどありませんし、スキャルピングとしてもおすすめです。

良い評判・口コミをまとめると次のようになります。
良い評判・良い口コミ
  • スワップポイントが高い
  • スプレッドが狭い
  • スマートフォンアプリが使いやすい
  • 少額から取引を始められる
  • 積立FXが利用できる
SBI FX トレードでは、スワップポイントとスプレッドが高水準である点や少額から取引が可能な点など、たくさんのメリットがあり評判も良いです。
スマートフォンアプリも使いやすいので外出時にも取引しやすく、相場の急変時などにも落ち着いて対応することができます。総合的に見て初心者から投資経験が豊富な方まで幅広く使いやすいという印象でした。

悪い評判の口コミ

一方、SBI FX トレードの悪い評判や口コミについて確認していきましょう。

サポート体制が不十分

他のFX業者に比べて、1枚からポジションを取れます。1,000枚や10,000枚からの利用が多いので、資金の少ない私にとってはとても助かっています。約定スピードはやや早いかなぁといった印象です。

しかし、トレードについて分からないことがあり、問い合わせしてみようと思いましたが、問い合わせ先がホームページを見ても中々わかりませんでした。やっとの思い出探した問い合わせ先に直接電話をかけてもオペレーターにつながるまでかなりの時間がかかりました。

総合的に見て見て問題はありませんが、サポート体制がやや不十分だと思いました。

PCツールが使いにくい

現在SBI FXトレードをメインで利用しています。SBI FXトレードは情報が提供されるスピードが早く、チャートに表示されるローソク足もリアルタイムで反映されます。取り扱われている通貨の種類も多く、クロス取引の際に非常に便利です。

ボリンジャーバンドやMACDなども表示できるため、提供されているツールだけでも基本的な分析はできます。しかし、画面デザインが悪く、とても見づらいです。

また、電波が弱いときなどはツールの動作が遅くなり、画面が表示されません。正常なときでも文字同士が重なってチャートが読みにくいときがあり、取引がしにくい場合があるのが欠点です。

スマホ向けのアプリでも、取引するにはいちいちページを切り替えなければならないので面倒だし、時間のロスがある点が不満です。総合的に取引のスピード面では使いにくいと感じました。

SBI FX トレードの悪い評判・口コミの内容をまとめると次のようになります。
悪い評判・口コミまとめ
  • PCツールなどの画面が見にくい
  • スピード注文に対応していない
  • スマホアプリの注文が遅い
  • サポート体制が悪い
SBI FXトレードでは、ツールの機能が充実しているものの、注文スピードが遅かったり画面が見にくいと感じる人もいるようです。

チャートやテクニカル指標が充実していますが、1クリック注文や1タップ注文に対応していないため、スピード面で不満に感じている人は多いようです。
また、お問い合わせ時間が平日の9時〜17時までと短いことや、電話がつながりにくいなどの口コミも一部見受けられました。

SBI FXトレードと一緒に使いたいおすすめのFX口座3選

SBI FXトレード以外にも、様々なFX口座を比較したい方や、複数のFX口座を併用したい方も多いのではないでしょうか。

ここからは、SBI FXトレードとあわせて利用したいおすすめのFX口座について紹介していきます。

外為どっとコム

外為どっとコムの概要・基本情報

外為どっとコムの特徴
  • 積立FXでコツコツ運用できる
  • スプレッドが業界最狭水準
  • 様々な投資情報を発信している
外為どっとコムは、SBI FXトレードと同様にFX積立が利用できます。また、スプレッドが業界最狭水準であり、取引コストを抑えながら運用ができます。
また、外為どっとコムは配信されるニュースや投資コラムなどの情報量が豊富で、次の5つを利用できます。
ニュース速報 相場動向に関するニュースを24時間ノンストップで配信している
FISCOライブメント 一流のアナリストが幅広い情報網から得た相場情報を分析し、速報形式で提供している
トムソン・ロイター通信 為替相場についてのニュースや相場動向を把握していく上で欠かせないニュースを24時間配信する
マネ育CH
FX・投資を学べるコンテンツやプロのノウハウを
生かすFXレポートなどを発信している。
ぴたんこテクニカル 過去の為替相場の値動きなどを基に、将来の値動きを自動的・統計的に予測

上記の情報目的で口座を利用している人も多く、最新の情報を取り入れたい方やFXの勉強をしたい方におすすめです。

通貨ペア数 30
基準スプレッド ドル/円:0.2銭※例外あり
ユーロ/ドル:0.3pips※例外あり
ポンド/ドル:0.6pips※例外あり
高スワップ通貨ペア
※10,000通貨あたり
ランド/円:6円
ペソ/円:5円
リラ/円:16円
最小取引単位 1,000
チャート・取引ツール種類 6種類
配信ニュース提携社数 4
デモ取引 外貨ネクストネオで可能
電話サポート時間 24時間(土日を除く)
スマホで本人確認 可能
取引開始日数 最短翌営業日(スマホで本人確認を利用した場合)

松井証券FX

1万円以下でスタート!少額投資におすすめのFX口座

松井証券FXの特徴
  • 1通貨から通貨ペアの取引が可能
  • 業界最狭水準のスプレッド
  • レバレッジの割合を自分で選択できる

松井証券FXはSBI FXトレードと同様に、1通貨単位からトレードができます。そのため、100円程度の資金があれば通貨ペアの取引を行うことができます。

 レバレッジの割合を1倍、5倍、10倍、25倍と自分で設定できます。したがって、初心者の方でもレバレッジをかけすぎて大きな損失が発生しないように設定できるので安心です。
スプレッドも業界最狭水準となっているため、取引コストを抑えながらトレードができます。取り扱う通貨ペアは20種類とそれほど多くはありませんが、少額から取引を始めたい初心者におすすめのFX口座です。
通貨ペア数 20
基準スプレッド 0.2銭(米ドル/円)0.5銭(ユーロ/円)
1.1銭(ポンド/円)
高スワップ通貨ペア
※10,000通貨あたり
ランド/円:24円
ペソ/円:15円
リラ/円:144円※8/25日時点での情報です。
最小取引単位 1
チャート・取引ツール種類 3種類
配信ニュース提携社数 3社
デモ取引 可能
電話サポート時間 午前8:30〜午後5:00
スマホで本人確認 可能
取引開始日数 最短1週間程度

自社ホームページ調べ

外貨ex byGMO

外貨ex byGMO

外貨ex byGMOの特徴
  • 業界最狭水準のスプレッド
  • 1,000通貨単位〜取引を行うことができる
  • 取引するたびにPayPayボーナスがもらえる
外貨ex byGMOはヤフーグループが提供するFX会社です。SBI FXトレードと同様に業界最狭水準のスプレッドであり、取引コストを抑えながらトレードを行うことができるのが特徴です。
 また、1,000通貨からトレード可能であるため、米ドル/円の通貨ペアでは、最低4,500円程度の資金があれば取引を行うこともできます。
また、取引に応じてPayPayボーナスをもらうことができます。例えば、対応通貨の取引10,000通貨あたり2円〜4円のPayPayボーナスを受け取ることができます。

したがって、PayPayを普段利用している人におすすめです。
通貨ペア数 24
基準スプレッド ドル/円:0.2銭
ユーロ/ドル:0.4pips
ポンド/ドル:1.0pips※午前9時〜翌午前3時のスプレッド
高スワップ通貨ペア
※10,000通貨あたり
ランド/円:6円
ペソ/円:5円
リラ/円:20円
最小取引単位 1,000
チャート・取引ツール種類 3種類
配信ニュース提携社数 5社
デモ取引 可能
電話サポート時間 24時間(土日を除く)
スマホで本人確認 可能
取引開始日数 最短当日

自社ホームページに掲載

まとめ

今回は、SBI FXトレードの特徴やメリット・デメリット、評判について徹底的に解説しました。

SBI FXトレードは最小1通貨単位で取引を行うことができるほか、積立FXでコツコツ投資を行うこともできるため、少額から取引を始めたい方やFXのトレードに慣れていないという方におすすめのFX口座です。

取引通貨単位が1,000単位以下の場合には、スプレッドが非常に狭いため、取引コストを大幅に抑えた運用ができるというのもメリットとして挙げられます。

今回の記事を参考に、SBI FXトレードの口座開設をしてみてはいかがでしょうか。

・本記事の内容は、本記事内で紹介されている商品・サービス等を提供する企業等の意見を代表するものではありません。
・本記事の内容は、本記事内で紹介されている商品・サービス等の仕様等について何らかの保証をするものではありません。本記事で紹介しております商品・サービスの詳細につきましては、商品・サービスを提供している企業等へご確認くださいますようお願い申し上げます。
・本記事の内容は作成日または更新日現在のものです。本記事の作成日または更新日以後に、本記事で紹介している商品・サービスの内容が変更されている場合がございます。
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・本記事内で紹介されている意見は、意見を提供された方の使用当時のものであり、その内容および商品・サービスの仕様等についていかなる保証をするものでもありません。
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