【戸建て・マンション別】最新!火災保険比較おすすめランキング

「住宅を購入するので、火災保険を検討したい」「火災保険の更新時期がくるので、このタイミングで見直しておきたい」

火災保険に関して上記のような悩みを抱えている方も多いでしょう。戸建てとマンション、住んでいる地域などによっても必要な補償は大きく異なります。

そこで今回は、戸建て・マンション別におすすめの火災保険をご紹介します。火災保険の選び方についても触れているので、そちらも合わせてチェックしてみてください。

保険料を比較したランキングも紹介していますよ。

【戸建て向け】火災保険おすすめ5選

損保ジャパン「個人用火災総合保険 THEすまいの保険」

損保ジャパン損保ジャパン「個人用火災総合保険 THEすまいの保険」

損保ジャパン「個人用火災総合保険 THEすまいの保険」の特徴
  • 戸建てプランは3つ
  • スマートハウス・スマート家電のリスクに対応
  • アシスタントダイヤル無料

損保ジャパン「個人用火災総合保険 THEすまいの保険」は、3つの料金プランと充実した特約が特徴的で、補償を手厚くしたい方におすすめの火災保険です。

 特約の中には、IoT住宅費用(売電収入・サイバーリスク)特約や建物電気的・機械的事故特約などもあり、社会環境の変化に潜むリスクに備えられます。

火災をはじめとする自然災害はだけでなく、盗難や身近な事故などのリスクを幅広く補償してくれるので、万が一のときにも安心です。

水回りやカギトラブルのサービスを受けられるアシスタントダイヤルは無料です。
保険期間 1.5.10年
支払い方法 月払い・年払い・一括払い
プラン数 3タイプ
割引制度 なし

https://www.sompo-japan.co.jp/kinsurance/habitation/sumai/

東京海上日動「トータルアシスト住まいの保険」

東京海上日動「トータルアシスト住まいの保険」

東京海上日動「トータルアシスト住まいの保険」の特徴
  • 築10年未満なら築浅割引あり
  • 失火見舞費用保険金・地震火災費用保険金が自動セット
  • 事故防止アシスト・メディカルアシストなどの無料サポートあり

4大損害保険会社の1つとされている東京海上日動の「トータルアシスト住まいの保険」は、2つのプランから選択して契約できる火災保険です。

 住まいのアシスト特約を付けると、火災、落雷、破裂・爆発事故または盗難事故で損害保険金が支払われる場合に、補償メニューの中から好きな再発防止策を選択できます。

加入者は「事故防止アシスト」「メディカルアシスト」「介護アシスト」のサービスが無料で受けられるので、急な体調不良や介護で悩んでいるときに心強い味方になってくれます。

大手保険会社なので安心感は抜群です。
保険期間 1年~5年
支払い方法 月払い・年払い・一括払い
プラン数 2タイプ
割引制度 築浅割引

https://www.tokiomarine-nichido.co.jp/service/live/total_assist/

セコム損保「セコム安心マイホーム保険」

セコム損保「セコム安心マイホーム保険」

セコム損保「セコム安心マイホーム保険」の特徴
  • 割引が多く、併用もできる
  • 3タイプから選択
  • オール電化向けの火災保険

セコム安心マイホーム保険は、セキュリティで有名なセコムが提供している火災保険です。ホームセキュリティを導入していると最大42%の割引が適用されます。

 オール電化割引など他にもさまざまな割引サービスがあり、全て併用できる点も嬉しいポイントです。

オンラインで見積もりが可能なので、まずは見積もりを出してみるのも良いでしょう。申し込みは代理店やインターネット上でできます。

プランは3つから選択でき、豊富な特約も自由にカスタマイズできます。
保険期間 1年~5年
支払い方法 年払い・一括払い
プラン数 3タイプ
割引制度 ホームセキュリティ割引(最大42%)
オール電化住宅割引(最大17%)
長期年払割引(最大10%)

https://www.secom-sonpo.co.jp/anshinmyhome/mind/

三井住友海上「GKすまいの保険」

三井住友海上「GKすまいの保険」

三井住友海上「GKすまいの保険」の特徴
  • リスクを6つに分類し、補償プラン3つから選択可能
  • 建物が全焼・全壊した場合はその損害額が全額支払われる
  • インターネットで手続きができる

三井住友海上「GKすまいの保険」は、6つの基本リスクに対応するプラン、破損・汚損等を除いたプラン、水災を除いた4つの補償 + 破損汚損の3つから選択できる火災保険です。

 同じプランでも補償金額や免責金額を決めて、保険料を調整できます。

インターネット上で手続きができるので、手軽にシンプルで分かりやすい保険に加入したいという方におすすめです。

暮らしのQQ隊では、水回りのトラブルやカギの紛失などのサポートを無料で受けられます。
保険期間 1年~10年
支払い方法 月払い・年払い・一括払い
プラン数 3タイプ
割引制度 なし

https://www.ms-ins.com/contractor/procedure/kasai/

共栄火災「安心あっとホーム(個人用火災総合保険)」

共栄火災「安心あっとホーム(個人用火災総合保険)」

共栄火災「安心あっとホーム(個人用火災総合保険」の特徴
  • 建物・家財セット割引あり
  • 保険金額を限度に損害の額から自己負担額を差し引いた額を全額支払い
  • 特約・費用保険金が4つ自動付帯

共栄火災「安心あっとホーム(個人用火災総合保険」は、希望する補償内容に応じて4つのプランから選択可能です。

残存物取片づけ費用保険金」「地震火災費用保険金」などが自動付帯していて、手厚い保障内容と言えます。

 建物・家財セットの割引があるので、「家財補償まで付けたい」という方におすすめです。

保険金の支払い金額は「損害額ー自己負担金」と非常にシンプルなので、もしもの時に支払われる金額がよくわからず不明瞭で困るという心配がありません。

カギの紛失や水のトラブルがあった場合は無料サービスを受けられます。
保険期間 1年~10年
支払い方法 要問合せ
プラン数 4タイプ
割引制度 建物・家財セット割引

https://www.kyoeikasai.co.jp/personal/residence/athome.html#roei-tab1

【戸建て】おすすめ火災保険保険料比較ランキング

今回紹介した戸建て向けの火災保険の中から、以下の条件で見積もりを算出し保険料が安い2社をご紹介します。

※インターネットでの見積もりができない商品に関してはランキング対象外とします。

保険料試算の条件
  • 土地代を除いた建物のみの補償
  • 家財保障なし
  • 東京都・鉄骨・80㎡・築年数10年の戸建て
  • 保険金額:1,000万円
  • 地震保険あり
  • 保険期間:5年
  • 払込期間:一括

第1位:損保ジャパン「個人用火災総合保険 THEすまいの保険」 53,500円

第1位:損保ジャパン「個人用火災総合保険 THEすまいの保険」

損保ジャパン「個人用火災総合保険 THEすまいの保険」の特徴
  • 戸建てプランは3つ
  • スマートハウス・スマート家電のリスクに対応
  • アシスタントダイヤル無料

第2位:セコム損保「セコム安心マイホーム保険」 72,130円

セコム損保「セコム安心マイホーム保険」

セコム損保「セコム安心マイホーム保険」の特徴
  • 割引が多く、併用もできる
  • 3タイプから選択
  • オール電化向けの火災保険

【マンション向け】火災保険おすすめ5選

ソニー損保「ソニー損保の新ネット火災保険」

ソニー損保「ソニー損保の新ネット火災保険」

ソニー損保「ソニー損保の新ネット火災保険」の特徴
  • インターネットで契約可能
  • 基本補償は選択制・カスタマイズする
  • 保障内容を自由に選択できる

    ソニー損保の「ソニー損保の新ネット火災保険」は、インターネットで申込ができる火災保険です。火災、落雷、破裂・爆発以外は自由にカスタマイズできるので、必要な補償だけ付けて保険料を最小限に抑えられます。

     地震保険は自動でついていますが、特約を付けて補償を上乗せすることも可能です。

    「証券ペーパーレス割引」「マイページ新規申込割引」などを上手く活用すれば、さらに保険料を安くできます。

    無料の「住まいの緊急かけつけサービス」では、水回りのトラブル・カギの紛失などのサポートを受けられます。
    保険期間 1年~10年
    支払い方法 月払い・年払い・一括
    プラン数 カスタマイズ
    割引制度 証券ペーパーレス割引
    マイページ新規申込割引

    https://www.sonysonpo.co.jp/fire/

    楽天損保「ホームアシスト(家庭総合保険)」

    楽天損保「ホームアシスト(家庭総合保険)」

    楽天損保「ホームアシスト(家庭総合保険)」の特徴
    • 水災リスクが低いエリアは保険料が安くなる
    • 楽天ポイントを貯められる
    • インターネットからの契約で10%オフ

    楽天損保の「ホームアシスト(家庭総合保険)」は、全国一律だった水災保険料を日本で初めて見直した火災保険です。

    国土交通省のハザードマップに基づいて細分化し、水災リスクが低く手厚い補償が要らない地域にはリーズナブルな保険料を提供したのです。

     インターネットからの契約で割引が効いたり、支払い時に楽天ポイントが貯まるのも嬉しいポイントでしょう。

    住まいの応急処置(ハウスアシスタンスサービス)も無料で利用できます。

    水災リスクの低い地域に住んでいる方や、楽天会員の方におすすめの火災保険です
    保険期間 1~10年
    支払い方法 一括払いのみ
    プラン数 2タイプ
    割引制度 インターネット割引(10%割引)

    https://www.rakuten-sonpo.co.jp/family/tabid/989/Default.aspx?l-id=top_homeassist

    SBI損害保険「SBI損保の火災保険(住まいの保険)」

    SBI損害保険「SBI損保の火災保険(住まいの保険)」

    SBI損害保険「SBI損保の火災保険(住まいの保険)」
    • ノンスモーカー割引やオール電化割引・新築割引あり
    • 補償内容をカスタマイズできる
    • 水災リスクを不担保にできる

      SBI損害保険「SBI損保の火災保険(住まいの保険)」は、「ノンスモーカー割引」や「オール電化割引」「新築割引」など、複数の割引が適用される点がメリットです。

       水災リスクを不担保にできるなど、マンション向けのプランも充実しています。

      火災・落雷・爆発・破壊・地震をベースの補償として、その他は必要に応じてカスタマイズ可能です。

      SBI損保ハウスサポートサービスを利用すれば、カギのトラブルや窓ガラスの破損など24時間いつでも専門業者を手配してくれます。
      保険期間 1~10年
      支払い方法 一括のみ
      プラン数 カスタマイズ
      割引制度 ノンスモーカー割引
      オール電化割引
      新築割引

      https://www.sbisonpo.co.jp/kasai/

      ジェイアイ損害火災「iehoいえほ(保障選択型住宅用火災保険)」

      ジェイアイ損害火災「iehoいえほ(保障選択型住宅用火災保険)」

      ジェイアイ損害火災「iehoいえほ(保障選択型住宅用火災保険)」
      • 補償をカスタマイズできる
      • 新築・築浅割引あり
      • インターネット契約で保険料を割安に

      ジェイアイ損害火災「iehoいえほ(保障選択型住宅用火災保険)」は、償を最小限にして保険料を安く抑えたい方におすすめの火災保険です。

       基本保障以外のオプション特約は3種類から、保険金も2種類から選択と契約内容もシンプルで、築10年未満であれば割引が適用されます。

      通常「火災、破裂・爆発」とセットになる落雷」の補償を分けて設定できるので、不要ならばさらに保険料を抑えられます。

      インターネット契約で保険料をより割安にできるのも大きなメリットです。
      保険期間 1~10年
      支払い方法 一括のみ
      プラン数 カスタマイズ
      割引制度 新築割引

      https://www.jihoken.co.jp/kasai/ih/

      日新火災「住自在」

      日新火災「住自在」

      日新火災「住自在」の特徴
      • 住宅ローン等のご利用者さま向け
      • 補償は自由にカスタマイズ可能
      • インターネットでの申込可能

      日新火災「住自在」は住宅ローン利用者向けの火災保険で、火災・落雷・破裂・爆発以外の補償を自由にカスタマイズできる点がメリットです。

       割引の適用はありませんが、保険料は他社に劣らずかなり安く抑えられています。

      インターネットでの申し込みが可能で、スマートフォンやタブレットからも24時間いつでも手続きできる点もメリットでしょう。

      「すまいのサポート24」では、水まわりのトラブルや鍵の紛失などを24時間対応してもらえます。
      保険期間 1.5.10年
      支払い方法 一括のみ
      プラン数 3タイプ
      割引制度 なし

      https://direct.nisshinfire.co.jp/jiyujizai/

      【マンション】おすすめ火災保険保険料比較ランキング

      今回紹介したマンション向けの火災保険の中から、以下の条件で見積もりを算出し保険料が安い3社をご紹介します。

      保険料試算の条件
      • 土地代を除いた建物のみの補償
      • 火災、破裂・爆発 ・落雷・地震・風災・雹(ひょう)災・雪災 に関する保障のみ
      • 東京都・50㎡・築年数10年・鉄骨耐火構造物
      • 保険金額:500万円
      • 地震保険あり
      • 保険期間:10年
      • 払込期間:一括

      第1位:ジェイアイ損害火災「iehoいえほ(保障選択型住宅用火災保険)」 34,630

      ジェイアイ損害火災「iehoいえほ(保障選択型住宅用火災保険)」

      ジェイアイ損害火災「iehoいえほ(保障選択型住宅用火災保険)」
      • 補償をカスタマイズできる
      • 新築・築浅割引あり
      • インターネット契約で保険料を割安に

      第2位:ソニー損保「ソニー損保の新ネット火災保険」 38,999円

      ソニー損保「ソニー損保の新ネット火災保険」

      ソニー損保「ソニー損保の新ネット火災保険」の特徴
      • インターネットで契約可能
      • 基本補償は選択制・カスタマイズする
      • 保障内容を自由に選択できる

        第3位:SBI損害保険「SBI損保の火災保険(住まいの保険)」  41,480円

        SBI損害保険「SBI損保の火災保険(住まいの保険)」

        SBI損害保険「SBI損保の火災保険(住まいの保険)」
        • ノンスモーカー割引やオール電化割引・新築割引あり
        • 補償内容をカスタマイズできる
        • 水災リスクを不担保にできる

          そもそも火災保険とは?

          火災保険とは

          火災保険とは、火事や自然災害のリスクに備えるための保険です。

           火災で焼けてしまった建物の補償がメインになりますが、その他にも門や塀などの建物付属品、家財などにも備えられます。

          火災保険で補えるリスクは以下のようなものが挙げられます。

          火災・落雷・破損・爆発 失火・放火・落雷による火災・ガス漏れによる爆発など
          風災・ひょう災・雪災 台風・竜巻・暴風・なだれなど
          水災 台風・豪雨などの洪水
          損傷・汚損 自宅の壁を破損など

          特約を付けると、盗難や事件に巻き込まれた際の補償も受けられます。

          契約内容は決められたプランの中から選択する場合や、自分で組み合わせてカスタマイズできる場合など商品によってさまざまです。

          火災保険のおすすめの選び方

          火災保険の選び方
          火災保険は、住んでいる場所や物件によって必要な補償は異なります

           少しでもお得にするには、支払い方法なども考慮すると良いでしょう。

          今回は火災保険の選び方を4つのポイントに分けてご紹介します。

          火災保険の選び方
          1. 落雷・爆発補償の付加
          2. 地震保険の付加
          3. 水災・風災補償の付加
          4. 保険期間や払込期間

            1.落雷・爆発保障の付加

            火災保険の選び方
            火災保険には火災だけでなく落雷や爆発などの補償を受けられる商品もあります。
            全ての補償を付けておくと安心ですが、その分保険料は割高です。

             土地柄や自宅の特徴に合わせて、必要最小限の補償をつけておくとよいでしょう。

            保険商品によって自動付帯される場合やプランを選択する場合、自分でカスタマイズできる場合があります。

            負担になりすぎない保険料の目安を見つけて、補償内容や補償額を決定するとよいですよ。

            2.地震保険の付加

            火災保険の選び方

            火災保険には、地震保険が付帯できる商品が多くあります。地震保険は火災保険の30~50%の保険金額が補償され、それ以上の補償を求める場合は別途特約を付加しなければなりません。

             地震大国といわれている日本では地震保険の補償にも十分備えておくべきですが、その分保険料は上がります。

            しかし、地震やそれに伴う津波はいつどこで起きるか予想できず、過去にも大きな被害を受けている地域は多いです。

            可能な限り補償を厚くしておくと安心でしょう。

            3.水災・風災補償の付加

            火災保険の選び方
            火災保険は、水災や風災補償を追加できる商品も多くありますが、地域によって必要性は大きく変わります

             たとえば洪水などの水災は河川近くの住宅だとリスクが高く、戸建て住宅であれば特に補償を付けておくべきだと言えます。

            しかしマンションの高層階に住んでいたり、海や川から離れた場所に住んでいたりすればそこまで補償は厚くする必要はないでしょう。

            保険料を少しでも安くしたい場合は、水災や風災補償が自動で付帯している商品ではなく自分で加入の有無を選べる商品をおすすめします。

            4.保険期間・払込期間

            火災保険の選び方
            火災保険は、補償内容だけでなく保険期間や払込期間でも保険料が変わります

             特に住宅を売却する予定がない場合は、長めに設定しておくとよいでしょう。

            保険期間を長めに設定すると、保険料が割安になる場合があるからです。医療保険や生命保険とは違い、火災保険は住居が変わらない限り見直しは必要ないので、長期で加入しておくべきだといえます。

            払込期間はできるだけ短い方がお得なので、できるだけ一括払いを選択するとよいでしょう。

            迷ったらプロに相談!おすすめ保険相談窓口4選

            火災保険は、戸建て・マンションで選び方が大きく異なります。またさまざまな比較ポイントがあるため、迷ったらプロに相談するのがおすすめです。

            保険市場

            保険市場

            おすすめポイント
            • 全国に714店舗あるので、全国どこからでも相談可能!
            • 訪問相談もできるので、自宅や近くのカフェ・ファミレスに来てもらえる!
            • 取り扱っている保険会社は91社!ニーズに合わせてご紹介
            保険市場は株式会社アドバンスクリエイトが運営する保険のコンサルティングサービスです。

            全国に714店舗展開しており、近くの店舗に相談へ行くこともできますし、訪問相談を利用し、自宅や近所のカフェに来てもらうこともできます。
             オンラインでの相談も可能ですので、コロナ禍で外出を控えたいという方にもおすすめです。
            取り扱っている保険会社は業界最大級の91社です。選択肢が多いので、自分にぴったりの保険が見つかるでしょう。
            取り扱い保険商品 91社
            受付時間 9時~21時(年末年始以外)
            店舗数 714店舗
            キッズルーム 有り
            オンライン面談 可能
            出典:https://www.hokende.com/

            ほけんのぜんぶ

            ほけんのぜんぶ

            おすすめポイント
            • お金のプロであるファイナンシャル・プランナーが200人以上在籍!
            • 相談実績は15万件以上!
            • 相談は24時間365日受け付けているので、忙しくてもOK!
            ほけんのぜんぶはお金のプロフェッショナルに気軽に相談ができる相談窓口です。保険の見直しだけでなく、住宅ローンなど、お金の悩み全般を相談できるので、心強いですね。

             忙しくて時間が取れない方でも、相談は24時間365日受け付けていますし、近くのカフェや自宅まで訪問してくれる出張相談も対応していますので、利用しやすいでしょう。
            今までの相談実績は累計15万件以上。取り扱っている保険会社は30社以上になります。

            資産に不安がある高齢者や、子育て資金への悩みが多い子育て世代からも支持を得ています!
            取り扱い保険商品 30社以上
            受付時間 24時間365日
            店舗数 無し(訪問型)
            キッズルーム 無し
            オンライン面談 可能
            出典:https://hoken-all.net/cont/soudan_ad3/#section-office-site

            マネードクター

            マネードクター

            おすすめポイント
            • 1,200人以上のFP(お金のプロフェッショナル)が在籍!
            • 利用者の状況へのヒアリングを丁寧に行うので、アドバイスが的確!
            • 相談は何回しても無料!
            マネードクターは保険・家計の見直し・資産運用の相談ができる窓口です。FPが1,200人以上在籍しているので、利用者一人ひとりに丁寧に向き合ってくれます。

            相談は何回しても無料なので、納得がいくまでじっくり相談することができます。
            マネードクターの保険の見直しでは、利用者の生活状況・家計バランス・将来設計を丁寧にヒアリングを行います。そのため、的確なアドバイス自分にぴったりの保険商品を紹介してもらえます。
            取り扱い保険商品 29社
            受付時間 [平日]9:00~20:00 [土日祝]9:00~18:00
            店舗数 100拠点以上
            キッズルーム あり
            オンライン面談 可能
            出典:https://fp-moneydoctor.com/

            保険無料相談.com

            保険無料相談.com

            おすすめポイント
            • お客様満足度97.6%!
            • 担当者の希望を出せる!
            • 紹介した商品への加入の強要は一切なし!
            保険無料相談.comはオンラインでの相談も可能な相談窓口です。「デリケートなお金の話だからできれば同性の人に相談したい...」といった担当者の希望を出すことができますよ。


             オンライン面談は一部地域に対応していない場合があります。利用の前に対応地域をご確認ください。
            保険無料相談.comを利用した方の口コミの中には、保険の相談をして、いくつか商品を紹介されたが、あくまでも紹介で、加入を強要されるようなことはなかった、という評価がされています。


            まずは話を聞きたい!という方におすすめの窓口です。お客様満足度の高さも魅力の一つですね。
            取り扱い保険商品 34社
            受付時間 10時~20時(GW・夏季休業・年末年始以外)
            店舗数 無し(訪問型)
            キッズルーム 無し
            オンライン面談 可能(一部地域)

            よくある質問

            戸建て向けにおすすめする火災保険を教えてください。
            損保ジャパン「個人用火災総合保険 THEすまいの保険」は、保険料が安くスマートハウスやスマート家電のリスクにも対応している火災保険です。
            マンション向けにおすすめする火災保険を教えてください。
            ジェイアイ損害火災「iehoいえほ(保障選択型住宅用火災保険)」は保険料が安く、補償内容をカスタマイズできる自由度の高い火災保険です。
            火災保険とは何ですか?

            火災だけでなく風災や地震、雪災などの自然災害リスクに備えられる保険です。

            火災で焼けてしまった建物の補償がメインになりますが、その他にも門や塀などの建物付属品、家財などにも備えられます。

            火災保険を選ぶ際に気を付けるポイントは?
            地域や住宅の種類によって必要な補償は異なります。保険料を抑えつつ必要最低限の補償が組み込まれているか確認しましょう。
            どの火災保険に加入するか迷ったときに利用できる相談窓口はありますか?
            火災保険の加入に悩んでいる際は、保険相談窓口を利用してみてください。多くの保険相談窓口では無料で保険の相談に応じてくれ、無理な勧誘などもないので、安心して利用できます。
            火災保険の保障内容は火災だけですか?
            火災がメインですが、特約をつければ地震や水害、落雷などの自然災害全般に備えられます。お住まいの地域で発生しやすい自然災害にたいして保障がある保険がおすすめです。
            火災保険の選び方のポイントは?
            自分が住んでいる地域でリスクの高い自然災害に備えられるように、落雷や地震、風雪などに対しての保障を付加できるものがおすすめです。また、払込期間を短くすると保険料を抑えられます。

            まとめ

            今回はおすすめの火災保険と、保険料の比較ランキングをご紹介しました。火災や地震、水害などの万が一の時に困らないよう最低限の備えは必要です。

            住んでいる地域や住宅の種類によっても必要な補償は異なります。自分にとって必要な保障が手厚い火災保険が良いでしょう。

            本記事を参考に、保険料と補償内容のバランスを考えて、自宅に合った火災保険を見つけてみてください。
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