【2022年最新】人気自動車保険おすすめ7選!保険料比較ランキング

「自動車を購入したので、保険を探したい」「自動車保険に入りっぱなしなのでそろそろプランを見直したい」と考えている人も多いのではないでしょうか。

自動車保険は加入者の年齢や運転歴などによって必要な補償は異なり、同時に保険料も大きく変わってきます。

そこで今回はおすすめの自動車保険7選をご紹介します。後半は自動車保険の選び方についても解説しているので、ぜひ参考にしてください。

保険料の安い自動車保険ランキングも発表しているので、保険料を抑えたいなら必見です!

自動車保険おすすめ7選!

ソニー損保「ソニー損保の自動車保険」

ソニー損保「ソニー損保の自動車保険」

ソニー損保「ソニー損保の自動車保険」の特徴
  • 保険料は走行距離に応じて異なる
  • 10種類以上の割引サービスあり
  • 事故直後はセコムの緊急対処員が直接対応

ソニー損保は、インターネットで申込をすると最大12,500円の割引が適用される自動車保険です。

 保険料は走行距離によって異なり、無事故割引や証券ペーパーレス割引など10種類以上の割引を組み合わせることで安く抑えられます。

ロードサービスも充実しており、万が一のトラブルの際も安心できそうです。

弁護士費用特約は有料で追加する必要がある点は、契約前に確認しておきましょう。
事故対応時間 24時間・年中無休
示談交渉サービス 無料付帯
弁護士費用特約 追加
現場かけつけサービス 無料付帯

https://www.sonysonpo.co.jp/auto/

イーデザイン損保 「イーデザイン損保の自動車保険」

イーデザイン損保 「イーデザイン損保の自動車保険」

イーデザイン損保 「イーデザイン損保の自動車保険」の特徴
  • 弁護士費用特約自動付帯(300万円まで)
  • メディカルコールサービスあり
  • 個人賠償特約あり

イーデザイン損保の自動車保険は、東京海上グループのネット損保で「専門家が選んだ自動車保険ランキング」の第1位に7年連続※1で選ばれています。

最大の特徴は、交通事故が起きた後のサービスが充実している点です。

 24時間365日受付で、その日のうちに初期対応をしてくれるだけでなく、怪我に対する医療相談も無料で受けられます。

弁護士費用特約も自動で付帯されていますが、保険料は他社と同様に抑えられています。

個人賠償特約を付ければ、自動車事故以外にも日常生活でのトラブルや自転車事故にも備えられます。
事故対応時間 24時間365日
示談交渉サービス 自動付帯
弁護士費用特約 自動付帯
現場かけつけサービス 自動付帯

https://www.edsp.co.jp/
※1 https://www.edsp.co.jp/company/company_010/2020/2020_12_10.html

アクサダイレクト 「アクサダイレクトの自動車保険」

アクサダイレクト 「アクサダイレクトの自動車保険」

アクサダイレクト 「アクサダイレクトの自動車保険」の特徴
  • 業界初の子育て応援割引あり
  • インターネット申込で最大20,000円割引
  • トラブル時の宿泊費・ペットホテル費も負担

    アクサダイレクトの自動車保険は、インターネットで申し込むと最大20,000円の割引が適用される自動車保険です。

     他社と大きく異なるポイントは、子育て応援割引があることです。

    0~12歳までの子どもがいて、年間通じて平均月2日以上使用する場合は、使用目的に応じて最大約3%保険料が安くなります。

    また交通事故が起き自宅まで帰れない状態になった場合には、宿泊費・ペットホテル費を負担してもらえます。

    保険料はやや高めですが、ロードサービスはかなり充実してるといえるでしょう。
    事故対応時間 24時間365日
    示談交渉サービス 自動付帯
    弁護士費用特約 追加
    現場かけつけサービス 自動付帯

    https://www.axa-direct.co.jp/auto/

    AIG損害保険 「AAP(家庭用総合自動車保険)」

    AIG損害保険 「AAP(家庭用総合自動車保険)」

    AIG損害保険 AAP(家庭用総合自動車保険)の特徴
    • 3つのプランから選択
    • 人身傷害保険は、駅での怪我などにも適用
    • AIG損保の社員が初期対応

        AIG損害保険「AAP(家庭用総合自動車保険)」は店舗型の自動車保険です。

         インターネット割引などの特典は少ないですが、3つの中から必要な補償が組み込まれたプランを選ぶことで保険料を安く抑えられます。

        自動付帯の人身傷害保険では、自動車事故以外に自転車運転中の怪我や駅でのトラブルの際にも補償を受けられます。

        AIG損保の社員が事故受付センターに24時間365日在住しており、事故の受付から保険金受け取りまで安心してお任せ。
        事故対応時間 24時間365日
        示談交渉サービス あり
        弁護士費用特約 追加
        現場かけつけサービス なし

        https://www.aig.co.jp/sonpo/personal/product/auto/aap

        SBI損保 「SBI損保の自動車保険」

        SBI損保 「SBI損保の自動車保険」

        SBI損保 「SBI損保の自動車保険」の特徴
        • インターネット割引最大12,500円
        • 保険料満足度ランキング12年連続1位
        • 全国10000ヶ所のロードサービス拠点

        SBI損保の自動車保険は、充実した補償内容でありながら料金が安く、保険料満足度ランキングで12年連続1位を獲得しています。
        (※2020年5月から同年10月に価格.comを利用した方のなかで自動車保険(任意保険)に加入している、時等に保険会社に連絡をしたことのある男女4,114人からの回答)

         全国にロードサービス拠点があるので、どんな場所で事故に遭っても迅速に対応してもらえるのは嬉しいポイントです。

        また3年以上契約するとロードサービス内容がグレードアップし、レッカーの無料配送距離が50kmから150kmに、レンタカー48時間無料で利用できるなどのサービスを受けられます。

        24時間365日事故対応してくれるので、土日や夜間の事故でも心強いです。
        事故対応時間 24時間365日
        示談交渉サービス あり
        弁護士費用特約 追加
        現場かけつけサービス あり

        https://www.sbisonpo.co.jp/car/

        チューリッヒ 「チューリッヒの自動車保険」

        チューリッヒ 「チューリッヒの自動車保険」

        チューリッヒ 「チューリッヒの自動車保険」の特徴
        • 20時までの事故受付なら1時間以内に担当者から連絡、その日のうちに対応
        • 保険金は最短当日支払い
        • レッカー100kmまで無料

        チューリッヒの自動車保険は、インターネットからの申込で最大21,000円割引となります。

         20時までの事故受付なら当日対応、保険料も最短で当日支払いなど事故に遭ってからの迅速な対応も魅力的です。

        自宅まで自家用車で帰れない場合はレンタカーの無料利用やペット宿泊費、旅行の途中に事故に遭った場合も旅費のキャンセル料までサポートしてもらえます。

        さまざまな割引があり保険料は安く抑えられていますが、示談交渉や弁護士費用は自動付帯ではないので必要に応じて付けましょう。
        事故対応時間 24時間365日
        示談交渉サービス 個人賠償責任特約にて付加
        弁護士費用特約 特約
        現場かけつけサービス あり

        https://www.zurich.co.jp/car/

        セゾン自動車火災保険 「おとなの自動車保険」

        セゾン自動車火災保険 「おとなの自動車保険」

        セゾン自動車火災保険 「おとなの自動車保険」の特徴
        • 40代・50代の保険料が割安に
        • LINEでのやりとり可能
        • ロードアシスタンスは特約

        セゾン自動車火災保険の「おとなの自動車保険」は、補償の選択肢が多く自由に組み合わせて契約できる自動車保険です。

         他社の保険ではロードアシスタンスサービスが自動付帯の場合がほとんどですが、おとなの自動車保険では特約にて追加できます。

        元々クレジットカードの付帯サービスや会員制のロードサービスを利用している方は、特約を外して契約できます。

        また事故率が低い40~50代の保険料が割安になっている点も、嬉しいポイントです。
        事故対応時間 24時間・365日
        示談交渉サービス あり
        弁護士費用特約 特約
        現場かけつけサービス 特約

        https://www.ins-saison.co.jp/otona/

        自動車保険の保険料ランキングTOP3

        今回紹介した7社に対して以下の条件で見積もりを算出し、保険料が安いランキングをご紹介します。※インターネット見積もりができない自動車保険は対象外です。

        保険料比較条件
        • 自動車保険に初めて加入(セカンドカーなし)
        • 2021年12月1日利用スタート
        • 車種「アクア(トヨタ)」初度登録年月:令和元年10月1日
        • 1年間の予想走行距離5,000km以下
        • 保険利用者:契約者のみ(1989年12月1日生まれ・ゴールド免許)
        • 年齢制限30歳以上
        • 証券発行あり
        • 対人・対物保障:無制限
        • 人身傷害:3,000万円まで
        • その他特約なし
        • インターネット割引等あり

        第1位:チューリッヒ 「チューリッヒの自動車保険」 24,960円/年

        第1位:チューリッヒ 「チューリッヒの自動車保険」 

        チューリッヒ 「チューリッヒの自動車保険」の特徴
        • 20時までの事故受付なら1時間以内に担当者から連絡、その日のうちに対応
        • 保険金は最短当日支払い
        • レッカー100kmまで無料

        第2位:セゾン自動車火災保険 「おとなの自動車保険」 33,780円/年

        第2位:セゾン自動車火災保険 「おとなの自動車保険」 

        セゾン自動車火災保険 「おとなの自動車保険」の特徴
        • 40代・50代の保険料が割安に
        • LINEでのやりとり可能
        • ロードアシスタンスは特約

        第3位:イーデザイン損保 「イーデザイン損保の自動車保険」 34,150円/年

        第3位:イーデザイン損保 「イーデザイン損保の自動車保険」

        イーデザイン損保 「イーデザイン損保の自動車保険」の特徴
        • 弁護士費用特約自動付帯(300万円まで)
        • メディカルコールサービスあり
        • 個人賠償特約あり

        そもそも自動車保険とは?

        自動車保険とは
        自動車保険とは、自動車事故が起きた際の損害を補償してくれる保険のことをいいます。
        自動車損害賠償責任保険(自賠責保険)と任意保険の2つがあり、車を運転する人は自賠責保険に必ず加入しなければなりません。

         任意の自動車保険は必須ではありませんが、ほとんどのドライバーが加入しています。自賠責保険は、対人補償しか保険金が出ないので、任意保険でのカバーが必要です。

        もし交通事故を起こし相手を死亡させてしまったとすると、賠償金は1億円ほどに及ぶといわれています。しかし自賠責保険では最高4,000万円までしか補償されず、もし自分がケガをした場合でも治療費は支払われません。

        任意保険は、自賠責保険では補えない保障にも対応してくれるので、加入しておくと安心です。

        保険料は保険会社や補償内容、事故歴や違反歴などさまざまな条件によって異なります。

        自動車任意保険に加入するメリット

        自動車任意保険に加入するメリット
        任意保険に加入するメリットは、自賠責保険だけで補えない費用を負担してもらえる点です。
        対人補償しか負担してくれない自賠責保険と違い、任意保険は以下のような補償を付けられます。

        対人賠償責任保険 他人への怪我・破損を補償(自賠責保険で補えない部分のみ)
        対物賠償責任保険 他人の自動車や物を壊した場合に、法律上の賠償責任を負担
        人身傷害保険 他人・自分の死亡や怪我を補償
        車両保険 他人・自分の自動車の故障を補償
        搭乗者傷害保険 自分・同乗者の死亡や怪我を補償
        自損事故保険 運転中の車の自損事故を補償
        無保険車傷害保険 事故の相手が保険に加入していなかった場合の補償

        このように自動車事故によって、自分や同乗者が死亡・怪我をした場合に備える補償を付けておくことも可能です。

        また事故だけでなく車が故障してしまった場合や、ガソリンがなくなってしまった場合などのロードサービスも利用できます。

        自動車に対するあらゆるトラブルに対して備えておるので、安心して運転できますね。

        自動車保険の7つの補償内容

        自動車保険の7つの補償内容

        自動車保険の補償内容を7つ紹介します。

        自動車保険の7つの補償内容
        1. 対人賠償責任保険
        2. 対物賠償責任保険
        3. 人身傷害保険
        4. 車両保険
        5. 搭乗者傷害保険
        6. 自損事故保険
        7. 無保険車傷害保険

        1.対人賠償責任保険

        対人賠償責任保険は、自動車を運転していて相手にケガ・死亡をさせるなど、事故を起こしてしまった場合に賠償としてお金が出る保険です。

         事故の度合いによっては、数億円の賠償責任を負うこともあります。

        自賠責保険の対人賠償では、被害者1人あたりの金額の上限はケガ120万円・死亡事故3,000万円・重度後遺障害4,000万円となっています。

        保険金額が無制限の対人賠償責任保険に加入しておけば、高額な損害額が必要になるなどの万が一の事態に備えられるでしょう。

        自賠責保険を超えた金額をカバーしてくれることから、自動車を利用するにあたり必ず加入しておきたい保険です。

        2.対物賠償責任保険

        自動車保険の7つの補償内容

        対物賠償責任保険は、第三者のモノ(車・家・ガードレール・塀)などを破壊してしまった場合に発生する保険金です。対象は相手となるため、「自宅の車庫にぶつけた」などの自分の所有物に関する事故は対象外となります。

        またモノだけの賠償だけではなく、バスやタクシーといった業務者との事故で休業損害や営業損失を与えた場合にも対応可能です。

        対人賠償責任保険と同様に、高額な賠償に備えて「無制限」の補償内容に加入するのが一般的となっています。

        3.人身傷害保険

        人身傷害保険は、自分や同乗者が自動車事故によってケガ・死亡した場合に発生する保険金です。

         後遺障害によって起こる介護料や精神的損害、逸失利益を過失相殺による減額なしで補償してくれます。

        自分の自動車に乗っている際に起こった事故に備える補償と、自分以外の契約していない自動車に乗っている際の事故も補償する2種類から選択するのが一般的となっています。

        事故相手との示談交渉を待たずに保険金を受け取れることが特徴です。

        4.車両保険

        自動車保険の7つの補償内容

        車両保険は、交通事故などによって破損した自分の自動車の修理費を補償してくれる保険です。盗難や落書き、ガードレールに自動車をこすった場合などに発生します。

        保険料を安く抑えられるエコノミー型と、当て逃げや自転車との接触など相手が分からないときでも補償を受け取れる一般型の2種類から選択できます。

        大きな事故などで修理できないまで破損した場合は、自動車を買い換える費用としても保険金を当てることが可能です。

        5.搭乗者傷害保険

        搭乗者傷害保険は、自分・同乗者が交通事故などで死傷した際に発生する保険です。

         入院や通院日数、部位・症状別によって定額の保険料が支払われます。

        保険金の支払いが比較的早く、損害額が決まっていない状況でも保険金を受け取れることが特徴です。

        細かく保険料が決められており、人身傷害保険と組み合わせて加入しておけば万が一の事故にも安心して備えられるでしょう。

        6.自損事故保険

        自動車保険の7つの補償内容

        自損事故保険は、単独での事故や自動車の運転中に運転者または同乗者が死傷した場合に発生する保険です。事故の影響で身体に傷害を被った場合など、自賠責保険から保険金が支払われない際にも保険金を受け取れます。

        自動付帯が一般的のため、保険選びに悩むことなく補償内容がわかりやすいです。

        人身傷害補償保険にも加入している場合は、補償内容に重複がないのか確認しておくといいでしょう。

        7.無保険車傷害保険

        無保険車傷害保険は、対人賠償保険などが付いていない無保険自動車との事故の場合にも、補償を受けられる保険です。

         死亡・後遺障害の場合や、ひき逃げ・当て逃げなど加害者が特定できない場合に適用されます。

        ただし、完治が見込めるケガや障害に対しては補償されないので注意が必要です。

        自動車保険に加入していない車との事故に備えたいという方におすすめと言えるでしょう。

        自動車保険の特約・サービス内容

        自動車保険の特約・サービス内容

        自動車保険の特約・サービス内容を4つ紹介します。

        自動車保険の特約・サービス内容
        1. 弁護士費用補償特約
        2. 個人賠償責任特約
        3. ファミリーバイク特約
        4. 示談交渉サービス

        1.弁護士費用補償特約

        弁護士費用補償特約は、自動車に関係する人身事故や物損事故の被害者になった場合に、その相手へ損賠賠償を請求するために必要な弁護士費用に備える特約です。

         もらい事故など自分の過失による事故ではない場合、契約している保険会社では示談交渉が行えません。

        訴訟費用や法律相談費用などを気にすることなく、示談交渉を弁護士に委任できることがメリットといえるでしょう。

        保険会社によって内容が異なるため、どのような利用条件なのか加入前に把握しておくことが大切です。

        2.個人賠償責任特約

        自動車保険の特約・サービス内容

        個人賠償責任特約は、日常生活の中で被保険者とその家族が他人にケガを負わせてしまったり、他人の物を破損してしまったりした場合に発生した損害賠償に備えられる特約です。

        最大1億円までの損害賠償金が補償される保険会社もあります。

        補償は損害賠償責任を負った金額までしか受けられないため、重複契約になっていないかしっかり確認しましょう。

        3.ファミリーバイク特約

        ファミリーバイク特約は、ミニバイクを運転中に事故を起こした際に、相手への損害賠償や自分が負ったケガによって保険金が発生する特約です。

         総排気量125cc以下の二輪車、50cc以下の三輪以上の車が対象になります。

        対人や対物に加え、人身傷害が付帯される「人身型」と、自損事故傷害が付帯される「自損型」の2種類があります。

        自動車保険の年齢制限にも影響がないことが特徴です。

        4.示談交渉サービス

        自動車保険の特約・サービス内容

        示談交渉サービスは、事故によって発生した賠償に対して被保険者に代わり、保険会社が直接示談交渉を行ってくれるサービスのことを指します。

         保険金が下りないなどのリスクを避けることが可能です。

        もし交通事故が起きた場合、自分だけで解決すると大変な時間や労力がかかりますが、その手間を軽減できるでしょう。

        示談交渉サービスでは主に、損害の確認・示談交渉・示談書の取り付け・賠償金の支払いまでを行なっています。

        自動車保険一括査定サイトが便利

        自動車保険一括査定サイトが便利

        自動車保険は数が多いので、自分に合った保険が分からなかったり、1社1社見積もりを取ったりするのは大変です。

        自動車保険一括査定サイトを活用して、保険料のシミュレーションをすれば、最適な保険とともに安い保険料を見つけることができるでしょう。

         自動車保険一括査定には免許証、加入している自動車保険があればその保険証券が必要になります。

        またサイト内でオリジナルキャンペーンを開催していることもあり、一括査定でプレゼントがもらえる特典がある場合もあります。

        インターネットで見積もりから契約までできるため、ゆっくり自動車保険を調べる時間がない方にもおすすめです。

        おすすめの自動車保険一括査定サイトを以下4つ紹介します。

        おすすめの自動車保険一括査定サイト
        • インズウェブ
        • 価格.com
        • 保険スクエアbang!
        • 保険市場

        インズウェブ

        インズウェブ

        インズウェブの特徴
        • 利用者が1,000万人突破
        • 最大20社の一括見積もりが可能
        • 自動車保険一括見積もり利用者数ランキングで1位を獲得

        インズウェブは、更新ハガキや保険証券の内容を入れるだけで簡単に最安値の保険会社が分かる一括査定サイトです。

         最短3分、1回の入力で最大20社からの見積もりを取れます。

        ただ一括見積もりできるだけではなく、自動車保険の基礎知識をサイト内で知ることができるため、便利に活用できるでしょう。

        自動車保険以外にも、生命保険・・学資保険・火災保険・バイク保険などの一括見積もりにも対応しています。

        https://www.insweb.co.jp/

        価格.com

        価格.com

        価格.comの特徴
        • 高い満足度を誇る大手損害保険会社を抱えている
        • 最短で当日には保険料の見積もりが分かる
        • 価格.com限定のプレゼントキャンペーンを実施している

        価格.comは、高い満足度を誇る大手損害保険会社を数多く抱えていることが特徴の一括査定サイトです。

         利用者の声を知ることができる口コミで、購入前にリアルな情報を得られます。

        また自動車保険の選び方のポイントや手続きのポイントなども閲覧でき、必要最低限の知識を身につけることも可能です。

        プレゼントキャンペーンでは一括見積もりを利用すると、液晶テレビやコーヒーメーカーなどの人気家電が抽選で当たる内容となっています。

        https://hoken.kakaku.com/kuruma_hoken/

        保険スクエアbang!

        保険スクエアbang!

        保険スクエアbang!の特徴
        • 20年にわたり450万人以上以上の利用者を誇っている
        • 自動車保険の見直しをサポートする機能に優れている
        • 満期の60日前になると自動で一括見積もりをしてくれる

        保険スクエアbang!は、ファイナンシャル・プランナーや弁護士が監修している自動車保険一括査定サイトです。

         保険会社の選び方といった基本的な知識から、自動車保険に関連したニュースやトレンドまで幅広く情報を得ることができます。

        また見積もり依頼を予約できる機能があり、事前に必要な情報を入力しておくだけで満期の60日前になると自動で一括見積もりをしてくれます。

        事前に知っておきたい留意点が豊富なため、分かりやすさと情報量を求めている方におすすめです。

        https://www.bang.co.jp/

        保険市場

        保険市場の特徴
        • たった5分の入力で激戦11社を一括見積できる
        • 東証プライム市場上場企業が運営していて安心
        • 旅行やレストランでお得な優待サービス「クラブオフ」

        ※保険市場を代理店として自動車保険をご契約いただいた方対象

        保険市場は、東証プライム市場上場企業の株式会社アドバンスクリエイトが運営している保険比較サイトです。
        最短5分で見積もりができるサービスがあるので、どの保険が良いのかを短時間で判断することが出来ます。
        対象会社一覧
        • 三井ダイレクト損保
        • ソニー損保
        • アクサダイレクト
        • セコム損害保険
        • チューリッヒ保険会社
        • SBI損保
        • セゾン自動車火災
        • イーデザイン損保
        • 三井住友海上
        • 東京海上日動
        また、優待サービスである「クラブオフ」では、暮らしを豊かにする様々な特典があります。
        宿泊 最大80%OFF

        国内約20,000件のホテル・旅館

        レジャー 最大65%OFF

        全国約1,000カ所の遊園地・テーマパーク

        映画 会員優待価格

        全国約300館の映画館

        日帰り湯 最大60%OFF

        全国約1,000カ所の日帰り湯施設

        ライフ 会員優待価格

        暮らしをもっと快適にする様々なサービス

        ※出典:公式サイトより

        自動車保険のおすすめの選び方

        自動車保険の選び方

        自動車保険は、保険会社や補償内容を自分で選べます。加入する際に確認しておきたいポイントは3つです。

        自動車保険の選び方
        1. ダイレクト型か代理店型か
        2. 示談交渉サービス・弁護士費用特約
        3. ロードサービス

          1.ダイレクト型か代理店型か

          自動車保険は代理店型とダイレクト型に分かれます。ダイレクト型は申込や事故連絡などを保険会社と直接やりとりするタイプで、仲介業者を挟まない分保険料は割安です。

          一方代理店型は、代理店の担当者を通して保険会社とやりとりをします。保険会社に交渉しにくい部分を担当者に依頼できるメリットはありますが、その分保険料は高めです。

          ダイレクト型の保険会社でもわかりやすく丁寧に対応してくれる場合が多いので、保険料をなるべく抑えたい方にはダイレクト型をおすすめします。

          2.示談交渉サービス・弁護士費用特約

          自動車保険の選び方

          実際に交通事故に遭ってしまった際、賠償金の交渉を依頼できる特約を付けておくと安心です。

           示談交渉サービスは、自分が事故を起こしてしまった場合にのみ利用できます。

          したがって、もらい事故の際の賠償金請求にも備えておきたい場合には、弁護士に依頼できる特約もつけておきましょう。

          弁護士費用特約は家族のなかでひとり加入していれば、全員が補償を受けられます。

          3.ロードサービス

          ロードサービスは、事故やトラブルで自動車が動かなくなった際に利用します。レッカー無料搬送サービスがついているか、無料で運んでもらえる距離はどの程度なのか確認しておきましょう。

          一般的に、修理が必要な自動車は保険会社と提携している近くの工場へ運ぶことになります。

          修理にこだわりがある・工場を指定したいという場合は、指定場所まで自動車を配送してもらえるかもチェックしておくべきです。

          自動車保険の加入前に必ずすること

          終身保険の加入前に必ずすること

          自動車保険の加入前にはまず、保険相談窓口に相談しましょう。保険相談窓口では、自動車保険を検討する際に、お金のプロであるファイナンシャル・プランナーが無料で保険の相談乗ってくれます。

          自動車保険は、自動車事故での損傷が発生した場合に損害を補償することができます。

          保険会社によって保険料や特典が異なるので、一度保険相談窓口で相談しておくことをおすすめします。

          保険相談窓口を利用するメリット

          保険窓口を利用するメリットは主に以下の6つがあります。

          保険窓口を利用するメリット
          • プロから専門的なアドバイスがもらえる
          • 各会社の保険を比較してもらえる
          • 申し込み手続きから契約後のサポートまで充実
          • 何回でも無料で相談可能
          • 全国に750以上の店舗数
          • オンライン相談も可能
          保険会社は多数存在しており、会社によって自動車保険の特徴も異なるので、プロと相談することで自分に合った保険を見つけることが出来るでしょう。

          専門家の力を借りることで自分の作業負担も減るので、保険の加入を検討中の方は是非利用しましょう。

          保険相談窓口の選び方

          保険相談窓口を選ぶ際は以下のポイントをチェックしておくと良いでしょう。

          保険相談窓口の選び方
          • 専門性の高い相談員であるか
          • 取り扱い保険会社数が多いか
          • 自分のエリアに対応しているか
          • アフターフォローが充実しているか
          • オンライン相談が可能か
          次の項目でおすすめの保険相談窓口を紹介しているので、参考にしてみて下さいね。

          迷ったらプロに相談!保険相談窓口おすすめ4選

          自動車保険を選ぶ際、指定しなければいけない条件は多岐に渡ります。そのため、自動車保険に詳しいプロに相談するのがおすすめです。

          ほけんのぜんぶ

          ほけんのぜんぶ
          おすすめポイント
          • お金のプロであるファイナンシャル・プランナーが200人以上在籍!
          • 相談実績は15万件以上!
          • 相談は24時間365日受け付けているので、忙しくてもOK!
          • 今なら無料相談をするともれなく豪華なプレゼントゲット!
          ほけんのぜんぶはお金のプロフェッショナルに気軽に相談ができる相談窓口です。保険の見直しだけでなく、住宅ローンなど、お金の悩み全般を相談できるので、心強いですね。
           忙しくて時間が取れない方でも、相談は24時間365日受け付けていますし、近くのカフェや自宅まで訪問してくれる出張相談も対応していますので、利用しやすいでしょう。
          今までの相談実績は累計15万件以上。取り扱っている保険会社は30社以上になります。
          資産に不安がある高齢者や、子育て資金への悩みが多い子育て世代からも支持を得ています!

          今なら無料相談をするともれなくプレゼントゲット!

          現在ほけんのぜんぶでは、無料相談の面接をした方全員に食品やグッズをプレゼントするキャンペーンを行っています。プレゼントは自分で自由に一つ選択できます。
          プレゼントの種類
          A:北海道産 ゆめぴりか 2kg
          B:ウェルチ100% 果汁ギフト(9本セット)
          C:い・ろ・は・す 天然水
          C:有機 エキストラヴァージン オリーブオイル
          D:アンパンマン 砂場セット
          E:ごっつん防止 リュック
          取り扱い保険商品 30社以上
          受付時間 24時間365日
          店舗数 無し(訪問型)
          キッズルーム 無し
          オンライン面談 可能
          出典:公式サイトより

          マネードクター

          マネードクター
          おすすめポイント
          • 1,200人以上のFP(お金のプロフェッショナル)が在籍!
          • 利用者の状況へのヒアリングを丁寧に行うので、アドバイスが的確!
          • 相談は何回しても無料!
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          マネードクターは保険・家計の見直し・資産運用の相談ができる窓口です。FPが1,200人以上在籍しているので、利用者一人ひとりに丁寧に向き合ってくれます。
          相談は何回しても無料なので、納得がいくまでじっくり相談することができます。
          マネードクターの保険の見直しでは、利用者の生活状況・家計バランス・将来設計を丁寧にヒアリングを行います。そのため、的確なアドバイス自分にぴったりの保険商品を紹介してもらえます。

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          マネードクターでは、無料保険相談を予約した方に限定で食品や日用品をプレゼントするキャンペーンを行っています。プレゼントは自分で自由に一つ選択できます。
          プレゼントの種類
          A:野菜生活100
          B:丸の内タニタ食堂減塩みそ
          C:ノーズトリマー
          D:バスタオル
          E:arau. 泡ボディソープ
          取り扱い保険商品 29社
          受付時間 [平日]9:00~20:00 [土日祝]9:00~18:00
          店舗数 100拠点以上
          キッズルーム あり
          オンライン面談 可能
          出典:公式サイトより

          保険無料相談.com

          保険無料相談.com
          おすすめポイント
          • お客様満足度97.6%!
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          • 紹介した商品への加入の強要は一切なし!
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          保険無料相談.comはオンラインでの相談も可能な相談窓口です。「デリケートなお金の話だからできれば同性の人に相談したい...」といった担当者の希望を出すことができますよ。
           オンライン面談は一部地域に対応していない場合があります。利用の前に対応地域をご確認ください。
          保険無料相談.comを利用した方の口コミの中には、保険の相談をして、いくつか商品を紹介されたが、あくまでも紹介で、加入を強要されるようなことはなかった、という評価がされています。
          まずは話を聞きたい!という方におすすめの窓口です。お客様満足度の高さも魅力の一つですね。

          今なら面談&アンケートでプレゼントキャンペーン実施中!

          保険無料相談.comでは現在、6月30日までの限定で、面談とアンケートに回答した方を対象にプレゼントを送っています。プレゼントは自分で自由に一つ選択できます。
          プレゼントの種類
          • 丸大ハム 煌彩セット
          • 新潟県産コシヒカリ 2kg
          • アサヒスーパードライ ギフト 8本
          • 利久の牛タン 真空パック 110g 〈塩味〉
          • 仙台銘菓 萩の月6個入り
          • ダロワイヨ マカロンラスク詰め合わせ12枚
          • セレブコレクションバームクーヘン
          • ムーミンレンジ容器6点セット
          • 手作り鮭とばソフト170g
          • 日本赤十字社への寄付(1,000円)
          取り扱い保険商品 34社
          受付時間 10時~20時(GW・夏季休業・年末年始以外)
          店舗数 無し(訪問型)
          キッズルーム 無し
          オンライン面談 可能(一部地域)

          保険市場

          保険市場
          おすすめポイント
          • 全国に714店舗あるので、全国どこからでも相談可能!
          • 訪問相談もできるので、自宅や近くのカフェ・ファミレスに来てもらえる!
          • 取り扱っている保険会社は91社!ニーズに合わせてご紹介
          • 今ならギフトカードなどがもらえる期間限定のキャンペーン実施中!
          保険市場は株式会社アドバンスクリエイトが運営する保険のコンサルティングサービスです。 全国に714店舗展開しており、近くの店舗に相談へ行くこともできますし、訪問相談を利用し、自宅や近所のカフェに来てもらうこともできます。
           オンラインでの相談も可能ですので、コロナ禍で外出を控えたいという方にもおすすめです。
          取り扱っている保険会社は業界最大級の91社です。選択肢が多いので、自分にぴったりの保険が見つかるでしょう。

          保険市場の期間限定キャンペーン

          保険市場では、現在4つのキャンペーンが実施されています。それぞれ締切日が異なるので注意してください。
          保険の種類 キャンペーン内容 締切日
          がん保険 「SBI損保のがん保険(自由診療タイプ)(がん治療費用総合保険)」に新規契約した方全員「選べるギフトカード1,000円相当(1枚)」をプレゼント。 2022年9月30日
          自動車保険 「SBI損保の自動車保険(個人総合自動車保険)」に新規契約した方に「10種類から選べる 1,500円相当のギフトクーポン」をプレゼント。(※年間保険料が10,000円以上のご契約が対象です。 )さらに抽選で豪華賞品をプレゼント。 2022年6月30日
          生命保険 SBI生命の対象保険商品を契約の方にもれなく、ローソンで交換する「【お持ち帰り限定】ウチカフェ プレミアムロールケーキ 無料引換券」を1つプレゼント。 2022年6月30日
          自動車保険 バイク保険 アクサダイレクトの対象保険商品を新規ご成約の方全員に「デジタルクーポン(無料引換券)」を1つプレゼント。さらに新規ご成約の方から抽選で「ドライブレコーダー」をプレゼント。 2022年7月31日
          取り扱い保険商品 91社
          受付時間 9時~21時(年末年始以外)
          店舗数 714店舗
          キッズルーム 有り
          オンライン面談 可能
          出典:公式サイトより

          よくある質問

          おすすめの自動車保険を教えてください。

          セゾン自動車火災保険の「おとなの自動車保険」は補償が充実していながら保険料が安く抑えられています。特に40~50代におすすめです。

          またイーデザイン損保の自動車保険は、弁護士費用特約が自動付帯となっているので、事故対応を手厚くサポートしてもらいたい方におすすめします。

          保険料が安い自動車保険を教えてください。
          今回紹介した自動車保険の中では、チューリッヒが最も保険料が安くなっています。車種や運転歴などでも異なるので、一度見積もりを出してみることをおすすめします。
          自賠責保険と任意保険の違いは?
          自賠責保険は対人賠償のみで、加入が義務付けられています。自賠責保険だけで補えない部分を備えておくのが任意の自動車保険です。
          任意の自動車保険に加入するメリットは?
          任意の自動車保険に加入すると、交通事故によってかかる費用の自己負担を減らせます。また自動車の故障やガソリン切れなどのトラブルも対応してもらえるサポートも付いています。
          自動車保険の選び方は?
          保険金額や補償範囲内は保険料と相談しながらもできるだけ手厚く備えておきましょう。示談交渉サービスや弁護士費用特約も付加しておくと安心です。
          自動車保険で悩んだときはどうすればよい?
          無料で利用者に合う自動車保険を提案してくれる、保険の相談窓口を利用しましょう。最近ではパソコンやスマホを利用してオンラインで相談できるサービスもあります。
          自動車保険はいつ見直すべき?
          車の購入時期や保険の満期時はもちろんですが、家族構成が変わったり年齢条件が変わったりした際も見直しておきましょう。2.3年に1度は補償・特約内容を見直している方も多くいます。

          まとめ

          今回は、おすすめの自動車保険7選をご紹介しました。自動車保険は、車の購入時や保険の更新時期だけでなく、家族構成や年齢条件が変わるタイミングでも見直しておくべきでしょう。

          自動車事故は、いつどんなタイミングで起こってしまうか見当がつきません。そのため、車を運転するなら加入しておくと安心です。

          万が一の際にも慌てず対応できるように、任意の自動車保険に加入して備えておきましょう!
          ・本記事の内容は、本記事内で紹介されている商品・サービス等を提供する企業等の意見を代表するものではありません。
          ・本記事の内容は、本記事内で紹介されている商品・サービス等の仕様等について何らかの保証をするものではありません。本記事で紹介しております商品・サービスの詳細につきましては、商品・サービスを提供している企業等へご確認くださいますようお願い申し上げます。
          ・本記事の内容は作成日または更新日現在のものです。本記事の作成日または更新日以後に、本記事で紹介している商品・サービスの内容が変更されている場合がございます。
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